”XS650チョッパーのイグニッションコイルの熱パンクはどうなったか” | バイク馬鹿 ロックベーシスト 西本圭介

バイク馬鹿 ロックベーシスト 西本圭介

テクニカルベーシストとしてベース・マガジンでも紹介 / ディープ・パープルのグレン・ヒューズ達と共にヨーロッパ11カ国を周り、また巨匠ビリー・シーンと共にKoRnのドラマー[レイ・ルジアー]のリズム隊として登場。

 

前回の続きです。
 
あの後、名古屋にいって仕事漬けの日々を過ごし、久しぶりに広島に戻ってきたので、念願のイグニッションコイルが熱パンクするかのテスト。
 
 
自宅の裏山がいい感じのワインディングで殆ど車輌が走らないので、そこを走り回ってきました。
 
なぜ山かというと平地よりも自分の家よりも上なら、最悪エンジンストップしても惰性で近くまでは降りてこれるという判断です。
 
流石にこれくらい回すと以前は熱パンク間違いなくしていたので、多分症状は改善したのでしょう。
 
イグニッションコイルの故障はこれまでのバイク歴でも始めて。
 
ハーレー屋に勤めているときは、意外とあるある故障でしたけどるね。
 
とりあえず一旦は修理完了としておきましょう。
 
それでは。