プレイディ
本日は息子の幼稚園のプレイディ。
普段幼稚園と接触の少ないパパ♪たちと園児たちの集い。
体操やら運動やらを一緒に行い、縦横の親睦を深めよう、というもの。
特に今年はけんぢが後援会報に感想を掲載しなければならないため結構真剣。
普段の仕事時よりも真剣であろう。
さて、件のプレイディ。当初から園児のパワー炸裂。
誰~も、先生方の言うことなんか聞いてない。
パパ達がいることで大興奮!特に男児たち。けんぢの息子も同様。
女児はというと・・・やっぱりほぼ同じ。
しかしながら唯一の違いは、ウルトラマンごっこをしていない点。
男児たちは完全にウルトラマンパートと怪獣パートに別れ戦いごっこ。
その脇で厳かに進むプレイディプログラム。
特に年中さん組がすごい。
ワーワーギャーギャー☆
けんぢはそうした園児たちを暖かく(半分あきれているのだが)見守る。
すると、けんぢに近づいてくる女児。
女児:「○○あかりです。よろしくおねがいします。」
けんぢ:「はい・・・」
なんだったのであろう?
あとで妻に聞いてみると、息子のお気に入りの女の子らしい。
早くも挨拶されてしまった・・・どうしよう。息子よ、手が早すぎ♪
で、これを感想にまとめなければならないのですよ。
支離滅裂ではないが、そのまま書いたら後援会から総スカンかな☆
がんばりま~す!
普段幼稚園と接触の少ないパパ♪たちと園児たちの集い。
体操やら運動やらを一緒に行い、縦横の親睦を深めよう、というもの。
特に今年はけんぢが後援会報に感想を掲載しなければならないため結構真剣。
普段の仕事時よりも真剣であろう。
さて、件のプレイディ。当初から園児のパワー炸裂。
誰~も、先生方の言うことなんか聞いてない。
パパ達がいることで大興奮!特に男児たち。けんぢの息子も同様。
女児はというと・・・やっぱりほぼ同じ。
しかしながら唯一の違いは、ウルトラマンごっこをしていない点。
男児たちは完全にウルトラマンパートと怪獣パートに別れ戦いごっこ。
その脇で厳かに進むプレイディプログラム。
特に年中さん組がすごい。
ワーワーギャーギャー☆
けんぢはそうした園児たちを暖かく(半分あきれているのだが)見守る。
すると、けんぢに近づいてくる女児。
女児:「○○あかりです。よろしくおねがいします。」
けんぢ:「はい・・・」
なんだったのであろう?
あとで妻に聞いてみると、息子のお気に入りの女の子らしい。
早くも挨拶されてしまった・・・どうしよう。息子よ、手が早すぎ♪
で、これを感想にまとめなければならないのですよ。
支離滅裂ではないが、そのまま書いたら後援会から総スカンかな☆
がんばりま~す!
ストレス
最近いろいろストレスを感じることが多い。
仕事のバランスであったり、バックログであったり、通勤ラッシュであったり。
本日は日曜日なので、ちょっと地元をぶらぶらして、そのストレスを解放。
だが商店街に行って、またストレス拡張。
けんぢはまだ引っかかったことがないが、駐車違反の取締り。
どちらかというとひ弱な国産車はそのターゲットになりやすいが、外国車は比較的スルー。
やってますやってます。取り締まり、というか、チェック。
でも、彼らが乗ってきた車が商店街の一角に駐車してあり、それを避けるためにまた不毛な渋滞と不愉快なクラクション・・・

あぁ、またストレスが溜まっていく。
ビール買って家で飲みながらゆっくりビデオでも見よう・・・
仕事のバランスであったり、バックログであったり、通勤ラッシュであったり。
本日は日曜日なので、ちょっと地元をぶらぶらして、そのストレスを解放。
だが商店街に行って、またストレス拡張。
けんぢはまだ引っかかったことがないが、駐車違反の取締り。
どちらかというとひ弱な国産車はそのターゲットになりやすいが、外国車は比較的スルー。
やってますやってます。取り締まり、というか、チェック。
でも、彼らが乗ってきた車が商店街の一角に駐車してあり、それを避けるためにまた不毛な渋滞と不愉快なクラクション・・・

