何回目だろう、、、千葉家庭裁判所〇〇支部を訪れるの、、。

 

2025年1月の「名の変更許可申立」(無事に許可)、2026年3月の

「性別の取扱いの変更申立」(予定通り却下!)、それぞれの際に

2回、と、提出書類に不足があって一度訪ねているから、今回で

6回目だね。

こんなに頻繁に家庭裁判所に行く人いるかなぁ、、、、。

 

なので、もう勝手がわかっているので、スイスイ提出できました。

 

書類の不備もなく無事に受け付けていただけたので、次は、調停

員からの日程調整の連絡待ち!

 

やっとここまでこぎつけることができました。

 

でも、わたしにとっては、これで終わりじゃなく、またここから

新しいはじまりです、つれあいとの闘いの、、、、。

 

長くなりそうだけど、わたしは決してあきらめない、、、。

 

つれあいに、ラインで報告しておきました。

 

 

 まだ、既読にならない。なにか言ってくるんだろうなぁ、、、。

 

 

昨日は夕方から、もう、ずーとイライラ、むしゃくしゃしてて、やっと

夜眠られて、朝起きてしばらくしたら、またこれだよ。

 

つれあいからのライン。

 

 

 

 

ピアノを一人でグズグズ動かして玄関まで持ってきたってことですね。

 

わたしは一人でここまでできるんだよってアピールしたかったんだろう

けど、また、空回りなんだよね。誰が今朝からそこまでして、って

頼んだってけ??今日積み込みするって言ったっけ?

 

昨日は、購入者との確認が取れたらまた連絡します、ということで話し

終わってたよね、って思って送ったラインが ↓ 。

 

 

 

 

つれあい、どうしてこうも、先走るんだろう?

人の話聞いてない証拠だよね。

 

時間がたってからのつれいからの返信。

 

 

「そうですか」じゃないだろう、、、、!

 

なんか、すべてが、とにかくムカつくんだよね!

 

あーっ、朝から苛つかせてくれるもんだ、このままでは、今日一日が

いやーな一日になってしまうって思って、そうだ、近くの神社に参拝

してこよう!って、出かけました。

 

 
手を清めて、、、、。出来たら、身体中清めたかったけど、、。
 
 
本殿の後ろのご神木の楠が、大きかった。神社の人に聞いたけど、樹齢
なん年かわからないって、、、。
 
 
「朝から苛々してるので、気持ちを落ち着かせてください」
と、
「早く年金事務所から連絡が来ますように」
って、お願いしておきました。
 
「初夏の星空」という五月限定の御朱印を頂いてきました。
 
おみくじが、『大吉』だったんですよ。
 
 
願望は、「思うまま」が、「しかし油断すれば叶わず」って!
あと、「色に溺れ酒に狂えば凶なり」ですって!
大丈夫、それはないから、でも、気をつけよう!
 
さらに奥に進むと、小さな神社があるんだね。
 
 
御利益「夫婦和合」だって!??
いらないわ、そんな御利益!
 
さらに、別の神社が。
 
 
富士浅間神社と稲荷神社。
 
ここは初めての参拝だけど、奥が深い、、、なんて思っていいところだなぁ、
なんて思って、ゆったりした穏やかな気分になろうとしてたら、いきなり、
わたしのスマフォに着信が、、、。
 
だあーれ?って思って出たら、
 
「〇〇の年金事務所です」
 
って!
 

えーっ!うそでしょ!マジっすかぁ!こんなことって

あるの??

どんななことばを連ねたら、わたしのこの驚きを表現できるんでしょ??
 

「ご依頼のありました年金分割のための書類が出来上がりました」

 

って!

ほんとに!

わたし、年金事務所の稼働日数をダイアリーに書いてあるんだけど、

まだ、12日目だよ!

なんて、素晴らしいお仕事ぶり!

 

わたしはもう、いままでのイライラとかは吹っ飛んで、ウキウキして、

 

「有難うございます。これから取りに伺います」

 

といって、そのまま駅に向かって電車に乗って、早速頂いてきました。

 

これって?神社にお願いした、御利益??

 

 

うーっ!よかったよ、これで「離婚調停の申立書」を提出できる!

 

明日、お仕事終わってから、行ってこよう、っと!

 

また、一歩進むよ、わたしの道!

 

 

 

 

 

 

激怒!

こんな奴(つれあいのこと)だとは!

 

実家にある電子ピアノ、もう誰も弾かないから売ってしまおうよって

言うから、ググって買取業者を教えて、見積もりしてもらったら、

売れるどころか、引取に費用がかかるって言われたと言ってきたので、

わたしの最後の手段のメルカリに出品したら、すぐに売れた。

 

こういう重量物を売るときには、大体購入者が引取りに来るように

するんだけど、自宅を知られたくないので、別の場所を引取り場所に

することが普通で、引き渡すときに実家で車に電子ピアノを積み込む

ときと購入者の車に積み込むときに、私達では(このときまでは

わたしは連れ合いも同行してもらえると思っていた)心配なので

(なにせピアノの重量が55キロあるから)、息子に頼もうと思ったら、

つれあいが、息子には積み込むのは頼めても、購入者の車への積み

込みまでは頼めない、購入者と二人でやりなよと言うような発言を

したので、

 

「頼めないって、どうして?息子なにの、どうして頼めないの?

 頼んじゃいけないの?

 じゃあ、頼まない時は、あなたは、一緒に来てくれて積み込みを

 手伝ってくれるの?」

 

って聞いたら、

 

「行かないよ、購入者とふたりでできるでしょ」

 

って!

なにそれ?

 

「二人より三人のほうが楽でしょ?それにわたしにあんまり重たい

 もの持たせないでよ」

 

っていったら、

 

「勝手なこと、好きにやってるのに、くせになにその言い方!」

 

って、、逆ギレされた!

 

確かに、わたしは好きなこと、勝手にやってるのかもしれない、

けど、それとこれは別の話じゃないの?

 

 

共有財産の処分に当たって、二人でするのは当たり前じゃないで

すか!

 

もう、いまこれを書いてても、腹が立つ、言い方がむかつく!

 

どうしてこんなことになってしまったんだろう、いや、逆にこうだ

から、わたしが選ぼうとしている道は間違ってない、と思う。