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7/5 キタキタツアー ただの移動日



岐阜、富山、金沢をまわるC&Kショートツアー、1日だけライブのない日がありました。
「移動日」という名のオフ。

岐阜なら当日帰りも翌日エクストリーム出社もできるので、ライブ終わりに東京戻って仕事してもよかったんですが、それってなんかもったいないな、と思えるくらいには、仕事が落ち着いた。今年の前半誰の力も借りられず孤独に働いたのを忘れたとは言わせない、誰もわたしの夏休みを止められないぜ!
わたしには行きたい場所があった。

岐阜をご一緒したお友達は仕事に行き、富山のお友達は富山で合流だったので、この日は気ままなひとり移動。

特急で飛騨高山へ。

空港おじさんショット!おじ味が深い!

ずいぶん山深いところにきたな、と思ってからさらに1時間半は電車に揺られる。
信じられるか…わたしまだ岐阜の腕の中だぜ…。


なんか予定よりちょっと荷物が多くなってしまったが、これもまた人生()

平日なこともあってか、海外の方がたくさん。
ていうかほぼそう。


飛騨牛〜の肉寿司!!
お庭見ながら食べられます。

ぼっちの味方、高山ラーメン。

そしてバスに乗り換えて、走ること1時間。
つきました、白川郷。

ずっと行きたかったんですよ〜、白川郷!
でもわたし、学生時代からずーっとライブとともに移動する生活しかしていないので(真顔)、ライブでもないのに予定をいれるってできないんです。
というか予定が空いていたらライブか舞台か仕事を入れてしまう(笑)

だから今回、念願叶ったのはC&Kのツアー日程のおかげ!ありがとうサンデーフォークプロモーション!(?)

合掌造り。中を見学できるお宅がいくつかある。
ほぼ海外のry

見晴らしのいいところがあるのでということで、車がないのでバスか徒歩だったんですが、わたしは健脚である。
黙々と山を登る。



うん。
来たかったんだ、ここ!
雪の季節に来たいなー。


(伏線)

この町並みをキャリカの大荷物持ってガラガラやってるとなかなか浮いて、荷物を宿に運んでいるときにすれ違った人に、後ろで「すげえ荷物の量w」と言われたのが聞こえた気がするが、富山で久々に会う友人へのお土産と、岐阜で浮かれて買ったグッズだよ☆



そしてお宿でゆっくりしていたらクリビー先生のツイート!!





(拡大の図)

わたし「これはもはやわたしが一緒に映っているよね?これは囲みチェキといっても過言ではないよね?」
友人「は?」

どうやら御一行様とルートがここで交わった模様。
そうだよねえ。岐阜と富山の中日だもんねえ。
嬉しかったわ。

彼らは富山泊だったようですが(翌日のライブMCより)、わたしはやりたかった白川郷泊。


民宿、1泊2食付きで8900円。
観光協会が仲介してくれて申し込むスタイルなんだけど、結果的にはとてもよかったです。

私が泊まった民宿は5部屋あって、わたし以外はイタリア人の一家が泊まっていました。

お魚ちょっと時間かかってるからあとで持ってくるわね〜と、あとから鮎が来た。
陶板の中はヒダビーフらしい。イタリア人に説明していた。

ごはんほんとに美味しかったよ!!
ごはんの量が多いのは覚悟していたので昼以降何も食べずにお腹は空かせておいたけど、それでもわたしは食べるのがデフォルト遅いし、この人数で残せないので、ただただ1時間以上食べてたんだけど()、女将さんがお仕事しながらちょくちょく話しかけてくれて、
好きなアーティストさんのライブにいってきたこととか、その人たちも今日白川郷きてたみたいですーとか(「あらあ芸能人の方が白川郷きていたのねえ」と言っていた)、いろいろお話しして。
おばあちゃんち来てる気分だったわ!

