旧・今日のキャプテン・アルフレッド -47ページ目

復活!レインボーライン

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所有する「500SS・マッハ」は、俗に『レインボーライン』と呼ばれている訳ですが、経年劣化によって山吹色(上側)の虹が、完全に抜けていました…。
そこで、Sヤン(VIPカーを転がすクールなヤンキー)が隠し持っていた、中古タンクを譲ってもらいました!
実家の山奥で、乾燥状態を保ち、眠らせていただけあって、コンディションは抜群。又、オリジナル塗装の為、若干ヤレてはいるものの、見事な虹が軌跡を描いています…。
当初から、リペイントやリプロデカール(オリジナルはペイント)の投入も考えていましたが、やはりオリジナル中古品の“ヤレ”は趣きがあり、ポン付けしても違和感が無いのが素晴しい!!
と言う訳で、早速装着し、復活した“レインボーライン”に興奮していましたが、今回とても嬉しかったのは、Sやんが『オレ!H1Bのタンク持ってるぜっ』の一言でした…。

冷やしシャンプーはじめました

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夏の風物詩として、理容業界が躍起になって根付かせ様としているのが、「冷やしシャンプー」です。
これは、昨年まで最高気温ホルダーだった山形県で考案されたモノで、シャンプーを「2.5℃」まで冷やし、洗髪を行うというモノでしたが、今ではエスカレートして、かき氷と混ぜたり、フローズン状のモノまで登場しています。
又、当地ではまだ見かけませんが、元祖の山形県では『冷やしシャンプーはじめました』の“のぼり”が多く掲げられている様です。
と言う訳で、早速ボクも試してみました!
2時間くらいトニックシャンプー(リンスイン・タイプなのが少し邪道!?)を冷凍庫に入れ、水で洗髪…。コレはかなり効きます!
おそらく、純トニ(緑のトニックシャンプー)でヤレば、もっと効果的なのかも知れません…。

南斗水鳥拳!!

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学校には、子供の興味を惹きつける“遊び心”に溢れた教育ツールが沢山ありますが、その中でも憧れのツールが「人体解剖模型」です。
これら「人体解剖模型」は、ホビー用としてミニチュア化したものが販売されていますが、やはり1/1スケールの“プロ仕様”のモノが欲しいところです。又、セルロイド製の“ビンテージ”等も存在する様で、少しコレクタブルな香りがします…。
そして画像は、医学用教材,模型を取扱う「ヒューマンボディ」社の『ディスクトルソー・15横断モデル』です。
これは、CTやMRI等の画像イメージの学習や教育に使用するツールの様ですが、「南斗水鳥拳」を連想してしまいます。
おそらく、この模型を前に多くの医大生は『てめえらの血は何色だぁ~』,『シャオ~!!』ってアクションを起こしていると思います。
この様に、いろいろなイマジネーションを掻き立ててくれそうなツールですが、気になるお値段¥797,000(税込¥836,850)!!やはり、憧れのツールの様です…。