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ロックベーシスト 西本圭介

テクニカルベーシストとしてベース・マガジンでも紹介 / ディープ・パープルのグレン・ヒューズ達と共にヨーロッパ11カ国を周り、また巨匠ビリー・シーンと共にKoRnのドラマー[レイ・ルジアー]のリズム隊として登場。

 

紙焼き写真をスキャナーで読み込むのが趣味のけ〜すけです。

 

 

 

大量の紙焼き写真が一瞬で読み込めるので、マジで一家に一台オススメ。

読み込み終わったら、メルカリで半額で売却すれば、コスパは最高だと思いますよ。

 

 

でっ、今日は1993年の秋にサンフランシスコのアルカトラズ島にいった写真です。

 

自家用車でロサンゼルスからサンフランシスコに行ったんですよ。

 

このバカみたいな上着はロサンゼルスの気分でサンフランシスコに行ったら寒すぎて急遽、お土産屋で買った上着なんですね。

 

 

ここアルカトラズは1963年まで連邦刑務所として使用され、ザ・ロック、囚人島、監獄島とも呼ばれていました。

1970年代からは観光地として開放されているのです。

 

 

ここに来たかった理由というのは、一つはクリント・イーストウッド主演のアルカトラズからの脱出が大好きだったからです。

 

 

 

それと、アルカトラズというと↓イングヴェイ・マルムスティーンのいたバンドのAlcatrazzが好きだったからです。

 

 

まあっ誰でもサンフランシスコへ行けば行きたい場所なわけですが、観光地といってもゾクゾクします。

 

 

もしも、ここに捕らえられたと思うと、気分が悪くなりました。

 

 

後ろにうつるファッションもみんな90年代初期って感じですね。

 

 

映画でも有名な頭部のレプリカと穴です。

 

 

本当に凄いですね。

 

監獄からの脱出系の映画は数多くありますが、アルカトラズからの脱出はぜひ見てほしい映画です。

 

 

約30年前の写真を見ながら、今の自分があるのは、20代でたくさんの景色とか文化を見て来られたからだと思います。

 

ということで、また過去の写真を発掘して紹介しますね!!

 

まだまだ広島は寒い季節です。

 

バイクで遠くへ行くモチベーションが起きないので、早く春になってほしいものです。

 

こういう時期はメンテナンスに没頭することにしています。

 

先日、愛車のベネリレオンチーノ250が1200kmほど走ったので、初回のオイル交換をしました。

 

 

チョッパーに比べると、車高が高いので、オイルを抜くのも簡単です。

 

オイル交換して走ったら、エンジンが軽くなった印象なので、やはりオイルは頻繁に交換したほうが良さそうですね。

 

 

そして、ワーゲンバスも車検です。

 

 

久しぶりに運転をして工場に持っていきました。

 

無事に車検が終わって、移動販売用の什器を店長の奥さんと一緒に戻します。

 

 

奥さんが自分で手作りした内装なので、奥さんは手際よいですね。

 

近日、広島のローカル放送でも当店が取り上げられますので、チェックしてほしいです。

 

 

本日はこの辺で!

 

 

今回はガジェットが大好きな僕がiPhone とAndroidどっちがいいかを書きたいと思う。

 

ガジェットブロガーさんみたいなスペックとかベンチマークを出してどうこうと語らず、直感的に素人でもわかるように書きたいと思います。

 

さて、僕のメイン機はiPhone 11PROです。

決して最新機種でも無いのですが、現状全く不満は無いので、最新機種に乗り換えたい願望はございません。

 

現在、スマホは2台持ちでして、アンドロイド・スマホも持っています。

 

仕事柄、ホームページの末端による表示に違いなどを見なければならないことが多いからです。

 

 

左側がiPhone11PROで、右側がOPPO Reno5 Aです。

 

発売時期が違うし容量とかスペックも全く違うので、単純比較できないのですが、iPhoneが当時160,000円前後、OPPO Reno5 Aが現状35,000円前後です。

 

iPhoneが約4倍高いのです。やばいですよね!

 

こういうスペックなどが根本的に違う機種の比較ブログはモノホンのブロガーさんはあまりやらないでしょう。

 

だって、スペックが全く違うのですからね。

 

しかしっ!!

 

僕はこの2台を使っているのですが、正直、そんなに変わんね〜というのが正直な意見です。

 

 

カメラ性能はiPhoneのほうが良い気がしますが、OPPOもそんなに悪くないのです。

僕のようにブログやフェイスブック、インスタで写真を使う程度ならという意味です。

 

画質も一時期あった格安スマホのそれではなくて、普段使いは問題ないレベルに最近のアンドロイドはなっています。

 

iPhoneで撮影した動画や写真を商用利用したいような方はまだまだiPhoneの最新型の高機種がいいとは思いますし、僕もここ一番はiPhone11PROで撮影しています。

 

ただ、自宅でネット閲覧したり、YouTubeみたり、フリマアプリを閲覧するような使い方だと、このスペック差はほぼ感じないです。

 

むしろOPPOのほうが画面がデカイので、老眼に優しい。

 

 

