5月か

点検とかいろいろ


消耗品を一通り交換

フロントシート座面の先っぽ動かすギア

エンジン不調はインジェクタ交換

抜くの固い
SSTもないしこんな感じで一気にやるといけました

高いので1本のみで

登録して不調解消
ご依頼はここまでで完了納車

が変速ショックがひどいとすぐ再入庫

すぐAT点検
割れてない

ヘタってる

バルブボディOHしたかったけど部品の手配の関係で社外リビルトで交換

直らず、、
ダメもとでEGSソフトアップデートしてみる
まあダメでした

で、結局こうなって

各部点検しつつ
ダメそうな所を探して

Eクラッチ
焼けてクラッチが歪んでペコペコ

抜いて

入れて

一見大丈夫そうに見える各ブッシュも
打ち変えるとガタが少なくなりました

Eクラッチドラムは割れが無くてよかった

仕事終わりの息子を呼んで2人で重い車を押してリフトにかけてあとはAT載せるだけ
あとコレもあった
外すのは1人でなんとかできたけど
付けるのはちょっとキツイので
コロナの影響で仕事お休み中の友達に手伝ってもらって装着

ドキドキの試乗は2輪の車検帰りに遊びに来た某研究所のK氏に同乗してもらって出発
万が一の車押してね要員のK氏の出番もなく快適なドライブで試乗終了
その後も何度か試乗
治ってよかった

ありがとうございました

コロナで何処にも行けないし連休なにしよう
日々仕事に使用されている赤いワゴン
冷却水にエンジンオイルが混じる
ホースの表面に染みだしてます








ヘッド載っけてエンジン始動!
エンジンのかかりが温間冷間関係なく悪い
なにかヘマしたかな
システム圧

ロアチャンバー

エンジンかかってるときは問題ない感じ

でもエンジン止めたらすぐシステム圧がこんな感じに

プレッシャーレギュレータかフューエルダンパがダメなようです
安い方から変えてみました
交換後は残圧も3barほど残ります
ですが温間は良くなりましたが冷間がイマイチ

コールドインジェクタはしっかり吹いてます

排ガスが臭いしきっと燃料が濃いんだろうけどその原因はきっとあの辺で部品も高いので
仕方なくゴニョゴニョしてかかりもよく走行も問題ないところでなんとかなりました

リアサスのハイドロポンプからのホースもフルード漏れがひどく交換
ファンスイッチも作動せずで交換

これでしばらくは安心して乗れると思います

日曜日はドライブ
とにかく海岸沿いを走ろうと進むと
道がだんだんせまーくなって
海に落ちないかと怖くなるくらいの所で見れた
能登島ときれいな七尾湾
引き返して富山に帰りました

キレイな青セダン

システムリレーのコネクタ
フューエルポンプへの端子がとろけてるので交換
ポンプ自体はわりと最近交換済みということでそのまま

冷却水漏れはヒーターホースの根本

エンジンフックを兼ねたパイプのOリング交換

あとはクーリングファン低速回らずでファンレジスタ交換と配線修理

ありがとうございました

空いてた隣の倉庫が借りられちゃった
しかも同業さん
また車の出し入れが大変になるな
4型 エンジン不調
エンジンオイルが増えまくり
ポスト噴射ないはずなのにオイルが増えてます
12L近く抜けました
燃料が混じるところはこの辺しかなく
リターンのパイプ共々替えました
因みにオイル変えた時点で不調は解消

能登島入ってすぐのドライブインみず
海鮮丼 小鉢は沢山あるのを自分で選んでとってくるスタイルでした


オイル漏れで入庫

フロントクランク
よく見るとクーラントも漏れてます

ATハウジングの滴はリアクランクかと思いましたが漏れはここから

前側はこの辺のパッキン

上部左右の冷却の通路周りのガスケットがボロボロでした
漏れ確認して完了

ATは後日検討で


ありがとうございました

今週はウッズ下市で練習

クーパーD

エンジン警告
故障コードはEGR推しのようなので外して点検

EGRバルブがギアが内部で壊れてるのか振ったらカラコロ音がします
新品交換で直りました
バルブに気をつけて取付

ディーゼル好きではないので簡単な故障で良かった

ありがとうございました
E90
オイル漏れ
上側定番のやつ

4G A6
LLC漏れ
ウォーターポンプ
交換

ちょっと不具合のため早くも入院

今年はこれで終了です

ラングラー
水漏れとオイル漏れ修理

真ん中はインマニガスケットで閉じてんだ
変わってるなー

ついでにTPMSは無しに

ありがとうございました

253


補助バッテリーというよりもボルテージコンバータなるものを交換

ありがとうございました

富山は朝晩冷え込んでくるようになりました

今度は変速時にガックガクする車両
故障コードはこれ
クラッチの減りが原因かな?
ちょうど5500kmしか走ってないゴルフがいたのでクラッチミートの具合を診断機で比較したらほぼ同じくらいの感じでクラッチフェース残量もありそうです
次はK1K2のソレノイドの点検
こっちがまともなほう

ガツンガツンなるほう
時々0Aになってます

原因はソレノイドかTCMだな

シールキットだけでもよかったけど前回と同様の所までバラすのでハウジング付キットを注文

最初から2個とっておけばよかった

ばらして

玉っころも移します
ソレノイドの接触不良は単体で調べましたが問題なさそうですけども

部品取りからソレノイドとTCM移植


TCM書きかえ中

ガチャガチャやって走行しながらの
クラッチミートキャリブレーション
この走行しながらのキャリブレーションが
なかなか完了させるまでに時間がかかる

変速のショック消えました

ちなみにこのゴルフは
こんなことになったムスコのポロの代わりです

よかったよかった