今日も。
フェスティバルホールへ行ってまいります。
…燃え尽きてきます^^;
"燃え尽きて"といえば。
D.フォスター氏とのゴールドコンビ「LOVE,LOOK WHAT YOU'VE DONE TO ME」(=邦題;燃えつきて)、佳曲。
隠れた名曲…と云わざるを得ない、でしょう。
映画のテーマソング、なので"音源"の入手が若干困難な状態…
最近チョロチョロ出よるベスト盤に収録されていたらラッキかも、です。
ウムム、贅沢ゆうツモリはないけど。
ルークとペイチ両氏もおられる訳やし、その辺りのナンバーも演奏してほしい、でければ(~_~)
TOTOホルン全開の「シモン」とか。
「SIMONE」、放題は"シモン(僕の心をもてあそぶ)"でした^^;; イントロのジェフ氏のドラムもメチャメチャかっこよくて。
イントロだけ何度も繰り返し聴いてしまったりしますね。
あと数公演あることもあり、セットリスト等あまり詳細は述べずにおきましょう、ただ…
この惑星の…
ではなく(ずっと前もこのネタ使たかも[・・;])、昨日からして若干違ってたら嬉しいなと。
では、行ってまいります。
(了)
…燃え尽きてきます^^;
"燃え尽きて"といえば。
D.フォスター氏とのゴールドコンビ「LOVE,LOOK WHAT YOU'VE DONE TO ME」(=邦題;燃えつきて)、佳曲。
隠れた名曲…と云わざるを得ない、でしょう。
映画のテーマソング、なので"音源"の入手が若干困難な状態…
最近チョロチョロ出よるベスト盤に収録されていたらラッキかも、です。
ウムム、贅沢ゆうツモリはないけど。
ルークとペイチ両氏もおられる訳やし、その辺りのナンバーも演奏してほしい、でければ(~_~)
TOTOホルン全開の「シモン」とか。
「SIMONE」、放題は"シモン(僕の心をもてあそぶ)"でした^^;; イントロのジェフ氏のドラムもメチャメチャかっこよくて。
イントロだけ何度も繰り返し聴いてしまったりしますね。
あと数公演あることもあり、セットリスト等あまり詳細は述べずにおきましょう、ただ…
この惑星の…
ではなく(ずっと前もこのネタ使たかも[・・;])、昨日からして若干違ってたら嬉しいなと。
では、行ってまいります。
(了)
ブレイク。
前半がボズ=スキャッグスさん。
中盤からD=ペイチ氏登場、アンコール、ブレイクダウンデッドアヘッドで…
ルーク登場!!
!!!!!
もう…
どないかなってまいそう…です><
(了)
中盤からD=ペイチ氏登場、アンコール、ブレイクダウンデッドアヘッドで…
ルーク登場!!
!!!!!
もう…
どないかなってまいそう…です><
(了)
ボズスキャッグス&TOTO。
昨日は東京発の"のぞみ"号最終で帰還、まあトンボ帰りだったのですが。
帰りもN700系、ウムム、ナンてコトはなく。
速すぎです^^;
速すぎて何も起こらない´~`、サンライズ号で…とも考えましたが、今日の仕事がまた激務で。
というのも、早く片付けないといけないので。
今日、明日と。
行ってきます。

