THE RUINS OF KOBE. -348ページ目

姫路のえきそば!

 姫路駅は。



 早や、この駅そばを食べずに通過できない駅です、私的には…

 !!

 と、いう訳で。

 頂きました、今日も。

 天ぷらそば。

 "現物"は…

 撮るのも忘れて食べてしまいました(・・;)

 その位…

 メチャ美味しいです。

 !!!!

 麺は…

 "そばじゃない"んです。



 …と、いった次第、で。



 タイムサービス、もあります。

 上天そばもありますが…

 「天ぷらそば」が一番、美味しいです。

 加えて。

 オイナリさんがとても美味しく。

 無論、セットで食べます、私は^^

 オイナリさん、といえば…

 "ソレは私の…"

 ジャンプスクエア今月号、2月号で。

 …次記事で。

 ^^;

 して。



 お持ち帰り、もあります。

 当然、買って帰ります。

 食べます。

 …

 !?!?

 食べますよ>v<;

姫路駅に機会恵まれれば、是非お召し上がりになってみて下さい。

 欲をいえば…

 駅高架化なり、もう叶わなくなりましたが。

 佳景の旧、地上ホームで食べたかったなぁ…

 旧ホームでも幾度となく食べましたが。

 かつて機関区も擁した今は広大な空地、土地計画は徐々に進みつつあり。

 未だ地上時代を辛うじて名残らせてくれている姫新線、播但線の発着ホームも…

 高架路線が間もなく完成、その暁に完全にその姿を潰えします。

 当然のこと、止む無しとはいえ。

 思えば。

 その長い歴史、かつては汽車列車で賑わった駅がまた一つ、無くなるのは。

 一抹の寂しさを感じずに看過はやはりできないものです。

 春までに、幾度か見ておきたいな…

 では。
(了)

ありがとう四国、は松山~坂出、ではまたいつか!

 瀬戸大橋の車窓を楽しみながら。

 雨です、小雨です。



 なので車窓画像無くてすみませんが。

 でも霧は少しでやっぱり綺麗、です。

 あ~、でも川崎造船、コリャバクモエだ><

 と、画像はマリンライナーに連結組み込まれているグリン車、勿論私は3等(普通・・;)で。

 その、'普通=ハ'車は。



 この画像は昨日岡山にいた時。

 223系近郊電車、神戸線のと若干、仕様違うンやろけど基本、同じ車両、でしょう。

 この"事実"が昨日の私をちょっとしたハプニング!?に誘ってくれました。

 まあ、私が悪かったのですが。

 詳細は後記事に詳しく、で。

 では暫し/~、姫路の駅そば楽しみ(~v~)


 補遺;



 補遺; 一応車窓撮りました、ダメですね撃沈…´`

 では!
(了)

松山 ~ナモシと菜飯は違うぞな、もし(~_~)

 「坊っちゃん」でなんか、そんなんありましたね…!?

 と、朝イチ着、駅前で…



 おッ、何か来ましたよ(^_^;)



 この後…

 乗っちゃいましたよ^^;

 詳細は後程…!
(了)

哀愁のムーンライト松山…

 今から松山へ赴きます。



 三ノ宮駅にて。

 またEF65さんにお世話になります。

 多度津駅でディーゼル機関車DE10に付け換えられます。

 客車は…

 14系、か・な・り…

 ボロイ。

 とても写せない…

 といっても過言ではない(´`)

 一応仕事は入れましたが、オーカタは…

 また更新します!

 では^^;
(了)

続・・・ 鉄道博物館探訪記。



 これは、かつて人力によって文字通りに外で押して進めていた「人車鉄道」、こんなものもあったのか、と驚くのはカンタンですが。


 これは・・・ブレーキはどうなっていたのでしょうか。


 時間が無かったので深く観察することはできませんでしたが。


 強ち、スルーできるものでもなさそうです。


 チョコチョコ、研究を進めてみたいです。


 こんな、鈴が付いていました。


 当時の交通事情を推し量り・・・


 ・・・















 カワイイ^^ この日は食べることができませんでしたが、往時の食堂車のスタッフが集結し、お味は勿論、什器なども当時の雰囲気そのままに、使われているようです。


 これだけまわってもまだ、見たりない。


 上階の方には鉄道の動きを基に、物理的現象を子供にも分かりやすいように体験できるコーナなどもあり、大変意義深く、まだまだ学び取れる余地を多々残しており・・・


 まだまだ勉強したく、と後ろ髪ひかれつつ、きっといつか、と再訪を誓い、後にしました。



 入口前広場に展示されている輪軸の数々。


 帰りも、また歩きで^^;


 道端の境界杭君も見送ってくれました。




 大宮工場沿い。


 今や"アタマ"だけの彼も、超特急「つばめ」の青大将編成牽引の重責を担っていたのでしょう。





 ふと、大宮駅前。


 この・・・


 この、組み合わせは、かつては神戸にも・・・


 ふと、侘びしくなってしまいました。


 またいつか、赴きたいです。


 門司港の鉄道記念館も・・・


 早く行きたいです。


 米原も!!

 ><

(了)