旧・今日のキャプテン・アルフレッド -130ページ目

画像ではコレクタブルなモノに見えますが…。

イメージ 1
最近は、ガレージお洒落アイテムを物色中ですが『100円ショップ』は素晴らしい!たまにしか行きませんが、毎回エキサイトします。
と言う訳で、今日は『B4サイズ・フォトスタンド』を購入してきました。
木製風プラスチックのイカした額に入っていて、表面はアクリルですが、裏面のダンボールがとても分厚いので結構しっかりしています。又、分厚いダンボールのお陰で、表面を叩いてもガラスの様な質感を誇っています。
当然、中に入れる写真も、ネットで適当に拾ってきたモノをプリントアウトし、入れてみました。当時モノのカタログや切抜きも所有していますが、やはり『飾る用』となると躊躇してしまいます…。
しかしながら、『100円の額にカラーコピー』なら気軽さは、一気に倍増します。これなら、お友達が遊びに来た時に、プレゼントしたりできますネ~。とてもピースフルなので、いっぱい作りたくなりました。
ちなみに、額の中のフォトは、以前紹介したミニバイク(11/10分参照)の中でも、キワモノの部類に入る「Barris Low Riders」です。レイアウト,写植ともに70年代ムード満点です!それにしても、日本で『何段変速?』って盛り上がっている時に、アメリカの少年は、コレですから、イロイロと敵いそうにありません…。

アメリカのオートバイ屋さん

イメージ 1
日本とアメリカでは、オートバイの趣味・趣向が違うのは当たり前ですが、オートバイ屋さんも雰囲気が違います。
日本でも『販売』と『修理』を切り離したオートバイ屋さんが増えましたが、依然 昔ながらの『軒先修理』を得意とする「自転車屋さん+α」なオートバイ屋さんも多いです。
しかしながら、アメリカでは『販売・修理の分離』は常識のようで、画像(上)の様に、「SERVICE DEPT.」は、まるで別所帯です…。
又、新車に関しては、販売形態も違い、予めディーラーが大量発注し、展示・販売(画像左下参照)を行っている様です。そして、完売となった時点で、再入荷は無い為、「IT's FINALLY HERE」(画像右下参照)といった具合に、ユーザーを煽る訳です…。
つまり、人気車種が何台並んでいるかで、その店の勢力・懐具合が伺えます。
それにしても、アメリカのオートバイ屋さんは基本的にお洒落です。『オートバイ=趣味のモノ』といった図式が明確に表れています。個人的には、油まみれでそろばんを弾く『オートバイ屋のおっさん』も好きですが、小粋に「SERVICE DEPT.」の門をくぐってみたいものです!

ガレージ借りました。

イメージ 1
想像以上に膨れ上がった資料,もはや使命感にかられ、買ってしまうおもちゃ,『これが最後のマシンだ』と言いながら、増えたオートバイ…。ついにガレージを借りてみました!
と言う訳で、シャッターの棒を大家さんに借り、嬉しくなってコンクリートのラインを読んでいます(ちびっコの時にシャッター棒で、同じ事をした方も多いと思います…)。
とりあえず、コンクリートが固まるまで(新築!スバラシイ)入庫できませんが、夢は広がります。
しかしながら、モノが多すぎて、最近流行りの『ガレージライフ』みたいに、カッコよくまとまりそうにありません。
オートバイ10台,ピンボール台1機,ゲーム筐体1機…いいアイデアを思案中です。