あぁ、またストレスが溜まっていく。
ビール買って家で飲みながらゆっくりビデオでも見よう・・・
鳥以下?
最近けんぢの周りが騒がしい。
けんぢの会社内で情報システム部門を巡る動きが活発なのである。
それはそれでフツーであれば良いことなのかもしれない。
あくまで、フツーならね♪
けんぢの会社は持株会社的な意味合いで存在しており、その参加に複数の会社を抱え、グループを形成している。
そのグループ会社には、情報システム部門を持っているところとそうでないところが存在する。
グループ形成の方法が、どちらかと言えばM&A手法で構築してきたため、新規にグループとなる会社の情報システムとは融合しない面もある。
そのギャップは放置しておくと、グループとしての相乗効果を阻害することになる場合もある。
上記ギャップを吸収するために、コーポレート機能として、情報システム部門を存在させるべく、けんぢは暗躍し、下地作り、人脈、合意形成等、少しずつではあるが行ってきており、それが形になりつつある。
しかしながら、今回その動きをある意味加速させるのだが、モチベーションを劇的に低下させる動きがある。
そう、外国人の乱入である。
けんぢの会社は外資系(よくよく考えたら、「外資系」って言葉が存在するのは日本だけである。深層心理として、いまだに「ペリー」を引きずっているってことだ。)であり、それなりの数の外国人駐在員(エクスパッツ、ってヤツです)が働いている。
彼らの職務は、本国のプロフェッショナリズムを浸透させるとか、本国との橋渡しになる(あるときには捨て石になる必要もあるだろう)ことである。
今回、何がどうなったのか定かではないが、上記外国人たちが、やたらと情報システム部門に首を突っ込んできている。
下記にそれらの方の実情を記載しておく。
『シェアード・サービスの推進を任された』方
シェアード・サービスの推進を任されたにも関わらず、興味があることは予算だけ。
特に、運用費に対しては、その低減にやたらこだわる。そのこと自体は大歓迎である。運用費比率の増加は企業としての競争力を低下させる源泉ともなる。
しかしながら、けんぢの会社は、けんぢが着任してから、初めて「情報システム」という言葉を掲げ、その体制やサービスの強化を行ってきた。それまでは、社内用語は「IT」であった。なんでもかんでも「IT」であった。実際にやっていたことはパソコンの手配とか、メールアカウントの設定だけ。それで「IT=Information Technology:情報技術」なんて言葉は恥ずかしくていえない。
けんぢの部門は「IT=Information Technology:情報技術」で食べていける部門ではありません。だから、敢えて社内の情報システムコンサルタントに徹し、部門名も「情報システム部」に変えた。今回推進しているコーポレート機能では、さらにその考えを加速し、「コーポレート・インフォメーション・サービス」という言葉を使用している。自分達はグループ内のお客様(情報システムユーザー)に対し、サービスを提供するという「サービス業」に変身しようとしているわけである。
そのため、各種サービスの拡充および可用性の確保に向けて徐々に投資し、情報システムを強化してきた。
その恩恵は無意識のうちに社内ユーザーが享受しているのである。
だが、上記のお方の考えは違う。
「メリット享受はそのまま継続で、IT予算を昨年同様、もしくはもっと落とせ」
無理です。また「IT」に逆戻りしてしまいます。PCの調達だけで良いのであれば、それでも良いですが、そうするとアナタの言っている推進は難しいです。
シェアード・サービス=PC調達であれば、量販店の法人営業部を部下にしてくださいな♪
『情報システム計画のコーディネートを任された』方
コーポレート・情報システム計画の調整を任されたにも関わらず、頭の中に思い浮かぶのは、下記のものだけ。
ハードウェア
ソフトウェア
スタッフ
はい、確かに上記のものは大事です。それが無い情報システムはありえません。
しかしながら、その考えが大幅に違う。
この方の頭の中にある情報システムは、
ハードウェアを買う
↓
ソフトウェアを買う
↓
インストールする
↓
完了♪
なのである。つまり、情報システム=Microsoft Office、ということである。
まさに、上記の「IT」である。そこにロジックなど必要ないのである。
だから、先日のミーティングの際に、プロジェクトのフェーズマネジメント(要件定義→設計→開発→テスト・移行→運用・サポート)や、個々のマネジメント(スコープ、時間、費用、コミュニケーション、調達、品質、組織、リスク、統合)について説明したが糠に釘・・・
当然業務継続計画なんて考えてくれていない。だって「買ってポン付け」だもん。
やはり量販店の法人営業部を部下にしてくださいな♪
で、これらの方々が二言目に言うことは、「プレゼンテーション用の資料を用意してくれ」である。
けんぢが用意したものを結局そのまま説明するだけ。いかにも「自分が作りました」的に。でも、けんぢは、そのような方々には優しくないので、さりげなくファイルのプロパティとかに仕掛けを施しておく。けんぢの名前を入れたり、コメント欄に、草案の日付(上記の方々がその職務に就くより、かなり前の日付を入れたり)や経過を入れておいたり。
そのような仕掛けに気づかず、ファイルをそのまま送信してしまうと本人の赤っ恥。
あとで文句言われてもけんぢは知りませんよ。だって、プロパティはファイル管理の基本だから。あと、別に間違った情報入れているわけじゃないし♪
トビが油揚げをさらうのは大いに結構ですが、それであれば、交換条件として、タカでも生んでください。
【ことわざデータバンクより抜粋】
「鳶に油揚げをさらわれる(とびにあぶらあげをさらわれる)」
大切なものを、不意にから奪われることのたとえ。
「鳶が鷹を生む」
平凡な親から、優秀な子供が生まれることのたとえ。
それができなきゃ、鳥以下ってことですよ♪
けんぢの会社内で情報システム部門を巡る動きが活発なのである。
それはそれでフツーであれば良いことなのかもしれない。
あくまで、フツーならね♪
けんぢの会社は持株会社的な意味合いで存在しており、その参加に複数の会社を抱え、グループを形成している。
そのグループ会社には、情報システム部門を持っているところとそうでないところが存在する。
グループ形成の方法が、どちらかと言えばM&A手法で構築してきたため、新規にグループとなる会社の情報システムとは融合しない面もある。
そのギャップは放置しておくと、グループとしての相乗効果を阻害することになる場合もある。
上記ギャップを吸収するために、コーポレート機能として、情報システム部門を存在させるべく、けんぢは暗躍し、下地作り、人脈、合意形成等、少しずつではあるが行ってきており、それが形になりつつある。