左がiPhoneで右がOPPOです。

 

仕事中にササっと出して使うのはコンパクトなiPhoneですが、デジタル書籍などじっくり読むならOPPOのほうが良い感じです。

 

 

ホンマに素人さん向けにiPhoneとアンドロイドのどっちを勧めるかということですが、僕自身がまだアンドロイドに完全に乗り換えられない理由は以下

 

・AirDropが使えない

・MacBook Pro、マックブックエアー、iMac、iPad Pro、iPad他2台持ちのアップル製品の連携になれていると、ちょっとだけ困ることがある。

 

みたいな感じです。

 

ただ、最近は出張はiPad Proでやりきれますし、自宅や名古屋のマンション、仕事場ではMacがあるので、携帯で仕事をするシーンはほとんどありません。

 

よくよく考えると仕事でiPhoneを使うのって、撮影した写真を使うってことくらいなんですね。

それをパソコンに転送するのが、AirDropが便利ってくらいで、グーグルフォトを使って同期しておればいいって話もあるし、まーそこまで不便かというと別にって感じです。

 

今はたまたまiPhoneを持っているので、iPhoneに依存しがちなだけで、今からポケットマネーで新規に1台のスマホを買いなさいと言われたら、120%アンドロイド末端を買うでしょう。

 

なにせAmazonでアンドロイド携帯なんて4万円前後の予算あれば、まーまーな機種は選び放題。2万円台もありまくりです。

ゲームをガンガンしたり、動画編集とかしまくらなければ、3~4万円台の機種で十分っす。

 

ただ、ガジェット系、デジタル系に弱い方はAmazonで買ってどうやって携帯として運用すんのって、そういう部分でつまずいてしまって店頭で高っい携帯を買って、利用料金を払わされるのです。

 

 

僕は電話番号はソフトバンクの電話のみの使用料金で毎月1,000円前後のSIMカードを指していて、電話は自分から掛けることは100%しないので、基本料金だけ。

 

というか電話はとてもとても嫌いなのです。

電話は無くなってほしい文化の一つですね。

 

 

アンドロイドはたいていデュアルシムというのがあるので、ネットは格安SIMカードで運用しています。

 

 

今は楽天ワイファイの実質ゼロ円で運用していますが、そろそろ無料期間が終わるので、再考する必要はありますが、その時々で安いSIMカードを探して乗り換えればと思っていますね。

 

電話番号のSIMカードさえ生きていれば、とりあえず通信手段はあるし、ネットはWi-Fiがある場所に大抵いるので、ネット通信用のSIMがなくても、そんなに死にそうに困ることもないのです。

 

要するに、格安SIMカードを探したりする能力さえあれば、Amazonで買った安いアンドロイドで月々の使用料金も低く抑えることができます。

 

 

結局のところ調べるのが苦手、嫌いという節約を工夫する頭を使いたくない人は有名なキャリアで高い使用料金を取られて使うしか無いということでしょう。

 

ある程度、ネットで調べられれば、安い運用方法なんていくらでも出てくるので、そういう工夫をできる人はアンドロイドでええんでねーかと思います。

 

最後にアンドロイド末端が最強なことって、iPhoneに何故か無い指紋認証が未だにあることです。

 

OPPOの末端も指紋認証と顔認証の両方があるので、とても便利です。

 

なんでiPhoneは指紋認証をなくしたのか意味がわからないです。

 

そういう痒いとこに手が届くのはアンドロイド末端に部があるような気がします。

 

今日はこの辺で!!

ラジオパーソナリティー『一文字弥太郎』さんの訃報のニュースに驚きを隠せません。

 

 

一時期、毎週一緒に仕事をさせていただいておりまして、本当に優しい素敵な方でした。

 

10年ほど前ですが

僕は当時ハーレーダビッドソンやBMW、飲食店を取り扱っていたバルコムで働いていました。

 

その会社はUSTREAMスタジオを持っていて、僕が管理をしている時期がありました。

 

 

当時はネットマーケティング部にいたので、こういうUSTREAMに会社が力を入れていましたのですね。

 

今の人たちはすでにUSTREAMを知らないと思いますが、今でいうユーチューブライブとかみたいなネット生配信サービスですね。

 

 

このスタジオで毎週生放送をしていた番組のパーソナリティとディレクションを行なっていたのが、一文字弥太郎 さんでした。

 

だから覆面パーソナリティと世間では言われていましたが、僕は素顔も知っていますし、お人柄も知っています。

 

本当に素敵なダンディーでした。

 

 

注 : このページの写真に写りこんでいるのはご本人ではありません。

 

 

ここでやっていたことは本当に時代的に10年早かったな〜と思いますね。

 

今だったら、もっと面白いことになっていたと思います。

 

 

あの頃のバルコムさんは革新的なことに取り組まれていたと思いますね。

 

僕自身、幸いにもこういう現場に携われたことで、本当にトッププロのパーソナリティーの方から多くを学ぶことができました。

 

ラジオで声で表現される方というのは本当にトークレベルが凄いですからね!!

 

 

一文字弥太郎 さんの訃報に心からのご冥福をお祈り致します。