Chinese Democracy(チャイニーズ・デモクラシー)
Chinese Democracy /Wikipedia /GN'R 公式HP /ユニバーサルHP
■発売日 2007年…
■関連News
・bayfm78/PRT(2007/2/17)にて、4月の来日(関連ページ )にあわせて
アルバムが発売されることはないと言われる。
■収録曲関連記事、多すぎるので移動しました。>>関連ページ
■関連News 2006
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2006/6/9
アイルランドでのショウが終わった後
ダブリンのハーバートホテル?のロビーでロンがファンに語ったところによれば
ロンはアルバムには参加していない、
9月の終わりごろ出るだろう、
新曲は(ライブで披露された)7曲しか知らない、
レーベルの本社でラップトップPCで(新曲を)聴かなきゃならなかった、
自分のために(新曲を)コピーすることすら許されなかった、
アクセルはロンドンでのパーティーへ飛んでった(P )、等々語った。
(この情報は全てMYGNR FORUMのlockandload氏によるものです)
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Joan Baez
2006/5/31
Rock In Rioでのロビンのソロ(Sweet Child~の前)は
シベリウスの交響詩「フィンランディア 」の部分で
「フィンランディア賛歌」からのものだそう。
- ジョーン・バエズはロイド・ストーンによって書かれた詞を使って
- アカペラヴァージョンを披露している。
- このヴァージョンがソロのインスピレーションの基になっているそう。
- 詞の「A song of peace for lands afar and mine」の部分がソロ部分。
- (参考HP -mp3あり)
- この情報は「Here Today Gone To Hell (HP )」からです。
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- 2006/5/12
- 第3の男はRon "Bumblefoot" Thalというギタリスト(ソース )
- 関連ページ
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- 2006/5/5
- NYのラジオで、セバスチャン・バックが2日前の夜、アクセルから10年ぶりに
- 電話をもらってNYでのリハーサルを見に行ったと語る。
- その夜エディ・トランクのラジオ にアクセルが出演し、
- アルバムは秋(Late Fall)と語る。
- また数年前、3ヶ月ほど中国に滞在していた、北京、上海、西安などと語る。
■BOOTLEG
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ジャケ裏 。とりあえず未発表曲入れときましたみたいな…
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2006年3月
ネット上に出回ったデモ音源と新曲のライブバージョンを集めた
ブートレッグが発売。詳細はNoisemakers
さんで。
2006/2/24
ベースのトミー・スティンソン語る(ソース )
「レコードを作る「過程」が長くかかるんだ。
8人の男が一緒に作業する過程があって、つまり、
8つの意見があって、曲になるのに8通りのやり方があるんだ。
んで、そいつをかみあわせて、いじくりまわして、めちゃくちゃにして
壁に投げて、バットで打ち続けたり、なんでもしてるんだ、
最終的に曲が仕上がるまでね。」
BURRN! 2004年12月号にトミーの記事あり
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2006/2/12 スラッシュは「3月発売」と発言している(ソース )
「本当に興奮してるよ、コーナーを回った次の段階が
奴にとってどんな物になるのか長い間見るのを待っているからね。」
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上記ツアポスターと同じ写真がクラッシュのTシャツ として
既に出回っていた。本 の表紙。
スパゲティ・インシデント発売時のインタビューでは
すぐにでも発売されそうな発言があったが…
2006年1月13日Kornのパーティでのアクセル の発言によれば
たった13曲の予定で、当然1枚のアルバムになってしまうが…
発言内容 (cdjournal.com)
スラッシュがソロアルバムを作ったときのインタビューでは
「お里が知れてこっぱずかしいもんができちまう」と語っていたが
今度のガンズのニューアルバムはほぼアクセルのソロ作品みたいな物。
果たして…
Chinese Democracy World Tour 2002 (関連ページ )
Rock In Rio Ⅲ (関連ページ ) 2001/1/15
■ROSE CREW HP
