今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「メルセデス SL65AMG '04」。
いきなりバブリー路線のある意味頂点か
発売当時の新車価格は2740万円
ベース車の「SL600」ですら500馬力もあるのに、さらに612馬力までパワーアップ
(馬力も上がったが、価格も900万円以上アップ)
まさに最強メルセデス

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「ジョルジュ・サンク・パリ市街地コース」です。



ライトアップされた凱旋門が美しい…


















次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストンの高級住宅街ビーコンヒルに路駐




次にガラッと雰囲気を変えて、京都・嵯峨野の竹林路。




最後に同じく京都の祇園です。



ここからはオマケショットです。








ま、凄い車ですね。
中古車も「SL65AMG」では見つかりませんでした。
流通経路が違うのでしょう
「SL55AMG」の中古車でも1000万円以上ですから、1500万円以上か
関係ないか…

新しすぎて名車とは判断しにくい…





【次号予告】

引き続きハイパワーハイソ路線で、ブリティッシュバブリーマシン登場

次はコレだっ


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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「トヨタ アリスト 3.0V '91」。
バブル景気後半で登場した、まさにバブルの申し子。
クラウン・マジェスタをベースにスープラにも搭載されたハイパワーエンジン「2JZ系」を搭載
目標としたのは、AMGベンツか、BMWのMシリーズか!?

デザインを担当したのが、イタリアの鬼才「G.ジウジアーロ」。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「香港市街地コース」です。

夕暮れ時の香港市内を爆走

お馴染みのバックファイアー






この角度からだとベンツっぽい


すごいネオン、香港っぽい





香港でもドリフトというかパワースライド


またまたバックファイアー祭り










これはドリフトしてるっぽい




次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ニューヨーク(ブルックリン)のマンハッタンの夜景をバックに。




つぎにベネチアのサンマルコ広場です。



次に日本・木曽妻籠宿。



最後に、京都・祇園です。



バブリーな車だけあって平成3年式から平成9年式までタマは豊富だが、程度は…
高年式の「3.0Q」が程度としては良いでしょ。
さすがに「3.0V」となると乗ってた人の「品格」が良ければ…アタリでしょう。
ワタクシ的には、変り種の「4.0Zi-Four」がお気に入り。
この車種はクラウン・マジェスタ譲りの4.0㍑エンジンと高性能4WD「i-Four」を移植されたモデルでエアサスも標準装備される。
中古車在庫も雪国が多い…かな。
名車というか、日本の一時代を象徴する車だと思います。


【次号予告】

引き続きハイパワーハイソ路線で、究極のバブリーマシン登場

次はコレだっ


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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「ホンダ シティ ターボⅡ '83」。
そのスタイルからブルドックと呼ばれた。

今の「フィット」の前身にあたる車。

トールボーイコンセプトで短い全長に対し、全高が高い。

当時、レース仕様車もあり、より一層の車幅のマシンがあったのを覚えている。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは「筑波サーキット」です。





シティでもファイアー










次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ニューヨーク(ブルックリン)のマンハッタンの夜景をバックに。




次は日本・京都の南禅寺の紅葉をバックに。




赤・黄・橙の紅葉がとっても綺麗です。

次はお馴染み、東京・渋谷の交差点。



さすがに20年以上前の車だけあって、タマ数は少ないですが、いくつか中古車物件もあるようです。
しかしながら、いずれも「昭和の車」ですから、購入にはそれなりの覚悟が必要でしょう。
故障一つとってもメーカー純正品があるかどうか…
中古車の残数はターボⅡよりもカブリオレ(オープンカー)が多い気がします。

でっかい回転計の真ん中にデジタル表示のスピードメーター。
時代を感じさせる内装。
よっぽど好きじゃないと買えないですな
30万円台から50万円台といったところでしょうか。

やっぱり故障が心配…というか、故障時の修理が心配…部品あるかな…

ワタクシは間違いなく名車だと思いますが、どっちかと言うと迷車かな




【次号予告】

ハイパワーハイソセダンと言えば…コレでしょう


次はコレだっ





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今朝は霙混じりの冷たい雨っすね…(^_^;)
しかも出勤時間はどしゃぶりで寒いし…濡れるし…

週末は寒気団ご一行様が来られて、一気に冬模様の気配…

雪も降るかもね

昨日の事ですが…
愛車カレン様の総走行距離が140,000kmに到達しました

よく走るとっても良い子です

まだまだ元気だし、まだまだ乗るゾ

来年は車検通すゾ

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ギャラン 2.0DOHCターボ VR-4 '89」。

普通のセダンにハイパワーエンジンを載せた伝統的(?)なモデル。
初めはランサーGSRターボ(ランタボ)からか?
その後、ランサーからギャラン、再びランサーへという歴史があります。

そしてこのギャランから、セダン+ターボ+4WDという公式が成立したのです。
発売当初の205馬力から、最終型は240馬力へと進化した。
搭載された「4G63型」2000㏄ターボエンジンは、その後も正常進化し、ランサーエボリューションモデルに継承された。

で、早速、ご紹介しましょう。
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まずはサーキット走行シーンから。
場所は夕暮れの「ツインリンクもてぎ」の「西ショートコース」。

第一コーナー進入でドリドリ

裏ストレートエンドでバックファイア









再びホームストレート


ホームストレートエンドでバックファイアぁ



最終コーナーでドリフト







ここからはフォト・トラベル。
まずは、アメリカ・ビーコンヒル(ボストン)。


う~ん、車が普通過ぎるかぁ。住民のマイカーのように違和感ないゾ


次にフィッシュマーケット(魚市場)。日本か?日本だな。
これも普通過ぎるか?従業員の車が置いてあるみたいだ




最後に長野県は戸隠高原。
さすが、ラリーベース車だけあってお似合いですね



とっても良い車なのですが、さすがに年式からいってリアルな世界では厳しい状況。中古車市場では50万円程度が最高値といったところですが、タマもほとんどありません。
平成3年が最終型だと思うのですが、全国規模でみても残り数台といったレア車
近い将来絶滅しちゃうでしょう

雪道らくらくドライブ用に欲しい気もしますが、故障も心配な1台です

ワタクシは間違いなく名車だと思いますが、迷車の可能性も秘めています




【次号予告】

本田技研工業からエポックメイキングな1台


次はコレだっ

うぅぅ~わんわん
まさにブルドック



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お日様も顔を出し、暖かいですぅ♪
でも、雲の動きが早いので、晴れ間もわずかかな?


進行方向の左前方に晴れ間を発見しました♪
しかも目的地方向ですっ♪
あっちは晴れか!?