親友からあずって保管している中華タンデムモンキー
モンキーをストレッチして2座席にした中華コピー
後部座席用のハンドルは親友がカスタムした後付
うちの子供達が小さい時は乗ってくれてましたが、今は皆大きくなり流石に恥ずかしくて乗ってくれません。
長期ガレージ保管中もたまにエンジン始動したり、バッテリー充電もしていたけど、少し放置気味だった。
親友のくぢらちゃんとバッテリーを買いに行って交換
とりあえず、ガソリンを入れてキック何十発で二人でサウナのような汗をかいても始動しないので、プラグを外して、その中にキャブクリーナー(シンナーみたいな臭いのするやつ)を吹きこんでキック!!!!
するとブオ〜ん!!!!!!!!
掛かった!!!!
けど、すぐ死ぬ。
でもちゃんと火花が飛んでいることはわかった。
キャブまでガソリンはちゃんと行っているので、キャブを分解すると、ジェットが詰まっていたので、クリーナーで掃除して、細い〜針金で詰まっていたゴミを取り除く。
そしてキャブを戻して。
キック!!!!!!!!!
さて、結果は↓
エンジンは掛かりましたが、どうもアイドリングが安定しない。
と今日のところはここまでにして、この後はバイク屋さんに任せよう〜ってことになりました。
教訓
ガレージで保管しても、やはり乗らないとキャブが詰まったりするので、乗ることが最大のメンテナンスですよね(^_^;)