お風呂は宿のお風呂か温泉施設かっていうので温泉!!選んで、帰り星見えるかもって言われたけどそれは見えなかった。残念。
お風呂の帰り、暗すぎて道に迷った。知らない神社に出た。岐阜のキミノ言葉デくらいちょっと泣いた。
方向音痴は明るいうちに場所確認大事!

夜は仕事して、ゆっくりお手紙書いて、おやすみなさい。

そして翌日!


朝ごはん!朴葉味噌!
いい思い出ができました、お世話になりました。

そして富山ライブのために富山へ!!
次回へ続く。

【岐阜】キタキタチューブツアー 7/4

 
 
ひさびさに書いたら、「こまめな保存」という基礎を忘れていて、
完成まぢかに嗚呼、麗しき人生のリンク張ろうとしたらフリーズして全部とんだ。
絶望した。でもまた書いた。そんな曲です、聴いてください「嗚呼、麗しき人生」(全然違います)

 

 

8/7リリースです!よろしく!

 

そんなわけでお久しぶりブログです。

現場にはいたので、全然お久しぶりじゃないんですけどね!

キタキタツアー・岐阜

キタキタツアーっていうのは、簡単に言うと普段なかなかライブで行けていないローカルな場所に小箱で回るショートツアーのこと。
ファン的に言うと、普段なかなか行けないところに足を延ばしたり、来てくれない地元に来てくれたりして、地元のライブハウスでライブをしてくれる!
同じじゃねえかwそう表裏一体である。
このシリーズ、地道に続いていて、
2016年…北海道(旭川・北見)
2017年…東北(盛岡・青森・秋田)
そして1年あけて久々の!
2019年中部編…中部北陸(岐阜、富山、石川) ←今回コレ!!
2019年北海道編…北海道(名寄、富良野、帯広、札幌)
一週間くらいでニッチにガツンって回るのがいいよね!
ちなみに今年はキテキテツアーという、ファンの気合を試される地元誘致型ライブ企画もありますよ。詳しくは公式サイトへ(なんの回し者)
 
わたしはいつもは暦通りのサラリーマンなので、仕事の隙間にねじ込むような日程を組まざるを得ないことがほとんどなのですが、俺のターン!夏休みと有給を合体!出でよアルティメット・ドラゴン!ということで、ツアーにあわせて時間的余裕を作れたので、「やりたかったこと」を詰め込もうと思った。
 
人気のチケ探しを助けてくれた四池さんや、わたしにこんなに長いお休みをくれた職場の頼れる同僚の皆様方には、本当にありがとうの気持ちでいっぱい。
新幹線で名古屋経由で岐阜入り!
 
岐阜にC&Kでくるのはたしか3回目で、1回目は大垣のリリイベ、2回目は55ツアーでCLUBG(この日のライブが本当によかった、めっちゃ泣いた)。
とはいえ、その2回は名古屋の友達と一緒に名古屋で遊んでいたので、わたしにとって岐阜って実はほぼほぼ未踏の土地だったんです。
 
今回は、運良く岐阜のチケが当たって、岐阜の四池さんと一緒に入れることになった。
一緒にライブ入るのは初で、地元中の地元だろうしライブ一緒してくれるだけでも〜と思ってたら1日遊んでくれたんですよね!めっちゃ嬉しい!
岐阜は一人で攻めるにはなかなか難しい、不思議な年季のある土地だ(笑)
 
ホテルに荷物を預け、お友達と合流して人気のかき氷屋さんにいきました。
 
これはほうじ茶かき氷です。映えより食べたいもの(笑)
有名なんだって!平日なのに40分くらい並んだ。
本当にふわふわなの!めちゃくちゃおいしかった。
 
そして本日の会場CLUB Gへ。
アー写フォトスポットもあったよ!