しかしながら、今回その動きをある意味加速させるのだが、モチベーションを劇的に低下させる動きがある。
そう、外国人の乱入である。
けんぢの会社は外資系(よくよく考えたら、「外資系」って言葉が存在するのは日本だけである。深層心理として、いまだに「ペリー」を引きずっているってことだ。)であり、それなりの数の外国人駐在員(エクスパッツ、ってヤツです)が働いている。
彼らの職務は、本国のプロフェッショナリズムを浸透させるとか、本国との橋渡しになる(あるときには捨て石になる必要もあるだろう)ことである。
今回、何がどうなったのか定かではないが、上記外国人たちが、やたらと情報システム部門に首を突っ込んできている。
下記にそれらの方の実情を記載しておく。
『シェアード・サービスの推進を任された』方
シェアード・サービスの推進を任されたにも関わらず、興味があることは予算だけ。
特に、運用費に対しては、その低減にやたらこだわる。そのこと自体は大歓迎である。運用費比率の増加は企業としての競争力を低下させる源泉ともなる。
しかしながら、けんぢの会社は、けんぢが着任してから、初めて「情報システム」という言葉を掲げ、その体制やサービスの強化を行ってきた。それまでは、社内用語は「IT」であった。なんでもかんでも「IT」であった。実際にやっていたことはパソコンの手配とか、メールアカウントの設定だけ。それで「IT=Information Technology:情報技術」なんて言葉は恥ずかしくていえない。
けんぢの部門は「IT=Information Technology:情報技術」で食べていける部門ではありません。だから、敢えて社内の情報システムコンサルタントに徹し、部門名も「情報システム部」に変えた。今回推進しているコーポレート機能では、さらにその考えを加速し、「コーポレート・インフォメーション・サービス」という言葉を使用している。自分達はグループ内のお客様(情報システムユーザー)に対し、サービスを提供するという「サービス業」に変身しようとしているわけである。
そのため、各種サービスの拡充および可用性の確保に向けて徐々に投資し、情報システムを強化してきた。
その恩恵は無意識のうちに社内ユーザーが享受しているのである。
だが、上記のお方の考えは違う。
「メリット享受はそのまま継続で、IT予算を昨年同様、もしくはもっと落とせ」
無理です。また「IT」に逆戻りしてしまいます。PCの調達だけで良いのであれば、それでも良いですが、そうするとアナタの言っている推進は難しいです。
シェアード・サービス=PC調達であれば、量販店の法人営業部を部下にしてくださいな♪
『情報システム計画のコーディネートを任された』方
コーポレート・情報システム計画の調整を任されたにも関わらず、頭の中に思い浮かぶのは、下記のものだけ。
ハードウェア
ソフトウェア
スタッフ
はい、確かに上記のものは大事です。それが無い情報システムはありえません。
しかしながら、その考えが大幅に違う。
この方の頭の中にある情報システムは、
ハードウェアを買う
↓
ソフトウェアを買う
↓
インストールする
↓
完了♪
なのである。つまり、情報システム=Microsoft Office、ということである。
まさに、上記の「IT」である。そこにロジックなど必要ないのである。
だから、先日のミーティングの際に、プロジェクトのフェーズマネジメント(要件定義→設計→開発→テスト・移行→運用・サポート)や、個々のマネジメント(スコープ、時間、費用、コミュニケーション、調達、品質、組織、リスク、統合)について説明したが糠に釘・・・
当然業務継続計画なんて考えてくれていない。だって「買ってポン付け」だもん。
やはり量販店の法人営業部を部下にしてくださいな♪
で、これらの方々が二言目に言うことは、「プレゼンテーション用の資料を用意してくれ」である。
けんぢが用意したものを結局そのまま説明するだけ。いかにも「自分が作りました」的に。でも、けんぢは、そのような方々には優しくないので、さりげなくファイルのプロパティとかに仕掛けを施しておく。けんぢの名前を入れたり、コメント欄に、草案の日付(上記の方々がその職務に就くより、かなり前の日付を入れたり)や経過を入れておいたり。
そのような仕掛けに気づかず、ファイルをそのまま送信してしまうと本人の赤っ恥。
あとで文句言われてもけんぢは知りませんよ。だって、プロパティはファイル管理の基本だから。あと、別に間違った情報入れているわけじゃないし♪
トビが油揚げをさらうのは大いに結構ですが、それであれば、交換条件として、タカでも生んでください。
【ことわざデータバンクより抜粋】
「鳶に油揚げをさらわれる(とびにあぶらあげをさらわれる)」
大切なものを、不意にから奪われることのたとえ。
「鳶が鷹を生む」
平凡な親から、優秀な子供が生まれることのたとえ。
それができなきゃ、鳥以下ってことですよ♪
充実の朝食
さて、本日は日本に帰国。
6日間の香港滞在であったたが、普段の滞在と違い、精神的にリラックスできた。肉体的には限界である。4歳児と一緒にひたすら遊ぶ、ということも過酷な労働だ。まさに妻を尊敬してしまう。
妻は朝から尖沙咀(九龍側一番の繁華街で、ペニンシュラホテルとかがある)に買い物に出かけた。
けんぢはチェックアウト(12時)まで、ホテルで息子とのんびり過ごす。
息子の希望で朝食はホテル内のレストランで摂る。
今回の滞在では、朝食は粥麺屋か、カフェで摂っていたが、息子的にはホテルのコンチネンタルが大好き。その希望をかなえてあげよう♪
さっそく目をキラキラさせながら朝食を選んでいる息子。
息子のセレクション(130㌦)は・・・
スクランブルエッグ少々
トースト1枚
ベーコン2枚
ソーセージ1本
牛乳1杯
オレンジジュース少々
中華麺少々
スイカ少々
ヤクルト2本
けんぢのセレクション(190㌦)は・・・
粥(プレーン)2杯
中華麺1杯
ミニバーガー1個
サラダ1杯
ソーセージ1本
スクランブルエッグ少々
牛乳2杯
トマトジュース1杯
フルーツ少々
上記を約2時間かけてゆっくりと。
こういうときに不思議なくらい息子は騒がない。普段であれば、「飽きた」「帰る」のオンパレードなのだが。ホテルの給仕を受ける、ということが彼にとっては至極の喜びなのであろう。
さて、朝食を終え、妻が合流。いよいよ帰国である。
チェックアウトを済ませ、香港国際空港へ。
空港内ではいつものようにカフェ・デコで過ごす。妻はいつものようにお土産の調達。
けんぢもまた、いつものように息子とムービー鑑賞。ホテル内でVeohから落としておいたムービーを見る。もちろんビールも忘れない。

