今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「いすゞ 117クーペ '68」。
あいかわらずのノスタルジック・カーのご紹介です。
前回(【第010号】)の「510ブル」の前年に発売された「いすゞ 117クーペ '68」。
デザインはイタリアの鬼才「ジウジアーロ」。ボディラインの美しさが評判の車だ。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、「筑波サーキット」です。
















次のサーキットは「クラブマンステージ・ルート5」です。




















次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ラスベガスです。


次にベネチア・リアルト橋から。船に乗せられてます。


最後に長野・戸隠高原です。



中古車市場では絶滅寸前
ヤバいようなものからフルレストア物までありますが、レストア物は100万円以上します。
「丸目」は全国に数台しかありませんよ。

もう間違いなく「名車」ですね。

【次号予告】

旧車だけど、そこまで古くない車が登場

次はコレだっ


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この辺りは平地でも田んぼ一面が雪で真っ白です。
気温が低いのと日照時間が少ないんでしょうね。

高速道路の路側帯には先日の雪の名残がありました。
この辺りは今週始めに雪でチェーン規制が行われてます。

除雪車が入ったようですね。
路肩に除けられた雪が融けてないってことは、気温でしょうか
昨日とか天気良かったのにね

高速道路で山岳区間に入ると奥の山はうっすらと雪化粧をしていました。

見えるかな

今日は久しぶりに仕事で遠出です
昨日までの好天から雲です。

ま、暖かいと眠くなるからちょうどいいや

れっつ、ごー

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「日産 ブルーバード 1600デラックス '69」。
前回からのノスタルジーな路線ですが、ノスタルジー過ぎる?
1969年(昭和44年)の車ですから、37年も前の車ってことですね。
510型ブルーバード、通称「510ブル」と呼ばれています。
秀逸な足回りが評判だったモデルです。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、「ツインリンクもてぎ 東ショートコース」です。








旧車でもファイヤー


















510ブルはラリーもお得意「スイスアルプス」も激走


↑ジャンプして…↓着地っ

モンブラン山脈のスノーステージ「シャモニー」も激走





次にフォト・トラベル。
アメリカ・ボストン郊外の高級住宅街「ビーコンヒル」。


同じくアメリカ・アリゾナ州の「グランドキャニオン」。


最後にいつもの日本・東京の「渋谷」です。




中古車市場でも実は結構残っている。
既にビンテージの領域か結構高いです(30万円~150万円)。
レストアされたものは高いです。

もう間違いなく「名車」ですね。

【次号予告】

さらにノスタルジック路線だ

次はコレだっ


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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン HT 2000Turbo RS '83」。
前回まで、ちょっと豪華すぎるマシンだったので、ノスタルジーなマシンに変更です
この車も名車中の名車。
直列4気筒DOHCエンジン「FJ20ET」を搭載した隠れた(?)名車。
4気筒モデルだったから「GT」の名が冠されなかったというのは有名なお話。
印象としては、やはり「西部警察」でしょう。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、もうお馴染みの「ツインリンクもてぎ 西ショートコース」です。










ファイヤー






















次にフォト・トラベル。
もうお馴染みの東京・渋谷です。




最後は「フィッシュマーケット」…って築地のことかなぁ。





中古車在庫もいよいよ残り少なく、程度の良いものと言ったら、博物館行きの価値があるでしょう。
「鉄仮面」と言われる「ターボC」でも少ないのですが、この前期型の「RSターボ」となると、さらに少ないようです。
かと言って、「GT-R(ハコスカ・ケンメリ)」程にもプレミアの付く車でもないので、難しいところです(その点は「ジャパン」も同じか)。

「西部警察」仕様に憧れちゃいます





【次号予告】

さらにノスタルジック路線だ

次はコレだっ


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2006年12月1日付けのFIA(Federation Internationale de I'Automobile:国際自動車連盟)からのプレスリリースで、2007年のF1世界選手権のエントリーリストが発表されている。
まだ、暫定(TBA:To Be Annoucement)情報も含まれているが、いろいろな新たな情報が確定している。

