昨日(9/2)はこの記事 の後に、もうひとつ書く予定でしたが無理でした。寝ちゃいました。
たぶん…たぶんですけど、とよくん先生 は大人のらいかに多くの要求はしないと思うんです。
表現も受験生に対するより柔らかいと思うんです。
受験生からみたら、怠けているくらいに見えるかもしれません。
進捗状況の報告・・・とても苦手です。
メッセージで報告することもあるとは思いますが、なるべく記事にしていこうと思います。
誰かに、なにか気づきをもたらすかもしれないからです。
突飛なことを書いているときは、メッセージでこっそり教えてくださいね。
・ドリルに入ったことがハイペースと思われていることと
・最初は20分くらいかかる
少し食い違っているようなので、状況報告します。
時間があればペラペラ しています。
「日本語を英語で言えるように」は楽しいです。
はい、この後…スペル練習 せずにドリル始めました。
衝撃の第1回目
100…50…覚えることに耐え切れず30個ドリルです。
ヒントありで6/30。11'20"
はい、いつもならココで落ち込みます・・・が
今回はヘッチャラです。
なぜなら、「これから覚えればいい」「思い切って飛ばす」ととよくん先生が言っていたから。
日本語を見て、思い出せなければヒントに目をやる。
フレーズ全部を、なるべくヒントなしで書く。
これで上記の結果です。
採点しながら
・u抜け、e抜け
・eをa、aをe、iをa、ouをa
・rとl
などの間違いで、言えるのに書けない。単語が多いことに気づきました。
言うだけだったら16/30・・・それでも低いけど。
30個でも、というか・・・少ないからこそ、
数回すれば、点数に変化が現れるので
すぐに高得点を取る楽しさを覚えました。
点数が8割超えれば次に進む合図と思って
30個ドリルをした2日後には、ペラもスペル練習も楽しくなってきたので
50ではなく、いきなり100個ドリルに挑戦。
今は100個で進めています。32分くらいかかります。(書くの遅いのかなぁ)
点数が80超えれば101~200へ進もうと思っています。
飽きないように、ペラペラは101以降も含めてしていますが
「英単語つれづれ草」は、その章の100個ドリルを初めてした「ごほうび」として
読むことに決めたので、読んでいません。
音で覚えていると、頭の引き出しの最初にあるものを選ぼうとします。
たとえば、「英作文」
English compositionですが
ヒントを見て
English conversation(それすらcanvAsationと書きましたが)
私にとって英作文より英会話という言葉を聞くことが多かったからです。
つまり、最初に思いつく知ってる単語を考えもせずに出す率が高すぎて
知ってるはずの単語の回路を遮断していると気づきました。
音に頼りすぎているから(最近は悪いこととは思っていません)
フレーズphraseをFから始まると思ったり
でもフォンはphone、フォトはphotoって迷わずに書いてるんですよね。
日常で目にする機会の差だと思います。
思い出せないだけで脳は全てを覚えている
というような言葉も聞きますし
脳の数%しか活用していないことを考えれば事実なのでしょう。
唸(うな)って、覚えられない部分だけを詰め込むんじゃなくて
得意な問題を解いた後に、ついでに覚えられない部分の確認をする。くらいの気持ちで
何度も取り組んでみたらどうでしょう?
同じ単語を3回以上、続けて書いても「覚える」ことの助けにはならないようですし
いろんな気持ちのときに出合う回数を増やすと、同じことなのに定着率が変わることに気づけるかもしれません。
最近の口癖
「3枚から始まったじゃん」
1ヶ月続いていることも初めてだし
ドリルも初めて
全てが初めてだから、1回目は低くても気にしない。
報告・質問は、思いたったときにする。
原書を読むことが目標だけど
もっとはっきり数値化できる大目標を持つ。
そんなところでしょうか。
報告になってるような、なってないような・・・
以上、ピーナツの食べ具合でした。