旧・今日のキャプテン・アルフレッド -116ページ目

最近、気になるスタイル

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ガレージに車両を搬入した時から、気になっている事なのですが、タイヤにコンクリートの白い粉が付着します。
ガレージが新築と言う事もあり、『仕方がないなぁ~』と思っていましたが、最近はそれらがボンネビル・レーサー等のタイヤに付着する岩塩の粉に見えてきました!と言う訳で、最近はボンネビル・レーサー的なマシンが無性に気になります。
画像は、Hank Young Choppers製作の「'02 GSX1300Rハヤブサ改」ですが、ロンスイ,ローダウンといった定番のスタイルながらタイヤを覆うフロントフェンダーは、正しくソルトレイク・レーサーです。しかも、ショーカーではなく『公道走行仕様』らしく、小型LEDヘッドライトがフロントのどこかに隠されているそうです。
ここ最近は、マシン製作を行っていませんでしたが、折角ガレージがくれたカスタムの手掛かりなので、何か面白い物を作ってみようと思います。

懐かしい光景

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ここ連日、とても寒い日が続いていますが、空気が澄んでいて、遠くまで見渡せる冬の朝は、結構好きです。
画像は七里ヶ浜から眺めた『江ノ島』ですが、バックに富士山が見えます(もっと早い時間でガスってなければ、もっとクッキリなのですが…)。関西出身者のボクにとって『江ノ島』だけでもテンションがあがるのに『富士山』も見えて、至れり尽くせりです。
又、横須賀に住んでいた時も『通研』の坂を上りきった所で、晴れた冬の日だけ見える富士山を見て、とても得をした気になっていました。
いずれの光景も、当時は当たり前の光景になっていましたが、湘南を離れ5年以上経ち、今ではとても懐かしく思えます。
今年の冬も機会があれば、早朝の『134』とかを流して見たいものです。鼻水たらしながら単車で…。

勝負強いバッティングと流れる「蒲田行進曲」

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阪神,大洋等で俊足巧打の外野手として活躍した野球解説者の加藤博一さんが21日午後12時54分、肺がんの為、56歳の若さで亡くなられました。
加藤選手と言えば、大洋時代の屋敷,高木豊との『スーパーカートリオ』がとても懐かしいです。
当時、チビっ子ながら『大洋のヒッティングマーチはカッコイイなぁ』って思っていましたが、加藤選手の「蒲田行進曲」を使用したヒッティングマーチが一番印象的でした(チャンスの時とかのテンポが速いVer.とか激シブ)。
勝負強いバッティングと流れる「蒲田行進曲」。いつまでも心の中に焼きついています…。心よりご冥福をお祈りいたします。