Car№ Driver TEAM (CONSTRUCTOR-Machine)

№01 Fernando ALONSO (E) VODAFONE McLAREN MERCEDES (McLAREN MERCEDES)
№02 Lewis HAMILTON (GB) VODAFONE McLAREN MERCEDES (McLAREN MERCEDES)

№03 Giancarlo FISICHELLA (I) ING RENAULT F1 TEAM (RENAULT)
№04 Heikki KOVALAINEN (FIN) ING RENAULT F1 TEAM (RENAULT)

№05 Felipe MASSA (BR) SCUDERIA FERRARI MARLBORO (FERRARI)
№06 Kimi RAIKKONEN (FIN) SCUDERIA FERRARI MARLBORO (FERRARI)

№07 Jenson BUTTON (GB) HONDA RACING F1 TEAM (HONDA)
№08 Rubens BARRICHELLO (BR) HONDA RACING F1 TEAM (HONDA)

№09 Nick HEIDFELD (D) BMW SAUBER F1 TEAM (BMW)
№10 Robert KUBICA (PL) BMW SAUBER F1 TEAM (BMW)

№11 Ralf SCHUMACHER (D) PANASONIC TOYOTA RACING (TOYOTA)
№12 Jarno TRULLI (I) PANASONIC TOYOTA RACING (TOYOTA)

№14 David COULTHARD (GB) RED BULL RACING (RED BULL RENAULT)
№15 Mark WEBBER (AUS) RED BULL RACING (RED BULL RENAULT)

№16 Nico ROSBERG (D) AT&T WILLIAMS (WILLIAMS TOYOTA)
№17 Alex WURZ (A) AT&T WILLIAMS (WILLIAMS TOYOTA)

№18 TBA SCUDERIA TORO ROSSO (STR FERRARI)
№19 TBA SCUDERIA TORO ROSSO (STR FERRARI)

№20 Christijan ALBERS (NL) SPYKER F1 TEAM (SPYKER FERRARI)
№21 TBA SPYKER F1 TEAM (SPYKER FERRARI)

№22 Takuma SATO (J) TBA SUPER AGURI F1 TEAM (SUPER AGURI HONDA)
№23 Anthony DAVIDSON (GB) TBA SUPER AGURI F1 TEAM (SUPER AGURI HONDA)

未確定情報は、Car№18.&19.のスクーデリア・トロロッソのドライバーが未定であること、Car№21.のスパイカーF1チームのセカンドドライバーが未定であること、Car№22.&23.の旧スーパーアグリF1チームのチーム名もTBAが付されていることの4項目(5ヶ所)となる。
旧スーパーアグリF1チームのチーム名には念願のメインスポンサーの名が冠されると見られている。

個別に見てみると、
2006年のドライバーズ・チャンピオンのFernando ALONSOが2006年に引き続きCar№1.を獲得したが、それを持ってMcLAREN MERCEDESへ移籍している。
McLAREN MERCEDESはメインスポンサーに「VODAFONE」を冠している。
日本では「Softbank」になるのだろうか?

そのFernando ALONSOが抜けたRENAULT F1 TEAMはセカンドドライバーだったGiancarlo FISICHELLAがファーストドライバーになり、Car№3.を付ける。
RENAULT F1 TEAMもメインスポンサーに「ING」が冠された。

赤い皇帝Michael SCHUMACHERが引退してしまったSCUDERIA FERRARI MARLBOROはFelipe MASSAがCar№5.を付け、McLAREN MERCEDESから移籍してきたKimi RAIKKONENがcar№6.を付けることになった。
これはある意味サプライズか?

