携帯の待受け画像
いままで使っていた携帯がだいぶ古くなってしまったので、最新機種に交換してきました。
選らんだのはHITACHIの「W63H」の白。(Wooo携帯。これでやっと自分もワンセグが見れる!!)
・・・で、とりあえずいろいろと機能チェックしたり、自分好みにいろいろ設定してみます。
しかしこの「W63H」、初期状態で用意されている待受け画像が3種類しかありません。しかも、そのどれもが目に痛い画像です(´・ω・`)
携帯のネットで探してみるも、どうもいまいちしっくりしたものが見つからないんですよね~(自分的には、携帯の色にあった落ち着いたイメージにしたかった・・・)
PCからファイルを携帯に送れることを今回初めて知ったので、実験的にIllustrator使って作ってみました(イメージは「秋草模様」)。
携帯の待受け画像って自分でも作れるもんなんですね~。
まだ完成品ではないですが、とりあえずは初期状態の画像よりはましかな。
(Illustratorの使い方よくわかんないので、最初に入ってるシンボルのみで使ってます。)
また時間あるときにIllustrator勉強しながら、コツコツ作っていこうと思ってます。
ルアーフィッシングに挑戦 前準備
以前から興味がありやってみたかったルアーフィッシングに挑戦します。
とりあえず、道具をそろえてみました。
ロッドとリールは「タックルベリー」という中古釣具点で購入です。
まったくの初心者なため、何を選べばよいかわかったですが、
店員に教えてもらいながら選びました。
・ロッド BORON Hunting-Shaft 7000円
・リール Daiwa REGAL-S 2100円
中古といえどロッドはちょっと高かった・・・。
水辺に入るためのウェーダーとルアーも幾つか購入したので、
近いうちに支笏湖か洞爺湖で、やってみようと思います。
今の時期ルアーで釣れる魚がいるのかはわかりませんが・・。
店員いわく、「運がよければ、釣れるかもしれません。」な感じ
でしたので、かなり期待薄な気がしますが・・・。
(魚を釣り上げる時の網は購入しませんでした。
もしも運よく、魚が釣れることがわかったら購入することにしよう!)
GE-FITのデッドニング作業
昨年末にGE-Fitを買ったので、オーディオ環境を良くしようと思い、
デッドニングしました。
デッドニング作業は前のクルマで1回経験あるので大体の要領は
把握しているつもりです。
とりあえずキレイに仕上げようと思います。
使用した材料:
・オーディオテクニカのデッドニングキット AT7501(大型車用)
・ブレーキクリーナー
・ガムテープ
以上
小型車Fitですが大型車用のデッドニングキットを選びました。
理由はもしも途中で防振材が足りなくなると時間かかるし、
内張り外しの手間もかかるので。
沢山あれば心の余裕ができるので安心(-^□^-)
(前の車は小型車用のキットで足りなかった経験あり・・・)
初めてのクルマだったので結構手こずりました。
(結局は外し方をネットで検索)
GE-Fitのドアの中はこんな感じです。
一番大きいサービスホールのビニールになにやら箱型プラスチックの
ようなものがくっ付いてますが、内張り側にもこれに合わさるような形で
プラスチックの黒い箱が付いてます(画像なし)。
この黒い箱はデッドニングしたら必要ないので切り取っちゃいました。
サービスホールをふさぐビニールとブルチゴムを剥がします。
ブルチゴムはガムテープを使うと気持ちよく取れます。
最後に残ったブルチゴムはブレーキクリーナーでふき取れば
キレイになります。
デッドニングキットにしたがって、ドアのインナーパネル
アウターパネルに防振材・吸音材をはりつけました。
防振材の貼り付けポイント:
・張りすぎはよくないらしい(音がこもる?)
・インナーパネルはドアを指で叩き低い音の出るところに張る
・防振材は帯状に切り、ドア内の横棒(名前忘れた・・・)を利用
して張ると効果的。
・サービスホールを塞ぐ防振材にはスリット状に折り目をつける
と強度増
でしょうか。
あとは、ドアの内張り側にも防振材を貼り付け、
気になるところは防音テープで処理して完成です。
(今回はスピーカー部分はいずれスピーカーを純正から交換する
つもりのために処理しませんでした。)
結果:
・低音が出るようになった。
・大音量でもドアからビビリ音がなくなった。
・以外に高温もクリアな音に。
・オーデーオのボリュームを上げなくても音量が出ている
(デッドニング前との比較)
ということで、満足できる結果でした。




