RUBYBIRD -236ページ目

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は、降っていません。
晴れ女ですから。

買い付け?

徒然と。




しゃくやく。
清楚なのに華やかさもあって、大好きです。
今日はクレマチス(鉄線)とジャスミンもとりまぜたブーケ。
もうちょっとすると、しゃくやくのつぼみが開いてきて、
もっとゴージャスになるはず!




さて。

GW明けくらいから、仕事はしないことに決めました。
でまあ、それはある程度成功している。
と、いうかたまたま提案段階の案件が少ない
というだけかもしれないけど。

いま何故だかボリューム的に増えてきているのは、
メディアの交渉案件です。


広告会社は、当たり前ですがメーカーのような在庫を持ちません。
その代わり、いわゆるオーダーメイドで原稿や素材を作るクリエイティブ部門と、
それを掲載する枠(TV、新雑、その他全ての媒体)の
買い付けをするメディア(媒体)部門を持ちます。

私自身は普段はどちらも自分の手ではしないのですが、
ちょっと話が込み入ってきたりすると、
営業が直接クリエイティブに口を挟んだり、
媒体社と交渉をしたりということが多々あります。

そのメディア交渉が、山場を迎えていて、富士山
ちょこちょこ調整をしているところ。
媒体社は、クライアントのお財布の中身までは関知しないので
自分たちの取り分を最大限にしようとします。
でもそれだとお客さんの思うようなメディアプランが実現しないので、
広告会社が間に入って、媒体社と調整をするのです。
その際、できるだけ良い条件で(もちろんコストパフォーマンスも含め)
掲載できるように、見えないところでいろーんな駆け引きがあったりします。
それが、なんだかとっっても面白いのです。

そしてそして、
自分が思い描いた枠取りや金額に落ち着いたときの
気分の良さと言ったらないです。
にやけちゃう。



が押さえられた後は、
クリエイティブの制作に入ります。
それはそれで面白い。
でもどちらかというと、クリエイティブは、
信頼しているところに任せるほうがいいかな、と思っているので
自分の出番はぐっと減ります。
メディア担当を信頼していないという訳じゃなくてあせる



と、いうかあれだ。
たぶん、人対人で折衝するのが私は好きなのかもしれません。
制作に入る前段階でする、クリエイティブの打ち合わせは大好きですから!

sofa



ほしいなー・・
必要ないけど温泉

朝顔のふたば



庭にプラントが登~場!
(自分が主役じゃないので不満そうなだいすけ)





朝顔のふたば。
なんだか元気をもらうなあ。
この種は何色の花なのでしょう?
好きなのは、紺色だけど、
どうだろう。

咲くまでのおたのしみ。






父親の蘭の温室の跡地に、
母けい子が二畳ほどの畑を作りました。
茄子の花。
あと春菊と、枝豆、トマト。






フロントガラスに映りこむ、青空。

Love foolosophy



ジャミ版Late night talesが泣くほど良かった。
JKはほんといい耳をしてる。
latenightの中でもかなりいい。
とりわけmusic of the earthがゴキゲン!

1. Pointer Sisters Happiness
2. Commodores Girl I Think The World About You
3. Rufus & Chaka Khan Once You Get Started
4. Johnny Hammond Fantasy
5. Ramsey Lewis Whisper Zone
6. Leon Ware What's Your Name
7. Ashford & Simpson Stay Free
8. Kleeer - Tonight's The Night
9. Dexter Wansel I'll Never Forget
10. Sister Sledge Pretty Baby
11. Jose Feliciano California Dreaming
12. Skyy Here's To You
13. Dexter Wansel Life On Mars
14. The Real Thing Rainin' Through My Sunshine
15. Lalo Schifrin Theme From Enter The Dragon
16. Marvin Gaye Here, My Dear
17. Patrice Rushen Music Of The Earth
18. "The White City" Spoken word story by Patrick Neate and read by Brain Blessed Click to list


それから、懐かしくなって
昔のジャミロクワイのアルバムを引っぱりだした。



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A FUNK ODYSSEY
jamiroquai



特にLove foolosophyは全部そらで歌える。
なつかしいな、あのときは大学生だった。

love, fool, osophy is killing
previous illusions
that I had in my mind about you