出発15分前、ゲート到着。

さて、これからが長い・・・寝るか・・・おやすみなさい。
6日間の香港滞在であったたが、普段の滞在と違い、精神的にリラックスできた。肉体的には限界である。4歳児と一緒にひたすら遊ぶ、ということも過酷な労働だ。まさに妻を尊敬してしまう。
妻は朝から尖沙咀(九龍側一番の繁華街で、ペニンシュラホテルとかがある)に買い物に出かけた。
けんぢはチェックアウト(12時)まで、ホテルで息子とのんびり過ごす。
息子の希望で朝食はホテル内のレストランで摂る。
今回の滞在では、朝食は粥麺屋か、カフェで摂っていたが、息子的にはホテルのコンチネンタルが大好き。その希望をかなえてあげよう♪
さっそく目をキラキラさせながら朝食を選んでいる息子。
息子のセレクション(130㌦)は・・・
スクランブルエッグ少々
トースト1枚
ベーコン2枚
ソーセージ1本
牛乳1杯
オレンジジュース少々
中華麺少々
スイカ少々
ヤクルト2本
けんぢのセレクション(190㌦)は・・・
粥(プレーン)2杯
中華麺1杯
ミニバーガー1個
サラダ1杯
ソーセージ1本
スクランブルエッグ少々
牛乳2杯
トマトジュース1杯
フルーツ少々
上記を約2時間かけてゆっくりと。
こういうときに不思議なくらい息子は騒がない。普段であれば、「飽きた」「帰る」のオンパレードなのだが。ホテルの給仕を受ける、ということが彼にとっては至極の喜びなのであろう。
さて、朝食を終え、妻が合流。いよいよ帰国である。
チェックアウトを済ませ、香港国際空港へ。
空港内ではいつものようにカフェ・デコで過ごす。妻はいつものようにお土産の調達。
けんぢもまた、いつものように息子とムービー鑑賞。ホテル内でVeohから落としておいたムービーを見る。もちろんビールも忘れない。

出発15分前、ゲート到着。

さて、これからが長い・・・寝るか・・・おやすみなさい。
何故スタンレィでヘルプデスクのことを考えているのか・・・
前々回滞在したときにも来たのだが、赤壁(Stanlay)に来ている。
中環からバスで40分ほどの距離にあるちょっとしたリゾート地区。
リゾートと言っても、アトラクションがあるわけではなく、ビーチとレストランとマーケットがあるくらい。


