先週の金曜日に推薦の試験を受けた次女
管内の他の私立は翌日には合否の連絡が来てる
次女の受けた高校からは連絡来ず
不安がる次女
「高校側から来て欲しいって言ったんだから落ちることはまずないよ」
元気づける私
月曜日、次女と同じ高校を受けた親から電話
「他の高校は合格通知来ているのにうちは来ないから郵便局に電話しちゃったよ~」
わざわざ電話かけるなんて感心した
心配なのは子供だけじゃないんだなと思った
我が家は通知が夕方届いた
入学金の振り込みが24日まで
長女は免除だったけど次女は違う
額は大きいけど仕方ない
昨日帰りの車で、
「レギュラーになれなかったらどうしよう」
危機感は感じているらしい
親子共々これからのことで不安がいっぱい
新店長の歓迎会と前店長の送別会が17日行われた
いつもなら不参加だけど最後だから、と言う気持ちで参加
その数日前に小学校の教頭から、
「17日役員会があり、そのあと新年会を行いたいけど都合はどうですか?」
「すみません。会社の歓迎会と日にちが重なっているので不参加でお願いします」
もし小学校の案内が先だったらそちらを優先していたと思う
当日、同じく小学校の役員の人から、
「今日行くよね?○○の前に40分に待ち合わせして一緒に行こうよ」
「いや、6時半から○○で会社の歓迎会なの。日にちが重なったから私は不参加なの」
「え?こっちも○○だよ」
どうやら場所が同じだった
お店に着くと、小学校は1階で私たちは2階
鉢合わせすることもなく終えた
会社の方は9時には終わったけど、小学校の方はかなり遅いと思うから早く終わって良かった
私立の推薦入試があり、次女は挑んだ
面接番号は1番
次女が面接を受けている間、私は控え室で待った
知り合いの親と色々話す
「特待の話がきた時は舞い上がって即返事をしたけど、今では親子共々やっていけるか不安」
そんな気持ちを聞いて、すごく共感
私も今すごく不安
「お金大丈夫だろうか」
「朝起きれるだろうか」
そう悩むのは私だけじゃないことがわかり、少し安心した
面接は9時半には終了
かなり緊張したそう
車の中で練習した質問がかなり出た
とりあえず終わったことでひと安心
来月から配達件数を増やしてくれるようお願いした
馬車馬のように働かなきゃ
朝からドーナツ4個、ご飯も食べ、お菓子も食べる
太ってくると食欲が止まらない
仕事に行く前に体重を計ると61.9kg
これはマジでヤバい
デブまっしぐら
夕方長女を連れて実家へ
夕飯を誘われたけど「食べてきたから大丈夫」
本当は食べてないけど
次女は携帯を手にしてから頻繁に操作
クラスの男の子から告られているらしい
「キモい」と言いながらもまんざらじゃない様子
お互い彼氏も彼女もいるのに
昨夜中学校の顧問から三女の大会の内容を聞かれ、私は
「クリアも飛んでいたし、前も取れていた。内容的には今までの中で一番良かったと思います。暮れに中学生と一緒に合宿した成果が表れていると思いました」
途中で専門的なことを聞かれたので次女に電話を代わると、次女は
「全然ダメでした。羽根の返しもワンパターン。クリアも飛んでないし、前も取れていない」
次女は私の言ったことを顧問に全否定した
1年前にも同じようなことがあった
試合後、顧問と保護者で話をしていた時に、私は
「○○(次女)は頑張ったと思います」
しかし顧問は
「いや、全然頑張っていませんでした」
即否定
やっぱり素人の目だと甘くなってしまうのか
昨日は三女の大会
十勝地区は予選なしの参加だけど、他の地区は予選ありのため全道大会のような感じ
全道大会に出場できなければ対戦することができない他の地区の選手と試合できることが嬉しい
1回戦の相手は北見
2―1で勝ち
2回戦の相手は小樽
2―1で負け
内容的には頑張ったかな、と
前の晩、次女が練習相手になってくれた
次女いわく「全然ダメ」
早々に試合は終わった
家に帰り、ウトウト眠ってしまった
私が試合に出たわけじゃないのに疲れた
体重がうなぎ登り
病気じゃないかと思うほど
でも心当たりはある
毎日たくさん食べている
ダメだな、私
長女が車の話をしてくる
欲しい車があるそう
でもまだ職が決まっていない
自動車学校にも職が決まらないため通えてない
順番を考えようよ、長女
明日は三女の大会
全道レベルの大会
三女の初戦の相手は地区予選1位通過の子
かなり厳しい
負けるな、三女
今日、お通夜に行った夫
夫「礼服買わないともう無理だぁ~」
そんなお金はない
私「服に合った身体作りをしなきゃダメだよ」
私たちは夫婦でダイエットをしなきゃいけない
痩せろ、私と夫
「私の車、汚いな」
道路の雪も溶ける気配がないので、洗車をしても汚れないかなと思い洗車をした
洗っているそばから凍りついてきた
凍ったので拭くこともできず
洗い終わり、少し経ってからスタンドへ燃料を入れに行った
凍りついて燃料の場所が開かない
車の中で次女が笑う
「そんなお母さんかわいいよ」
もちろんそんなことは言わない
毎朝寒い
昨日の最低気温は-24.7°
寒すぎ
ここ何日か朝なかなかエンジンがかからない
寒い中、車の中で何度も挑戦
拷問に近い
先日テレビで森三中の大島の下着姿を見た
ぶよぶよした身体
『私と似てる』
少し笑った
暮れに、娘と出かけようとして車に乗ったら知らない人が来た
男「ここは酪農会館ですか?」
ん?酪農?
私「いいえ、個人の住宅ですけど」
男「酪農会館じゃなかったですか?」
私「違いますけど」
男は笑顔で帰って行った
確かに平屋で会館と思われてもおかしくないノーマルな作り
でもなぜ酪農会館なのか
ちょっと笑った
我が家は古い
トイレの窓が白く凍り、長居はできない
玄関フードは凍り付き、鍵がかかっているんじゃないかと思うほど開きにくい
長女が寝る場所も寒い
壁側なので冷気が感じる
次女は「家を建てようよ」
そう願うけど、今のままで十分
今日から仕事
2日間の休みはあっという間
仕事のシフト表を見た仲間が、
「もう少し仕事増やしたらいいのに」
気にかけてくれたけど、
「春の雪がなくなった頃ならいいけど、今は寒いから自分の地区だけでいいです」
今のままで十分
今年は卒業式が3回あるので痩せないとスーツが着れないことを母に話したら、
「あきらめて新しいスーツ買った方がいいよ」
そう言われたけど、私はあきらめない
夜、60.2kg
顔が四角くて豚みたい
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします

って載せても私のブログを見ている人はいないと思うけど
朝方届いた年賀状を見て、出していない家があったけど仕方ない
余分な年賀状がない
来年かな
昔だったら急いで年賀状を買いに行って出したのに
年をとると面倒くさがりになる
ダメだな、私
11時頃、私の実家へ
今年もすき焼きやオードブル
とても美味しい
煮詰まっても味が染み込んで美味しい
体重が恐ろしいことになっていると思う