今日は金曜日、いつものクリニックでお注射173回目になりま

した。

 

今日もクリニックはガラガラ。すぐに呼ばれたら、先生が、

「今日は早いよね」

って言われたので、わたしから、

「そうですよ、まだ12時前ですもん。わたし、こちらでお注射の

 お世話になり始めてからもうすぐ2年になりますけど、こんなに

 早く呼ばれたの初めてです」

って言ったら、先生、

「もう2年になるのね、早いねぇ」

って。

 

さらに、先生から、

「先週の家庭裁判所のお話しどうなったの」

って訊かれたので、家裁から電話がなかったので、わたしから電話し

た話をしたら、先生、

「えーっ、こず〇さん、電話したのー、すごいねぇ」

っていわれて、その後の一部始終と、結局3月24日に予備審問をし

てもらえることになったことをお話したら、先生、

「いやーっ、すごいわ、こず〇さん!なかなか電話できないよね」

って言われたから、

「でも、はっきりしないのも嫌だし、折角申立てしたんですから、

 予備審問くらいはして欲しくって」

って言っら、先生、

「そうね、よかったね」

って言っていただきました。

 

で、今日のお注射ですが、来週の金曜日20日が祝日なので、2回

分の2アンプル(1アンプルは10ML)をお願いしました。

そしたら、看護師さんが、

「1アンプルづつ右と左にお注射しますか」

って訊かれたので、わたしは、

「いえ、2アンプル分を一回に左にお願いします」

って言ったら、看護師さん、

「うわーっ、痛そう!」

って言われたので、わたし、

「うーん、そんなに痛くないんですよー、いままでも経験済みですし」

と言って、今日のお注射終了しました。

 

先生に、

「次お邪魔するのは27日になりますので、その時に24日の予備

 審問の様子、お話ししますね」

って言ったら、先生、

「楽しみにしてるわ」

って言われて、笑いながらお別れしました。

 

 

 

 

家裁○○支部審判係のわたしの担当者からお昼前に電話が

ありました。

 

おーっ、電話できるんじゃん、って思いました。

予備審問の日程の連絡でした。

 

もともと予備審問の日程として、この家裁では毎週火曜日と

木曜日の二日間と決まっていて、しかも時間が、、、、、

①09:30~

②10:30~

③11:30~

となっているので、昨日担当者と電話でお話した際に、火・木

はお仕事があるので11:30~の時間でないと間に合わない

ので、日程の調整での配慮をお願いしておきました。

 

担当者からのお電話は、

 

3月24日(火)の11:30~で予備審問を行います

 

との連絡でした。

 

よーっし、この審問時間は去年1月の「名前の変更申立」の際の

予備審問と同じなので、その日はお仕事を10時までに終わらせて、

車で家裁まで約50分、家裁の駐車場で着替えとお化粧を済ませて

(お仕事の時はよくある支給された清掃員の制服着てるから、、、)、

 

いざ、出陣 !! することにしよう!

 

 

3月9日に家裁○○支部に、わたしの申立てがどうなっているのか

電話して、予備審問の機会だけでも与えてほしいとお願いしたら

 

「ご希望はわかりました。裁判官に話します」

 

と、言ってくれたわたしの審判係の担当者から今朝になっても連絡

がないので、いつもせっかちでいらちのわたしは、また電話して

やりました。

 

電話に出た担当者、

「○○さん、すいません、すいません。裁判官と協議をして予備

 審問を設けることが決定していて、いま、日時の調整

 段階なんです、日程が決まったら連絡します」

って!!

 

あのねえ、わたしこの二日間どんな思いで待ってたと思ってんのよ、

予備審問をすると決まった段階で、わたしにその報告をして頂ける

のが筋でしょ?そうじゃないですか?

貴方はゲームのNPCみたい、自分では動けないし、同じことを

くりかえすだけのキャラなのね。

 

あなたたちの組織の中で「報・連・相」がどんなに大事かって認識

はないの?教えてもらってないの?

 

家裁でお仕事されている人たちって、こんななの?こんなんでいいの?

 

まぁ、それはそれとして、ひとまずは、よかったぁ!

 

予備審問も開かずに、不許可の通知だけが送られてくるというとこ

ろをひとまず阻止できたのだから、この時点ではある意味一撃を

加えることができた、ということで、とりあえず日程の連絡を待つ

事にしよう、、、。

こんどはきちんと連絡をもらえるのでしょうか、、、???

 

よーっし!わたしは、わたしで、来るべく予備審問に備えて、

言いたいことをきちんとまとめて理論武装しておかなきゃ、、、、、

 

この戦いの先は見えているとしても、

         まだまだ戦うぞーーーわたし!!