皆様へ







とりあえずではありますが







リアにお引っ越しのため休止をいたします……







_(._.)_







……家財道具は殆ど置いていきます(笑)







えるぱそとえるの新居(笑)と犬を買うよていでいます


あとギターの弦をもうかえます、はい







内容は今よりも全く変わる可能性も有り、全く変わらない可能性も有り







……一体、どっちなのでしょうか(笑)







┓( ̄∇ ̄;)┏







まだ解りませんが








もしもわたしの駄文を読んでくださる、素敵な方がいらっしゃいましたら






わたし、運営者迄メッセージを頂けたら幸いです







ではでは






きょうも片づけはいりまぁす(笑)
ミヒロのデスノートな日常ブログ-D1000734.jpg



ライト「この季節になると…。嫌でも思い出すよ、竜崎」







ライトくんが、ワイミー家のお庭にある、キレイな桜並木を眺めながら言いました。







一方の竜崎さん、捜査依頼の締め切り日が、明日の午前中迄だったりする訳です。







チュッパチャプスを加えたまま、暫し考え始める竜崎さん。







L「……。ライトくん、その日、思い出したコトを話してくれませんか。わたし、記憶が曖昧なンです」


ライト「竜崎、入学式当日のコトだよ」


L「はい、それは覚えてます。ライトくんは、かなり焦ってました」


ライト「それは違うな」


ライト「今思えば、竜崎が名乗り出る前に、僕から名乗り出るべきだったンだ…なんてさ」







ライトくん、それは困ります……というか、最初から致命的(笑)







L「……」







L「ライトくん。わたし、ひとつ思い出しました」


ライト「…何を?」


L「はい。椅子に座ったまま横になってしまったり…。ケーキを食べていたら、いつの間にか日付が明後日だったり、時にはヒューマンウォッシャーの中でそのまま……」







全く関係のない話を思い出す竜崎さん、でしたが。







ライト「……」







ライト「……」









ライト(……。竜崎、相当疲れてるンだな)







ライトくん、同情しちゃいましたよ(笑)











竜崎さんの、忙しいアピール計画が成功しました(笑)











……ですが、いちばん疲れているのは、お世話係のワタリさんだと思います(笑)
カオルのデスノートな日常ブログ-D1000341.jpg



月曜日の朝。






相変わらず、ワイミー家に入り浸りの死神リューク(笑)






ペタペタ
ガチャ…






L「……ライトくん?迎えに来てくれたンですか。もしかして、ワタリから連絡がいってしまいましたか。…すみません」






すこしさみしそうな竜崎さん(笑)






ライト「いや。いいンだ。本当に、いつもわるい…竜崎」






仕方なく謝るライトくん(笑)






竜崎さん、親指を咬みながら、また何か考えています(笑)






L「……。ライトくん。すこし、甘やかしてはいませんか死神というものは…、しつけが必要です。そうでないと大抵の場合……、調子に乗ります」


ライト「そういえば、そうだな…。ここんとこ忙しくって、散歩にも連れて行ってやらなかったのは事実だよ」


L「やはりそうですか。それに…。リンゴが欲しいと言っても、すぐに与えてはいけません。その場合は…。いったんあからさまに背を向ける……。」


ライト「流石だよ、竜崎……。正直、僕もそういう時どうしたらいいか解らなかったンだ。そうだ、竜崎。もうひとつ教えてくれないか?実は…」






リューク「……」






リューク「……」






リューク「……え!?何それ。なあ、ライト。俺って、そういう存在なの?なあ、ライト。だってよう…」






泣きそうな死神(笑)













死神さん、犬は大切な家族の一員なんですって…。


( ^-^)_旦~