僕と君への妄想 短編集特別編の中学生時代 同じ内容でも告白の仕方がちがったり・・・ 一部ノンフィクションです。 そんなのあんまりだーー的な・・・ 「妄想」は記事1つだけでENDになってるよ。 下に行くほど月日が流れております 「忘れられない初恋」 前半 後半 「彼が見つめるモノ」 前半 後半 「嘘?本当の恋」 妄想 「悲しみに隠された笑顔」 前半 後半 「口笛の先」 妄想 「価値の無い女」 前半 後半 「好きと言えなくて」 妄想 「電話の先に」 妄想 妄想2 ランキング参加中 ポチっとね にほんブログ村 小説ブログ にほんブログ村 挿絵