 

 

CLUB G

CLUB Gは柳ケ瀬商店街のアーケードの中にあって、もともと映画館だったところがライブハウスになったって聞いた。だからなのか、フロアに段差がたくさんあって傾斜がついているので、背が低くても番号が悪くてもステージが見やすいんですよね。
元気玉みたいなでっかいミラーボールと、お立ち台があるのもなんかステキ。
番号がよかったのもあって、ステージ全体が見えて楽しみやすい場所に行くことができました。
この箱、私もすごく好きなんですが、クリビーさんが「この箱いいよね!」っていうのを前回も今回のMCもその間の記事でも、聞いた気がする。
 
開演までの間、私たちの右隣にきたC&Kのライブ初めてっていうお姉さん二人が話しかけてくれました。
聞けばジム仲間らしく、ジムのUSENで曲を聴いて以降、ハマってしまってすぐDVD買って、今回初めてライブに来たらしい(その間数か月といっていた、すごい行動力)
このドリンクどうしたらいいの?」「これ何順でどうなってるの?」って聞いてくれるの面白くて(でもめっちゃノリノリで踊ってて、また現場で会いたい人たち)、
この人たちC&Kのライブのために、初めてライブハウスに来たんだなあ~、て思ったら私が勝手に嬉しくなった。
 
開演間際、裏からサックスの音がずっと漏れ聞こえていて、高まるしにやにやしちゃった。
「練習している……」
「めちゃくちゃ練習している……」
「MEGAHORNさんが来てもおかしくない…」(友人、論理の飛躍)
 

LIVE START!

この日のセットリスト byライブファンズ
C&K Ⅹ
to di bone
milky way
ジャパンパン
MATSURI
パーティ☆キング
(MC)
ぼくのとなりにいてくれませんか
Y
空気
キミノ言葉デ~(上を向いて歩こう)
精鋭
C&KΦ
DANCE☆MAN
※がある
終わりなき輪舞曲
FREESTYLE
梅雨明け宣言
 
(ENC)
みんなのうた
愛を浴びて、僕がいる
踊LOCCA
入浴
C&K Ⅸ
 
音漏れサックスからの、Ⅹのクリちゃんサックス持って登場~!
序盤からわたしのテンションブチ上がりです。
てんこ盛り。かっこいいのてんこ盛りだった。
どんなだった?と聞かれたら、私は「めちゃくちゃかっこいい日だったよ!!」と答えています。そのくらいとにかく直球で、私の好きなかっこよさの面をたくさん見られた!と思う日でした。
 
ステージ上は、ゼロセンチームはお留守番で、
C&Kとタケちゃんと、大人栗さんの4人編成。
衣装もグッズと同じ白紅Tシャツだし、すごくラフなステージで、そういう自由さがあるのがいい。
 

このステージの狭さ近さだと、板の上のエネルギーがぎゅんぎゅん伝わってくるので、本当にびびるくらい圧倒される。

このライブのたった一週間前、この人たち天下のNHKホール様でワンマンなさってますからね。

そしてわたしはそのライブを「ほぼ成仏」と言っても過言ではないくらいの天空席、3階席は上段から眺めていましたからね!

大きい箱なら大きい箱でも心にがっつり届くライブが、小さい箱なら小さい箱で楽しむ熱気あるライブが、変幻自在なC&Kであることを知っていながら、こっちの体が混乱するわw

 

ライブハウスだからか、レスポンスもなんかアツくて、熱気?熱狂?なんか序盤からすごい気分あがってて。

MATSURIの時に舌ぺろする遊びがかわいかったw

そしてスーパーキーンタイムが久々にきちんと近くで見られて、細かい所作までよく見えたんですが、きれいだったよねこの日のボディウェーブ!!

誰か!?(同意を求めている)

 

クリちゃんは白ニット、タケちゃんとキーンくんが赤いキャップをかぶっていたので、「ユニット的な収まりはこっちのほうがいい」ってタケちゃんとクリちゃんがポジション変わってふざけてたりして。
キーン君は「いるわ~こういうDJw」っていう感じで言ってたけどわかりみが深くてあれはほんと笑ったw
 

そして私は、この日の「空気」がめちゃくちゃよかったんです。

元々嫌いな曲ではないし、毎回素敵だなーと思って聞いていたんですけど、

なんていうか、すごく音に呑まれた日だった。

 

