私立の推薦入試があり、次女は挑んだ
面接番号は1番
次女が面接を受けている間、私は控え室で待った
知り合いの親と色々話す
「特待の話がきた時は舞い上がって即返事をしたけど、今では親子共々やっていけるか不安」
そんな気持ちを聞いて、すごく共感
私も今すごく不安
「お金大丈夫だろうか」
「朝起きれるだろうか」
そう悩むのは私だけじゃないことがわかり、少し安心した
面接は9時半には終了
かなり緊張したそう
車の中で練習した質問がかなり出た
とりあえず終わったことでひと安心
来月から配達件数を増やしてくれるようお願いした
馬車馬のように働かなきゃ
面接番号は1番
次女が面接を受けている間、私は控え室で待った
知り合いの親と色々話す
「特待の話がきた時は舞い上がって即返事をしたけど、今では親子共々やっていけるか不安」
そんな気持ちを聞いて、すごく共感
私も今すごく不安
「お金大丈夫だろうか」
「朝起きれるだろうか」
そう悩むのは私だけじゃないことがわかり、少し安心した
面接は9時半には終了
かなり緊張したそう
車の中で練習した質問がかなり出た
とりあえず終わったことでひと安心
来月から配達件数を増やしてくれるようお願いした
馬車馬のように働かなきゃ