レストランは完全に欧米を意識したオープンスタイルで、みんな朝からビール飲んで顔真っ赤・・・もちろんけんぢも飲む。


いい気分でビールを飲んでいると携帯電話が鳴る。あぁ・・・仕事か・・・
『データ通信カードが使えないんですがぁ・・・』
知りません。知っていたとしても、現在はどうすることもできません。
と言いたい・・・が、言えません。口が裂けても。
仕方なく、大王様(久しぶりの登場だな)に連絡。対応願う。
世の中、携帯電話で便利になったのは良いことであろう。
しかしながら、どこにいてもつかまる、というのはいかがなものであろうか?
まぁ、サラリーマンである以上は、ある意味仕方ない。
上司からの電話だから出る、部下からだから出ない、という論理が当てはまる仕事ではないし、休暇なんだから出ない、ということもできない。
休暇はけんぢの勝手であって、ユーザーは仕事中。
間違ったことを行っているわけではない。
むしろ間違いはそれ以外の部分であろう。
けんぢの会社は、PHSを音声通信インフラの基盤としている。そのため、従業員のほぼ100%にPHSを支給している。
これは個人の職責に対して支給しているのであって、個人に支給しているわけではない。
そこへの理解が不十分なため、今回のような事態が発生する。
上記ユーザーは、データ通信カードが使用できない現状を、情報システム部長に直してほしかったのであろうか?
本来であれば、それはヘルプデスクの仕事である。そこへの連絡が届かないことのほうがむしろ大問題。
番号は用意してある。メールも用意してある。しかしながら、その定着が図られていない。
一部のユーザーはそれに反応してくれているが、それはごく一部。何故だろう?
答えは至極簡単。情報システム部門からのアウトバウンドが足りないのである。
ヘルプデスクはどちらかと言うと、インバウンド型であり、問題が発生するのを待っている部門である。
しかしながら、考えをちょっと整理すれば、能動的に動くことが可能であり、なおかつヘルプデスクサービスの存在価値を高めることができる。
HTML形式のメールを上手く利用して、ちょっとファンシーなお知らせ(サービス停止のお知らせや、いろいろなお願いなど)を発信することにより、受信したユーザ
ーの印象や記憶されやすさを増幅することができるであろう。
そうすると、必然的に、情報システム部長ではなく、ヘルプデスクに色々な依頼が集まるであろう。
ヘルプデスクだからできること・・・これにヘルプデスクが気づくのはいつであろうか?自発的にできるのであろうか??
でも、基本的なことをまずやろう。PHSを持って帰るとか・・・さ。だから通勤途中でけんぢのPHSが鳴りっぱなしになるのさ・・・
中環からバスで40分ほどの距離にあるちょっとしたリゾート地区。
リゾートと言っても、アトラクションがあるわけではなく、ビーチとレストランとマーケットがあるくらい。


レストランは完全に欧米を意識したオープンスタイルで、みんな朝からビール飲んで顔真っ赤・・・もちろんけんぢも飲む。


いい気分でビールを飲んでいると携帯電話が鳴る。あぁ・・・仕事か・・・
『データ通信カードが使えないんですがぁ・・・』
知りません。知っていたとしても、現在はどうすることもできません。
と言いたい・・・が、言えません。口が裂けても。
仕方なく、大王様(久しぶりの登場だな)に連絡。対応願う。
世の中、携帯電話で便利になったのは良いことであろう。
しかしながら、どこにいてもつかまる、というのはいかがなものであろうか?
まぁ、サラリーマンである以上は、ある意味仕方ない。
上司からの電話だから出る、部下からだから出ない、という論理が当てはまる仕事ではないし、休暇なんだから出ない、ということもできない。
休暇はけんぢの勝手であって、ユーザーは仕事中。
間違ったことを行っているわけではない。
むしろ間違いはそれ以外の部分であろう。
けんぢの会社は、PHSを音声通信インフラの基盤としている。そのため、従業員のほぼ100%にPHSを支給している。
これは個人の職責に対して支給しているのであって、個人に支給しているわけではない。
そこへの理解が不十分なため、今回のような事態が発生する。
上記ユーザーは、データ通信カードが使用できない現状を、情報システム部長に直してほしかったのであろうか?
本来であれば、それはヘルプデスクの仕事である。そこへの連絡が届かないことのほうがむしろ大問題。
番号は用意してある。メールも用意してある。しかしながら、その定着が図られていない。
一部のユーザーはそれに反応してくれているが、それはごく一部。何故だろう?
答えは至極簡単。情報システム部門からのアウトバウンドが足りないのである。
ヘルプデスクはどちらかと言うと、インバウンド型であり、問題が発生するのを待っている部門である。
しかしながら、考えをちょっと整理すれば、能動的に動くことが可能であり、なおかつヘルプデスクサービスの存在価値を高めることができる。
HTML形式のメールを上手く利用して、ちょっとファンシーなお知らせ(サービス停止のお知らせや、いろいろなお願いなど)を発信することにより、受信したユーザ
ーの印象や記憶されやすさを増幅することができるであろう。
そうすると、必然的に、情報システム部長ではなく、ヘルプデスクに色々な依頼が集まるであろう。
ヘルプデスクだからできること・・・これにヘルプデスクが気づくのはいつであろうか?自発的にできるのであろうか??
でも、基本的なことをまずやろう。PHSを持って帰るとか・・・さ。だから通勤途中でけんぢのPHSが鳴りっぱなしになるのさ・・・
世界的に有名な動物達との触れ合い
本日は平日であるが、今日明日と有給休暇を取得。ゴールデンウィーク満喫中。
しかしながら、日本からは結構な頻度で電話が鳴る。こういうときは国際ローミングが恨めしい。そうなのであれば、ローミングしなきゃいい、という意見もある。でも、急な用件や、判断を必要とすることがそれなりの確立で発生する。だから現状では仕方ない。
抜本解決としては、職務の部下への移譲がある。
そろそろ着手してもよさそうだが、一番肝心な説明責任をユーザーに対してそれぞれが行えるのか、という初歩的かつ根本的な部分を育成してから、ということだな。
さて、本日は世界で一番小さいディズニーランド『香港ディズニーランド』に来てみた。そこで動物達と触れ合う。
九龍駅から電車で40分ほどで到着。途中、ディズニー線に乗り換える。