言葉、音、動き、照明っていう情報が、すごく私の中に世界観をもってどっと入ってきて、MVが見えたっていう言い方は変なんだけど、なんかあの言いかえできない独特の寂れ感がって、なんか目が離せなくなって、私が呼吸するのを忘れてたくらい。

「よすぎて忘れらんねえ~」ってことはたまにあるけど、今のわたしのブームはあの日の「空気」をどうにかして反芻することですね…。(笑)

 

 

そっからのキミノ言葉デもめちゃくちゃかっこよくて。

MCでいつもクリちゃんが言う「その言葉をどう受け止めるかは自分次第」という言葉が、私を確実に強くしてくれている。ありがとうと思う。

 

僕たちはみんな精鋭、言葉をどう料理するかは自分次第、

特級厨師になりなさい!って、裏料理界の…ってどんどんくりちゃんのMCがマニアックな方向にいって、キーン君にしか通じてない雰囲気笑ったわw

(そして私はオタクなのでマンガネタMCには強い)

 

そんなおふざけもありながらの、セトリやばくないですか!?

ファンクな流れ!

※がある聞けて嬉しかったしかっこよかったなあ。

 

愛浴びでは、コールアンドレスポンスがあったんですけど、

最初は「あーいを」「あーいを」「あーびて」「あーびて」っていつもの掛け合いだったのが、だんだんLAのあたりから、

し、C&Kの歌唱力がとどまることを知らねえ…!!って感じで

めちゃくちゃ音程もむずいわ、トドメに音域がえぐいわで、

振り落としにかかられるファンwww喉からなんか出るわww

でも我々も必死で頑張ったよね!(?)

愛浴び入る前のC&Kふたりのアカペラなアレンジがめちゃくちゃきれいだった。

 

なんて言っていいのか難しいんですが、

この日の前日は、鹿児島で未曽有の豪雨があった日でした。

キーン君のド地元でわたしたちもOYASHIRA'Sで遊びに行かせてもらった串良町の、歌にも出てくるような橋もニュースで映像が流れたり。

地名が読める、場所がわかる、人が思い浮かぶ、行ったことがある、それだけの私ですらとても心を痛めたので、お二人の心配は私が想像できないほどのものがあったと思います。

 

キーンくんのフリースタイルや輪舞曲ソロ(この日もキーン君だった)は、そんな現地の人たちや、それによって今日くるつもりだったけれど来れなかった人への思いや心を向けた言葉がたくさんあって、お人柄とか心持とかを、改めて感じました。

 

私の中で、CLUB-Gといえば55ツアーのときの鼻水すら出たレベルに号泣したフリースタイルだったんですが、

この日もめちゃくちゃいいフリースタイルでした。

岐阜岐阜~から、ギスギスしないで岐阜~って、くりちゃんの足と目で見た岐阜の景色と思いで岐阜好きなんだなっていうのから、

キーン君の岐阜とGIFTをかけたフリースタイルへ。おおーってなったよね。

 

詳しく言えないけれどコンベンションライブ以降、本当にいろんなオファーが来ているんだよって言ってた。

なんだろう、楽しみだなあ!

幅広いファンの年齢層見て「これは弊社の白髪染めキャンペーン起用しよう!」とかじゃないといいな!フルーツの香りがするリップとかが良いな!!(適当)

そうやって、いろんな出会いが、いろんなこれからの未来をつくって、また次なる世界が待っているのだと思うとすごく嬉しいしワクワクする!

野心があるっていいよね!

 

最後の最後でキーン君がキャップとったら髪の毛ふわっふわだったのかわいかった。

しかし全編とおしてかっこよかった。(総括)

 

そんなわけで、熱いチューブ旅一日目は、日付が変わるまでサシめしに付き合ってもらってめちゃくちゃゆっくりお話ができた。車で送ってくれてありがとう!

温泉入ってこの日もおしまい!

 

ツアーは初日を迎えたばかり。次はセミファイナル!早!!

 

 

 

8/7リリースだよ!!(ダイマ)

個人的にはファンクラブの初回限定版についている迷言集が楽しみだよ!

