ANGEL CITY (THE ANGELS )
ANGEL CITY (THE ANGELS ) The Angels From DownUnder (fansite-英語)
- Angels
- Face to Face (輸入盤・試聴可)
- 1978年のセカンド・アルバム。
- HMV (輸入盤・試聴可-1979年にリリースされた2作目と3作目 のコンピ盤)
- 「Take A Long line」「Marseilles」「Can't Shake it」収録アルバム。
- THE ANGELS はオーストラリアのバンド。
- アメリカとヨーロッパではANGEL CITYというバンド名で活動した。
- Vo.のDoc NeesonとギターのJohn &Rick Brewsterらによって結成され
- 1977年「The Angels」でデビュー。
- 「日本公演の後、オーストラリアに行くんだけど、
- その時の前座がANGEL CITYっていう俺に絶大な影響を
- 与えてくれたバンドなんだ。」
- 「俺がインディアナでバンドを結成して、初めてやった曲が
- 彼らのカヴァーだった。ラジオから偶然聴こえてきた彼らのナンバー
- 『Take A Long Line』が総ての始まりだったんだ。」
- BURRN1989年3月号のガンズ来日の際の
- 増田勇一氏によるアクセルのインタビューより。
- ---
- またBURRN1989年9月号「今月のアクセル」のコーナーでは
- THE ANGELSの1989年の「ウィスキー・ア・ゴーゴー」の
- ライブのアンコールにアクセル、ダフ、スラッシュが飛び入りし
「Marseilles」と「Can't Shake it」をセッションした記事も掲載されている。 - ---
-
グレイト・ホワイト(Great White)
ショット・イン・ザ・ダーク (日本盤)
Shot in the Dark (輸入盤・試聴可)
1986年のセカンド・アルバム
THE ANGELSの「Face The Day」をカバーしている。
THE ANGELSにとってこれがメジャー・シーンに浮上する
きっかけとなったらしい
---
-
L.A. Guns
Rip the Covers Off (輸入盤・試聴可)
2004年の作品。
L.A.GUNSによるカバーアルバム。「Marseilles」をカバーしている。
1. Rock And Roll Outlaw (Rose Tattoo )
2. I Just Want To Make Love (Willie Dixon / Foghat)
3. Tie Your Mother Down (Queen )
4. Until I Get You (Hanoi Rocks )
5. Wheels Of Steel (Saxon)
6. Nobody's Fault (Aerosmith )
7. Custard Pie (Led Zeppelin)
8. Moonage Daydream (David Bowie )
9. Marseilles (Angel City)
10. Hurdy Gurdy Man (Donovan)
11. Search And Destroy (The Stooges )
12. Revolution (Live)
13. Don't Look At Me That Way (Live)12、13はセルフカバー。
---------------------------------
-
Foghat
Foghat (輸入盤・試聴可)
フォガット (日本盤)
1972年のデビューアルバム。
「I Just Want To Make Love」収録
---
-
Foghat
Stone Blue (輸入盤・試聴可)
ストーン・ブルー (日本盤)
1978年5月の作品。「Chevolet」収録。
以下UYI発売前のアクセルのインタビューから
「ヘヴィなピアノから始まる曲があるんだ、俺が一日で仕上げた
曲なんだけど、それもいい曲さ。
なんとなくフォガットの「Chevolet」を思わせるブルージィなゴスペルっぽい
曲だったんだけど、今は「Piece Of My Heart」みたいになってきた。」
(METAL GEAR1990年6月号掲載)
---
-
Cheap Thrills (輸入盤・試聴可)
チープ・スリル (日本盤)
ジャニス・ジョプリン
「Piece Of My Heart」(邦題-心のかけら)収録。