本日は香港も平日であり、非常に閑散としている。日本のゴールデンウィークの区切り、ということで帰国した旅行者も多い。
そのため、ほとんどのアトラクションはドライブスルー状態。
地図片手に、ウェスタンランドから攻めまくる。攻略したアトラクションやショップ、レストランには、×印をつける。そうしてまた次のアトラクションへ。
これが結構楽しい。目的意識とはこういうものであろう。




途中、ウェスタンランドのターザンの家で意外な事実発見。
ターザンの親は台湾と繋がりがあったらしい。その証拠に、フライパンは台湾製である。台湾の世界席巻の野望はこんな早くに着手されていた、ということだな。


一番感動したのはパレード。先頭から程近いところを疾走していた巨大ねずみ。ちょっと顔がパチモンっぽい。
写真ではまだまともなのだが、実際に見ると、ちょっとバランスが・・・
各種のパーツをみれば、確かに世界的に有名なねずみなのだが・・・



仕方ないのかなぁ・・・
ほぼすべてのアトラクションを制覇した充実感を持ってディナーとする。
本日のディナーは『糖朝』。もともとはスィーツで有名なのだが、飲茶や粥麺系も好評。
香港のエッセンスが凝縮したような座席配置の店であり、観光客だけでなく、地元香港人もワンサカ。
食事は、粥、麻婆豆腐、炒飯であっさりと。


うん、満足。
香港滞在もあと2日。明日はどこに行こうか・・・
しかしながら、日本からは結構な頻度で電話が鳴る。こういうときは国際ローミングが恨めしい。そうなのであれば、ローミングしなきゃいい、という意見もある。でも、急な用件や、判断を必要とすることがそれなりの確立で発生する。だから現状では仕方ない。
抜本解決としては、職務の部下への移譲がある。
そろそろ着手してもよさそうだが、一番肝心な説明責任をユーザーに対してそれぞれが行えるのか、という初歩的かつ根本的な部分を育成してから、ということだな。
さて、本日は世界で一番小さいディズニーランド『香港ディズニーランド』に来てみた。そこで動物達と触れ合う。
九龍駅から電車で40分ほどで到着。途中、ディズニー線に乗り換える。


本日は香港も平日であり、非常に閑散としている。日本のゴールデンウィークの区切り、ということで帰国した旅行者も多い。
そのため、ほとんどのアトラクションはドライブスルー状態。
地図片手に、ウェスタンランドから攻めまくる。攻略したアトラクションやショップ、レストランには、×印をつける。そうしてまた次のアトラクションへ。
これが結構楽しい。目的意識とはこういうものであろう。




途中、ウェスタンランドのターザンの家で意外な事実発見。
ターザンの親は台湾と繋がりがあったらしい。その証拠に、フライパンは台湾製である。台湾の世界席巻の野望はこんな早くに着手されていた、ということだな。


一番感動したのはパレード。先頭から程近いところを疾走していた巨大ねずみ。ちょっと顔がパチモンっぽい。
写真ではまだまともなのだが、実際に見ると、ちょっとバランスが・・・
各種のパーツをみれば、確かに世界的に有名なねずみなのだが・・・



仕方ないのかなぁ・・・
ほぼすべてのアトラクションを制覇した充実感を持ってディナーとする。
本日のディナーは『糖朝』。もともとはスィーツで有名なのだが、飲茶や粥麺系も好評。
香港のエッセンスが凝縮したような座席配置の店であり、観光客だけでなく、地元香港人もワンサカ。
食事は、粥、麻婆豆腐、炒飯であっさりと。


うん、満足。
香港滞在もあと2日。明日はどこに行こうか・・・
仕事より過酷?
香港からフェリーで30分ほどのところに浮かぶ南Y島(ラマ島)に行ってみることにした。
ここはけんぢはまだ未開の地。妻と息子は前回経験済み。
香港島・中環のフェリーターミナルでは天気がそれほど良くなかったが、南Y島は快晴。
ここで海水浴とハイキングを楽しむ予定。
妻に言わせれば、南Y島は、以前にけんぢと妻がダイビングで滞在したティオマン島(マレーシア)に似ているということだが、実際は南Y島は、ティオマンから比べたらはるかに栄えている。だって、ティオマンには、レストランや売店は数件(1桁)しかなかったじゃない。おまけに野生のサルや、巨大なコオモリとかいたじゃない。