 

 

クローバーとダイヤモンド

ホールツアー

横浜アリーナ

クローバーとダイヤモンドというタイトルでブログを書くのは、2回目です。
ももクロちゃんの10周年記念アルバムにCLIEVYさんがクローバーとダイヤモンドを提供をしたときの記事!

このももクロちゃんのアルバム、買うなら絶対に特典のDVD(はじクロ10th)を買った方がいい。
そんな熱心なファンじゃないけど、って人も、人こそ、見てみて!ってものすごくオススメしたくなる。
ももクロちゃんの結成から10周年にいたるまでの数々の試練を追ったドキュメンタリー映像なんですが、とにかくクオリティが高い。
いちいち過酷で、いちいち映像が綺麗なので、わたしは何度見てもまじで1章に1回泣ける。
そして30章くらいあるw
忙しいDVDである(笑)
ここに語られない更なるドラマもいろいろなことがあるのでしょうが、それでも女の子が、路上からトップまでを走るアイドルが、10年に渡って燃やし続けてきたもの、輝かせ続けてきたものがとても見える。
ちなみに、クロダイのMV撮影風景のところで、チラッとC&Kも映る(笑)





クローバーとダイヤモンドは、ももクロちゃんの10周年に向けた曲。
わたしはモノノフとはとても言えないけれど、10年ずっと、周りの激アツモノノフに恵まれて続けていたために(笑)、なんとなくいつも作品と近況は知れていたので、頑張ってるんだなぁ、また大変なことになってんなぁ、と、近所の女の子を見る気持ちで見ていた。
ガチで初期の現場盤とかはないけど、けっこうちゃんとリアルタイムしていた

オタクの推し話を聞くのが大好きな人生でよかったぁー!!




だから、この曲がその長い長い、かけがえのない人生の時間とそれを共有した目撃者に寄り添って、大事なことば、大事なメロディを秘めた、エネルギーと温度のある曲なのだなとわかります。

そして彼女たちが可愛い女の子から美しい女性に、わたしが女子大生からおばさんになるほどの時間を経て、わたしの夢中になっているC&Kが二つの世界に線をひいてくれた。





その「クローバーとダイヤモンド」を、今度はC&Kの10周年アルバム『TEN』でC&Kがセルフカバー。


去年の記念すべき横浜アリーナ公演のエンディングロールにもかかっていたこの歌、あの日だけの特別で特別なものだと思っていたら、まさかのアルバム収録されるというハッピーニュース。


初回限定版は、
歴代MV集DVDと、
彼らの軌跡を記した撮り下ろし100Pフォトブックが付いてきます!
ドキュメンタリーDVDは付いていないけど、
彼らのイズムや信念を感じる言葉が詰まっているよ。

全く別の駆けてきた道。
全く別の拓いてきた景色。
だけど、C&Kが歌うとこの曲は、間違いなくC&Kの軌跡を記した歌として、C&Kの歌になる。



ドキュメンタリーチックなMV!

柔らかい歌、凪のおだやかさ、曲の盛り上がりへの熱さとうねり。
キラキラとギラギラと、渋さと優しさ、そして、人、人、人。
成熟の仕方に違いがあるけれど、最後はタイプの違うにぎやかさ(笑)
わたしはこれを見ながら、知ってる時間、知らない時間を、見えるストーリー、見えないからこそ思いを馳せられる時間、そして記憶、いろんなものを感じられる、とても強くて優しいひとの歌だなって思いました。
いいよねー最後とか。







あの番組にでちゃう!?
ということは、ついに!?
楽しみです!
MBSのラジオで鶴瓶さんもしーけーさん歌上手いーって話ししてたし、
結構収録と放送の順番前後する番組っぽいのでオンエア日の告知を待っているところ。
ネット配信で関東民のわたしもみられそう!
まだまだ情報のワクワク砲が続きます。


隣の席のモノノフ先輩と、同じ曲聴いてる日があって、しあわせだなーって思いました。