ルアーフィッシング 2回目
ルアーフィッシング第2回目です。
念願の第1匹目を釣ろうと、今回は近場の川に行ってみました。

ここではフライやルアーでアメマスを釣っている人を、いつか見たことがあるので今回挑戦してみました。
小1時間ほどがんばって見ましたが結構水草が多く、2回に1回ぐらいはルアーに水草が引っかかり、まともにルアーを引くことができません。
ポイントを上流に変えながら移動していくと…
水面に白鳥の群れを発見!!
この頃には私の興味は釣りよりも白鳥に奪われてしまいました。

一番接近して収めた写真。

調子にのってさらに近づくと、飛び去っていってしまいました。
やっぱり飛んでる姿が、かっこいいですね。
その後、ウェダーで川に入れる場所があったので釣りを再開しましたが、この時期に私の目の前でサケが泳ぎ去っていくのを見ました。もう産卵時期などずいぶんと過ぎ去っていたので、かなりびっくりです。普通なら秋の産卵後には力尽きて死んでしまうはずです。
このサケ、皮膚の一部は白くなってしまっていましたが、下流に向けて、しっかりと泳いでいる行くではないですか!
ん~サケの中には、産卵後にまた海に帰っていく者がいるのでしょうか?

ということで、ルアーフィッシングの記念すべき1匹目は、また持ち越しです。
私の後ろでは、北キツネが魚釣れるのを待ってましたが・・・
念願の第1匹目を釣ろうと、今回は近場の川に行ってみました。

ここではフライやルアーでアメマスを釣っている人を、いつか見たことがあるので今回挑戦してみました。
小1時間ほどがんばって見ましたが結構水草が多く、2回に1回ぐらいはルアーに水草が引っかかり、まともにルアーを引くことができません。
ポイントを上流に変えながら移動していくと…
水面に白鳥の群れを発見!!
この頃には私の興味は釣りよりも白鳥に奪われてしまいました。

一番接近して収めた写真。

調子にのってさらに近づくと、飛び去っていってしまいました。
やっぱり飛んでる姿が、かっこいいですね。
その後、ウェダーで川に入れる場所があったので釣りを再開しましたが、この時期に私の目の前でサケが泳ぎ去っていくのを見ました。もう産卵時期などずいぶんと過ぎ去っていたので、かなりびっくりです。普通なら秋の産卵後には力尽きて死んでしまうはずです。
このサケ、皮膚の一部は白くなってしまっていましたが、下流に向けて、しっかりと泳いでいる行くではないですか!
ん~サケの中には、産卵後にまた海に帰っていく者がいるのでしょうか?

ということで、ルアーフィッシングの記念すべき1匹目は、また持ち越しです。
私の後ろでは、北キツネが魚釣れるのを待ってましたが・・・
KLX マフラーのグラスウール交換
KLXを購入して、3年(27.000Km)程たったので、
そろそろマフラーがウルサクなっているのではないかと思い、
グラスウールを交換してみました。

私のKLXはノジマレーシングの「FASARM」を使っています。
今回のグラスウール交換で必要な工具と材料はあらかじめ用意しておきました。
必要な工具・材料:
・リベッター(リベット打つ工具)
・リベット
・交換用グラスウール

まずは、マフラー外周に付いている既存のリベットを外します。
リベット外しには、ドリルを使用してリベット中心を削って外しています。

すべてのリベットを外して、マフラー片側を外します。
このマフラーにはグラスウールの飛散防止のためグラスウールの内側に
スチールウールが巻かれています。

すべてバラシてみた図。
せっかく交換しようと思って作業しているのですが、
予想以上に、グラスウールが綺麗であったのががっかりです。
スチールウールは用意していなかったので、
今回はエアーで掃除して再利用しました。
(本当は水で洗おうかとも思ったが、洗ってよいものなのか不明だった・・)

交換用のグラスウール。
DAYTONAのセラミックウールLサイズ×2

さっそく、スチールウールから巻きつけ。
消音効果を狙って、綺麗目な部分のみ元の半分くらいの量で巻きました。

その上に、交換用のグラスウールを巻きつけていきます。
あとは、リベッターを使用してマフラーを元通りに組み立てて完成です。
交換後の印象は、
「ん~あまり変わってないかも。。」
もともとそんなに汚れていなかったせいでしょうか。
まぁ気持ち的に、すっきりしたのでよしとします。
そろそろマフラーがウルサクなっているのではないかと思い、
グラスウールを交換してみました。

私のKLXはノジマレーシングの「FASARM」を使っています。
今回のグラスウール交換で必要な工具と材料はあらかじめ用意しておきました。
必要な工具・材料:
・リベッター(リベット打つ工具)
・リベット
・交換用グラスウール

まずは、マフラー外周に付いている既存のリベットを外します。
リベット外しには、ドリルを使用してリベット中心を削って外しています。

すべてのリベットを外して、マフラー片側を外します。
このマフラーにはグラスウールの飛散防止のためグラスウールの内側に
スチールウールが巻かれています。

すべてバラシてみた図。
せっかく交換しようと思って作業しているのですが、
予想以上に、グラスウールが綺麗であったのががっかりです。
スチールウールは用意していなかったので、
今回はエアーで掃除して再利用しました。
(本当は水で洗おうかとも思ったが、洗ってよいものなのか不明だった・・)

交換用のグラスウール。
DAYTONAのセラミックウールLサイズ×2

さっそく、スチールウールから巻きつけ。
消音効果を狙って、綺麗目な部分のみ元の半分くらいの量で巻きました。

その上に、交換用のグラスウールを巻きつけていきます。
あとは、リベッターを使用してマフラーを元通りに組み立てて完成です。
交換後の印象は、
「ん~あまり変わってないかも。。」
もともとそんなに汚れていなかったせいでしょうか。
まぁ気持ち的に、すっきりしたのでよしとします。
支笏湖にて
先日購入したルアーフィッシングセットを試してみるため、支笏湖にやってきました。今の時期はニジマスが釣れるかもしれません。
そして、やはりかなり寒い!!
釣り人5・6人。この寒い時期に、自分と同じく釣りに来ているひとがいて、少し安心しました。
結果は・・・・
まぁ~釣れないですね![]()
この釣りに少し疑問が沸いてきました・・・・
みなさんは、釣れるからここに来ているの?
それとも、自分と同じように釣ってる人が居たからここに集まってきたの?
ルアーフィッシング第1回目は、0匹でした。
まぁ、ルアー2個紛失で済んだから、これでも上出来かも・・・(友人は6個紛失。)