さて、桟橋から歩くこと30分、ビーチ到着。早速海水浴を楽しむが・・・水が冷たい・・・まぁ、泳げないほどではないが、もう少し暖かくとも良いかな。
それでも2時間ほど海水浴を楽しむ。


さて、海水浴終了後はハイキング開始。南Y島の端から端までおよそ2.5時間ほどかけ、ゆっくりと自然を堪能する。

途中香港電力の発電所などが見え、香港の経済繁栄の基盤はローカルにあることを体感した。


桟橋付近のシーフードレストランでディナーを採り、そのレストランが所有する船で香港島経由九龍島に帰還。
香港島の夜景がまぶしかった。

充実した一日であったが、体力は限界。
普段の運動不足が効いているようだ。
さて、筋肉痛は来るのだろうか?来るとしたらいつなのであろうか・・・
ここはけんぢはまだ未開の地。妻と息子は前回経験済み。
香港島・中環のフェリーターミナルでは天気がそれほど良くなかったが、南Y島は快晴。
ここで海水浴とハイキングを楽しむ予定。
妻に言わせれば、南Y島は、以前にけんぢと妻がダイビングで滞在したティオマン島(マレーシア)に似ているということだが、実際は南Y島は、ティオマンから比べたらはるかに栄えている。だって、ティオマンには、レストランや売店は数件(1桁)しかなかったじゃない。おまけに野生のサルや、巨大なコオモリとかいたじゃない。

さて、桟橋から歩くこと30分、ビーチ到着。早速海水浴を楽しむが・・・水が冷たい・・・まぁ、泳げないほどではないが、もう少し暖かくとも良いかな。
それでも2時間ほど海水浴を楽しむ。


さて、海水浴終了後はハイキング開始。南Y島の端から端までおよそ2.5時間ほどかけ、ゆっくりと自然を堪能する。

途中香港電力の発電所などが見え、香港の経済繁栄の基盤はローカルにあることを体感した。


桟橋付近のシーフードレストランでディナーを採り、そのレストランが所有する船で香港島経由九龍島に帰還。
香港島の夜景がまぶしかった。

充実した一日であったが、体力は限界。
普段の運動不足が効いているようだ。
さて、筋肉痛は来るのだろうか?来るとしたらいつなのであろうか・・・
散歩とビール
本日は朝から活動モード。
朝食はホテルから程近いローカル店で粥麺。
英語がほとんど通じないので結構オーダーするのに苦労する。

朝食後、早速散策開始。
九龍側の香港映画プロムナードを歩く。


ここには香港映画スターの手形があることで有名。
この手形の一番人気はやはりジャッキー・チェン。

その他、アンディ・ラウなども人気。


手形は無いが、ブルース・リーやレスリー・チャンのパネルもある。


さて、その後スターフェリーで香港島に渡る。
フェリーターミナルから、けんぢの会社の香港地区本部が入っているAIGタワーが見える。
本日は香港カレンダーでは平日。ということはみんな働いているわけだ。ザマーミロ。嬉しくなったので、缶ビール飲んじゃえ♪






香港公園でランチの後、ピークトラムに乗車し、山頂展望台へ。
けんぢは昼間にここに来たのは初めてだ。
よく見る香港の風景がそこにはあった。天気もいいし、またビール飲んじゃえ♪
本日は夜に男人街と女人街に行くため、九龍側に戻り、早目の夕食。北京ダックを堪能。やっぱりビールも♪

さて、お待ちかねの男人街。息子がドン引きするかな、と思いきや、息子はこのようなお祭り縁日的なものは大好き。自らどんどん突き進む。おーい、待ってくれ。
もちろんけんぢもこんな雰囲気は大好き。ビール片手にうろうろ。




ホテルに戻ってぐったり。よく歩き、よく飲んだ一日だ。さて、明日に備えて寝るか☆
朝食はホテルから程近いローカル店で粥麺。
英語がほとんど通じないので結構オーダーするのに苦労する。

朝食後、早速散策開始。
九龍側の香港映画プロムナードを歩く。


ここには香港映画スターの手形があることで有名。
この手形の一番人気はやはりジャッキー・チェン。

その他、アンディ・ラウなども人気。


手形は無いが、ブルース・リーやレスリー・チャンのパネルもある。


さて、その後スターフェリーで香港島に渡る。
フェリーターミナルから、けんぢの会社の香港地区本部が入っているAIGタワーが見える。
本日は香港カレンダーでは平日。ということはみんな働いているわけだ。ザマーミロ。嬉しくなったので、缶ビール飲んじゃえ♪






香港公園でランチの後、ピークトラムに乗車し、山頂展望台へ。
けんぢは昼間にここに来たのは初めてだ。
よく見る香港の風景がそこにはあった。天気もいいし、またビール飲んじゃえ♪
本日は夜に男人街と女人街に行くため、九龍側に戻り、早目の夕食。北京ダックを堪能。やっぱりビールも♪