これは、あらためて紹介したかったのですが、7年間の沈黙のち'88に発表されたアルバム「OTHER ROADS」。当時の帯には"after the long journey,BOZ is back"、とありました。
しかし、ご本人も含め!? 然程の高い評価の無いキライのある盤なのですが。
早や代表曲「HEART OF MINE」も収録されており、も少し注目すべきではないのか、と思われるのですが。
ただ、このアルバムの「HEART~」以外の曲は、所謂A.O.R.ではなく、ボズ色は残しつつもザクリいうと、ハード、メタリカルなサウンド…
そもそも、ボズ氏が長期の活動休止に至ったのも往時の'70's後半の、それは恐らく自らの図らぬ処であったろうA.O.R.ブーム、そのコマーシャリズムに嫌気がさしたのも少なからじ一因、ともいわれていますが。
しかしその多忙の中生み出された数多のナンバーは、後世にとこしえに響く名曲ばかりである、との宣いはアナガチ不肖R.O.K.E.ばかりではない、と推して止みません。
して、その活動休止明けのアルバム、その内容たるや至極の流れ、一部の"期待を裏切る内容"といった評価は的を得ているとは言い難く。
…と、私的には手放しに絶賛、なのですが。
先述の様にD=ハフ氏のギターをかなり全面に押した楽曲の数々、聴けば聴く程にアツくなる、早や"名盤"と云いたい。
ただ…
ただ、幾度にわたる来日公演、その度に私は赴いていましたが。
この、アルバムの曲を歌ってくれたことが一度も、一曲タリともない、ンですよね(´ヘ`)
そういった意味で、ご本人も然程にもお気に召してはおられないのかな、と。
しかし、しかし。
今回TOTO=S.ルカサー氏を擁して、なら。
期待、したいんですよね。
往時の、彼等が携わったナンバーは無論のこと、なんですが。
期待。
況してや。
佳曲、それはもう、M=ミラー氏の、早や厳か、とさえに美しく奏でるF.レスベースギターが華を添える「THE NIGHT OF VAN GOGH」を聴けたなら。
生で、聴かせてもらえたなら。
もう、想像しただけで涙が出てきますね。
と、曇る車窓を楽しむもままならず、既に興奮抑え切れず…文章ムチャメチャ^^;すみません。
そんなR.O.K.E.、フェスティバルホールへ。
嗚呼、やっぱり我が青春。
ではまた!
(了)
帰りもN700系、ウムム、ナンてコトはなく。
速すぎです^^;
速すぎて何も起こらない´~`、サンライズ号で…とも考えましたが、今日の仕事がまた激務で。
というのも、早く片付けないといけないので。
今日、明日と。
行ってきます。

これは、あらためて紹介したかったのですが、7年間の沈黙のち'88に発表されたアルバム「OTHER ROADS」。当時の帯には"after the long journey,BOZ is back"、とありました。
しかし、ご本人も含め!? 然程の高い評価の無いキライのある盤なのですが。
早や代表曲「HEART OF MINE」も収録されており、も少し注目すべきではないのか、と思われるのですが。
ただ、このアルバムの「HEART~」以外の曲は、所謂A.O.R.ではなく、ボズ色は残しつつもザクリいうと、ハード、メタリカルなサウンド…
そもそも、ボズ氏が長期の活動休止に至ったのも往時の'70's後半の、それは恐らく自らの図らぬ処であったろうA.O.R.ブーム、そのコマーシャリズムに嫌気がさしたのも少なからじ一因、ともいわれていますが。
しかしその多忙の中生み出された数多のナンバーは、後世にとこしえに響く名曲ばかりである、との宣いはアナガチ不肖R.O.K.E.ばかりではない、と推して止みません。
して、その活動休止明けのアルバム、その内容たるや至極の流れ、一部の"期待を裏切る内容"といった評価は的を得ているとは言い難く。
…と、私的には手放しに絶賛、なのですが。
先述の様にD=ハフ氏のギターをかなり全面に押した楽曲の数々、聴けば聴く程にアツくなる、早や"名盤"と云いたい。
ただ…
ただ、幾度にわたる来日公演、その度に私は赴いていましたが。
この、アルバムの曲を歌ってくれたことが一度も、一曲タリともない、ンですよね(´ヘ`)
そういった意味で、ご本人も然程にもお気に召してはおられないのかな、と。
しかし、しかし。
今回TOTO=S.ルカサー氏を擁して、なら。
期待、したいんですよね。
往時の、彼等が携わったナンバーは無論のこと、なんですが。
期待。
況してや。
佳曲、それはもう、M=ミラー氏の、早や厳か、とさえに美しく奏でるF.レスベースギターが華を添える「THE NIGHT OF VAN GOGH」を聴けたなら。
生で、聴かせてもらえたなら。
もう、想像しただけで涙が出てきますね。
と、曇る車窓を楽しむもままならず、既に興奮抑え切れず…文章ムチャメチャ^^;すみません。
そんなR.O.K.E.、フェスティバルホールへ。
嗚呼、やっぱり我が青春。
ではまた!
(了)


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