惜しかった!
岡田ジャパン!
チーム一丸となって、
120分間あの緊張とパフォーマンスを維持したことはとても素晴らしい。
PKの駒野選手だけは、
蹴る前の表情から彼の微妙な動揺というか不安を感じました。
そしてまさにそれが的中した形です。。
スポーツ選手のメンタルは、表情に出ますね。。
試合後に選手が口々にしていた
「チーム一丸となって頑張ることができた」
という言葉。
結果は惜敗でしたが、
力を出し切り、悔いのない納得のいく試合をするためには
やはりこの「チーム一丸」が大切なんですね。
究極のチームスポーツ・ボートにおいては
尚更大切な言葉だと思います。
今一度その思いを心に強く持ち、
インターハイに向けて頑張りましょう。