さて、お待ちかねの男人街。息子がドン引きするかな、と思いきや、息子はこのようなお祭り縁日的なものは大好き。自らどんどん突き進む。おーい、待ってくれ。
もちろんけんぢもこんな雰囲気は大好き。ビール片手にうろうろ。




ホテルに戻ってぐったり。よく歩き、よく飲んだ一日だ。さて、明日に備えて寝るか☆
GW旅行
世界中が豚インフルエンザで大騒ぎしているが、香港に行くことにした。
成田空港はどうなっているのか、また、香港はどうなんだ?という不安は消えないが、せっかくのゴールデンウィーク。部屋にいるだけではつまらない。
便はいつものJL731便。午前9時台に離陸のため、朝は早い。
熟慮の上、渋谷までタクシーで行き、成田エクスプレスに乗車。

成田空港到着。
インフルエンザの影響はあまり感じない。空港ロビーにもマスクを着用している人はチラホラしかいない。
報道過剰なのであろうか?それともターミナルの違い??


けんぢ一家はいつもどおりマイペース。

何とか離陸し、5時間後香港到着。
今回はいつもの出張とは違うため、ホテルはExcelsiorではなく、ホテル日航香港にする。日本語も通じるし、家族的にはコッチのほうがよいかな、と。
Excelsiorは香港島側に位置しているが、ホテル日航は九龍側。普段とは違った散策に期待。


さすがに本日は移動で若干グロッキー。
近場のローカル店で夕食を採り、早めに就寝。
さて、明日からが大変だ♪息子にかかりっきりにならなきゃならないし。
成田空港はどうなっているのか、また、香港はどうなんだ?という不安は消えないが、せっかくのゴールデンウィーク。部屋にいるだけではつまらない。
便はいつものJL731便。午前9時台に離陸のため、朝は早い。
熟慮の上、渋谷までタクシーで行き、成田エクスプレスに乗車。

成田空港到着。
インフルエンザの影響はあまり感じない。空港ロビーにもマスクを着用している人はチラホラしかいない。
報道過剰なのであろうか?それともターミナルの違い??


けんぢ一家はいつもどおりマイペース。

何とか離陸し、5時間後香港到着。
今回はいつもの出張とは違うため、ホテルはExcelsiorではなく、ホテル日航香港にする。日本語も通じるし、家族的にはコッチのほうがよいかな、と。
Excelsiorは香港島側に位置しているが、ホテル日航は九龍側。普段とは違った散策に期待。


さすがに本日は移動で若干グロッキー。
近場のローカル店で夕食を採り、早めに就寝。
さて、明日からが大変だ♪息子にかかりっきりにならなきゃならないし。
沼津観光
別に観光というほどではないが、ランチを食べに外出。
やはりあっさりしたものが食べたい、ということで海産物を食べに沼津に行く。
同乗者は、
けんぢ
妻
息子
そして義母
午前中に東京ICを通過し、東名高速を一路沼津へ。
一瞬で夢の中に入っていく義母と息子。
これではまるでタクシーである・・・
12時過ぎ、予定通り沼津到着。目的地は沼津港に隣接している飲食店街。
静岡は近海モノが美味しい。
当然すし屋で近海モノを注文。
しかしながら義母は、
『アタシはマグロ・・・白身はキライ・・・』
別に静岡じゃなくとも食えるじゃん・・・
食後は程近い海を散歩・・・と思ったら、義母がギブアップ。東京戻るか・・・


帰路、途中にある御殿場プレミアムアウトレットに立ち寄る。
目をキョロキョロさせながら人ごみに消えていく妻と義母。けんぢは息子の子守。


1時間後、合流。やはり義母がギブアップしたらしく、不満気は妻。まぁ、仕方ないから・・・
結局ほとんど1日運転していたような気がする。
休息が取れたんだか、取れなかったんだか・・・はぁ。
やはりあっさりしたものが食べたい、ということで海産物を食べに沼津に行く。
同乗者は、
けんぢ
妻
息子
そして義母
午前中に東京ICを通過し、東名高速を一路沼津へ。
一瞬で夢の中に入っていく義母と息子。
これではまるでタクシーである・・・
12時過ぎ、予定通り沼津到着。目的地は沼津港に隣接している飲食店街。
静岡は近海モノが美味しい。
当然すし屋で近海モノを注文。
しかしながら義母は、
『アタシはマグロ・・・白身はキライ・・・』
別に静岡じゃなくとも食えるじゃん・・・
食後は程近い海を散歩・・・と思ったら、義母がギブアップ。東京戻るか・・・


帰路、途中にある御殿場プレミアムアウトレットに立ち寄る。
目をキョロキョロさせながら人ごみに消えていく妻と義母。けんぢは息子の子守。


1時間後、合流。やはり義母がギブアップしたらしく、不満気は妻。まぁ、仕方ないから・・・
結局ほとんど1日運転していたような気がする。
休息が取れたんだか、取れなかったんだか・・・はぁ。