何だか凄い所に橋がかかってますね...((((((^_^;)



交通安全守護だそうです♪

あ、別に観光してるわけじゃありませんよ。仕事の待ち時間です

この不動明王さんってば、写真ではわからないんですが、左足の親指だけピョコって立ってるんですが、不動明王ってみんなそうなの


見事にまっ金金です眩しーっ

目的地まではもう少し
天気予報通りに天気が良くなってきました♪
今日は仕事で初めての場所に行くので、ナビが頼りです(CDナビですが…(^_^;))

ガンバレMyCDナビ

天気予報だと今日は晴れだそうです♪

仕事で今まで行った事無い所に向かってます。

レッツゴー

今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「トヨタ カローラ ランクス Zエアロツアラー '02」。
今回から現役マシンを紹介。
で、何でかはわかりませんが、カローラ ランクスです。
たぶん、新型車「オーリス」が発売されたからでしょう。
つまり、「オーリス」発売によって「カローラランクス(カローラ店)」と「アレックス(ネッツ店)」は絶版に…。
ちなみに「オーリス」はネッツ店の専売車種ですから、正式には「アレックス」の後継車種となるのかな。
「名車」かどうかは微妙なところですが、実際に買おうと思った(欲しいと思った)こともある車です。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、お馴染み「ツインリンクもてぎ 西ショートコース」です。


いわゆる5ドアハッチバック。使い勝手が良さそう。



このセグメントは欧州では人気。新型「オーリス」にも引き継がれています。



お決まりのファイヤー






この車ってマフラーが下向きなのかな




やっぱり現役、21世紀の車らしくHID装備です。



FFドリフトは難しいな。ってかドリフトに見える







次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストンの高級住宅地「ビーコンヒル」から。



次は長野・木曽の妻籠宿。



中古車市場では山ほど在庫有り
ただし「Zエアロツアラー」と限定すると全国でも20台を切ります。
価格も80万円程から170万円程と結構高い…
ワタクシとしては、やはり「Zエアロツアラー」の6MTがよろしいかと…
小回りが利く、燃費がよい、5ドアで使い勝手も良いと3拍子揃った「名車」()
ま、新型「オーリス」も発売されたからちょっとは安くなるかな。
ちなみに「オーリス」は全車3ナンバーです。





【次号予告】

次号は平成のハイパワーウォーズ開幕戦
バブル後期のマシンが登場します

次はコレだっ

いきなり真打ち登場かっ

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「三菱 ランサー EX 1800GSR ICターボ '83」。
前回からは、ちょっと懐かしい車のご紹介。
今回は、現在の「ランエボ(ランサーエボリューション)」の源流とも言える「ランサーEX」をご紹介します。
愛称「ランタボ」で小型セダン+ハイパワーターボエンジンの路線を確立したモデル。
学生時代に友人が乗っていたのを思い出します。
昔らしい「どっかんターボ」でした。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、「筑波サーキット ウェットコンディション」です。

今ではなかなかお目にかかれない直線基調の力強いデザイン。


ウェットコンディションだから路面の映り込みがいい感じ

















あれ路面の映り込み側のステア角が…プレステの処理限界なのか…






非常にコントロールし易い車です



次にフォト・トラベル。
まずはフィッシュマーケット。築地だと思うんだけど…。


次は長野・木曽の妻籠宿。


最後はいつもの東京・渋谷です。



中古車市場ではまさに絶滅寸前
ワタクシが調べたサイトでは全国に5台しかありません超レア車
欲しい人()は急げ
相当好きじゃないと買えない代物で、相応の覚悟も必要ですけどね。
間違いなく「名車」ですね。




【次号予告】

次号からはさらに新しい時代へ。
ちょい前篇

次はコレだっ


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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「トヨタ MR2 1600 Gリミテッド SC '86」。
ノスタルジック路線から、ちょっと年代を新し目に。
日本初の量産ミッドシップスポーツカー「MR2(AW11)」。
トヨタが誇るライトウェイト用名機「4A-G」を搭載。
今回のモデルはホットバージョンのスーパーチャージャー付きの「4A-GZE」を搭載したモデル。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは、もうお馴染みの「ツインリンクもてぎ 西ショートコース」です。


さすがミッドシップ簡単にリアが流れます



今は貴重なリトラクタブル・ライトがカッコイイ




MR2でもファイヤー
















違う表情も撮りたいので、トヨタと言ったら「富士スピードウェイ2005GT」。









次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ・ボストン郊外の「ビーコンヒル」。


お決まりの東京・渋谷でもパチリ



中古車市場では昭和の時代から平成元年式までそこそこ残ってます
でもさすがに年代物なので、走行距離10万㌔以上のものが多く、走り屋さん御用達マシンの為、質の高い物は…
価格も数万円~70万円以下といったところでしょうか。
相当好きじゃないと買えない代物で、相応の覚悟も必要ですね。

日本初の量産ミッドシップという点でも間違いなく「名車」ですね。




【次号予告】

アノ車の源流。「小型セダン+ハイパワー」が炸裂

次はコレだっ


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