HONDA RACING F1 TEAMはドライバーの変更はなかったが、Jenson BUTTONがCar№12.からCar№7.へ、Rubens BARRICHELLOがCar№11.からCar№8.となり、ファーストドライバーとセカンドドライバーが入れ替わっている。
これはJenson BUTTONの実績によるものだろう。

BMW SAUBER F1 TEAMはCar№が16.&17.から9.&10.になったこと以外に変更はなさそうだ。

PANASONIC TOYOTA RACINGもCar№以外の変更は見られない(Car№が7.&8.から11.&12.)。

RED BULL RACINGはFerrariエンジンからRenaultエンジンにスイッチしている。
ちなみにFerrariエンジンは兄弟チーム(?)のSCUDERIA TORO ROSSOで使用することになった。
セカンドドライバーにはWilliams F1 TeamからMark WEBBERが移籍してきた。

Williams F1 TeamはAT&T WILLIAMSとなり、メインスポンサーが「AT&T」となり、さらにエンジンもTOYOTAエンジンが搭載される。
名門WILLIAMSと、世界のTOYOTAのコラボレーション…楽しみだ。
本家PANASONIC TOYOTA RACINGも油断できない。

SCUDERIA TORO ROSSOは2006年シーズンをCosworth V10エンジンの搭載で乗り切ったが、RED BULL RACINGで溢れた(?)Ferrariエンジンをゲット!
さらなる戦闘力を得たが、肝心のドライバーが決まっていない。
有力視されているのは、2006年ドライバーの残留説だ。

SPYKER F1 TEAMはTOYOTAエンジンを取り上げられてしまったが、Ferrariが救いの手を差し伸べた。2007年シーズンはFerrariエンジンで戦闘力アップを狙う。
Christijan ALBERSがファーストドライバーに昇格したが、セカンドドライバーが決まっていない。

純日本チームを謳ったSUPER AGURI F1 TEAMだったが、セカンドドライバーにAnthony DAVIDSONを起用したことから、純日本チームではなくなった。
(元々、本拠地はイギリスだったりする)
Car№は定位置

個人的にはVODAFONE McLAREN MERCEDESに移籍したFernando ALONSOの走りや、AT&T WILLIAMS (WILLIAMS TOYOTA)の名門+TOYOTAエンジンの戦闘力が楽しみです。
そう言った意味では、メーカー純正チームと、そのエンジンを供給されているチームの戦闘力の差というのも見物ではないかと思います。
今まではメーカー純正チームの方が明らかに強かったのですが、名門AT&T WILLIAMS (WILLIAMS TOYOTA)がそれを覆す可能性が高いような…。

徐々に明らかになってくる2007年F1情報。
「富士スピードウェイ」での日本GP開催も含めて、いろいろ楽しみです

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「アストンマーティン ヴァンキッシュ '04」。
前回に引き続きバブリー路線まっしぐら
この車、発売当時の新車価格は2260万円
6.0㍑のV12をフロントに搭載。装備はもちろん「超」豪華
アストンマーティンは最近も何かと元気なイギリスのメーカーだ。

で、早速、ご紹介しましょう。
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まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは24時間レース「ル・マン」でお馴染みの「サルトサーキット」です。



超高級車でもファイアー








超高級車でもドリフトっ


このサーキットの名物、超長いストレート




超高速からのフルブレーキングでローター真っ赤
















次にフォト・トラベル。
夜景と言えば、お馴染みのニューヨーク・ブルックリン橋のたもとです。





最後にアメリカ・ラスベガスのフリーモントst。




まぁ、凄い車…。
中古車では5台程ヒットしましたが、ほとんど新車…。
カタログ価格より高いんだもん
こんなの中古で買う人いるんかな

関係ないか…

新しいけど職人気質みたいのを感じるから名車でしょう。





【次号予告】

バブリーな車は何だかお腹イッパイ
原点回顧でしばらくはノスタルジック路線だ

次はコレだっ


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山の方は本格的に雪が降っているようです

平野部は…雲行きからは大丈夫そう


明日からは気温が少し高くなるようです。


でも、だけどね…