GUNS N' ROSES - The Spaghetti Incident? -120ページ目

ANGEL CITY (THE ANGELS )

ANGEL CITY (THE ANGELS ) The Angels From DownUnder (fansite-英語)


Angels
Face to Face (輸入盤・試聴可)
1978年のセカンド・アルバム。
HMV (輸入盤・試聴可-1979年にリリースされた2作目と3作目 のコンピ盤)
「Take A Long line」「Marseilles」「Can't Shake it」収録アルバム。
THE ANGELS はオーストラリアのバンド。
アメリカとヨーロッパではANGEL CITYというバンド名で活動した。
Vo.のDoc NeesonとギターのJohn &Rick Brewsterらによって結成され
1977年「The Angels」でデビュー。
BURRN1989年3月号
「日本公演の後、オーストラリアに行くんだけど、
その時の前座がANGEL CITYっていう俺に絶大な影響を
与えてくれたバンドなんだ。」
「俺がインディアナでバンドを結成して、初めてやった曲
彼らのカヴァーだった。ラジオから偶然聴こえてきた彼らのナンバー
『Take A Long Line』が総ての始まりだったんだ。」
BURRN1989年3月号のガンズ来日の際の
増田勇一氏によるアクセルのインタビューより。
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またBURRN1989年9月号「今月のアクセル」のコーナーでは
THE ANGELSの1989年の「ウィスキー・ア・ゴーゴー」の
ライブのアンコールにアクセル、ダフ、スラッシュが飛び入りし
「Marseilles」と「Can't Shake it」をセッションした記事も掲載されている。
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グレイト・ホワイト(Great White)

ショット・イン・ザ・ダーク (日本盤)

Shot in the Dark (輸入盤・試聴可)

1986年のセカンド・アルバム

THE ANGELSの「Face The Day」をカバーしている。

THE ANGELSにとってこれがメジャー・シーンに浮上する

きっかけとなったらしい

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L.A. Guns

Rip the Covers Off (輸入盤・試聴可)

2004年の作品。

L.A.GUNSによるカバーアルバム。「Marseilles」をカバーしている。

1. Rock And Roll Outlaw (Rose Tattoo )
2. I Just Want To Make Love (Willie Dixon / Foghat)
3. Tie Your Mother Down (Queen )
4. Until I Get You (Hanoi Rocks )
5. Wheels Of Steel (Saxon)
6. Nobody's Fault (Aerosmith )
7. Custard Pie (Led Zeppelin)
8. Moonage Daydream (David Bowie )
9. Marseilles (Angel City)
10. Hurdy Gurdy Man (Donovan)
11. Search And Destroy (The Stooges )
12. Revolution (Live)
13. Don't Look At Me That Way (Live)

12、13はセルフカバー。

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FOGHAT  フォガット公式HP (アルバム試聴可) Cdjournal


Foghat

Foghat (輸入盤・試聴可)

フォガット (日本盤)

1972年のデビューアルバム。

「I Just Want To Make Love」収録

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Foghat

Stone Blue (輸入盤・試聴可)

ストーン・ブルー (日本盤)

1978年5月の作品。「Chevolet」収録。

以下UYI発売前のアクセルのインタビューから

「ヘヴィなピアノから始まる曲があるんだ、俺が一日で仕上げた

曲なんだけど、それもいい曲さ。

なんとなくフォガットの「Chevolet」を思わせるブルージィなゴスペルっぽい

曲だったんだけど、今は「Piece Of My Heart」みたいになってきた。」

(METAL GEAR1990年6月号掲載)

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Cheap Thrills (輸入盤・試聴可)

チープ・スリル (日本盤)

ジャニス・ジョプリン

「Piece Of My Heart」(邦題-心のかけら)収録。