現場見学②
7月15日にも開催された現場見学第2弾。
普段とは全く違った仕事の見方が出来、また収入の原資である部分を知ることが出来ることは非情に有意義。
是非他の人も参加して欲しいものだ。
さて、早朝に車を飛ばして埼玉へ。
実はこの現場、妻の実家に近いため、今回は妻と息子を伴い車で移動。
けんぢを現場に下ろした後、実家で週末を過ごす、というプラン。
現場見学会は非常に楽しい。
講師が土木工学出身ということもあるのであろうが、ちょっと理系チックな感じで会は進む。
実は本日のメインテーマはこれだけではない。
現場の暑気払いを兼ねた飲み会に我が総務本部のスタッフも参加。
現場側では、車通勤であることなどから飲み会は頻繁には開催されない。まして本社スタッフが同席することなど皆無であった、とのこと。
イカンイカン。飲みニュケーションは日本の伝統文化(?)でもあるし、潤滑油でもあるのに・・・そういうところだけ外資的なのは弊害しかないのではなかろうか?
さて、1次会は6時スタート。乾杯から始まり大いに盛り上がる。途中焼酎の一升瓶が出てきたときはどうしようかと思ったが。
現場スタッフも楽しい人間が多い。温和な総括責任者やキャバクラで収入の3/4を消費するおバカ♪とか。
気がついたら、一升瓶は、けんぢと上記おバカで完全消費・・・
頭グラグラする。
本社スタッフは1次会で撤収。なぜかけんぢは拉致られ2次会突入。
スナックでカラオケ三昧。ここでも話し相手は上記のおバカ。またアホみたいに酒を飲む。
午後11時半。やっと開放。場所は森林公園。
熊谷まで飲んでいないスタッフに送ってもらい、そこで妻を待つ。
0時半、妻到着。けんぢの記憶はここまで。
飲みと精神的と肉体的にグッタリである。
あぁ、金曜日でヨカッタ・・・
普段とは全く違った仕事の見方が出来、また収入の原資である部分を知ることが出来ることは非情に有意義。
是非他の人も参加して欲しいものだ。
さて、早朝に車を飛ばして埼玉へ。
実はこの現場、妻の実家に近いため、今回は妻と息子を伴い車で移動。
けんぢを現場に下ろした後、実家で週末を過ごす、というプラン。
現場見学会は非常に楽しい。
講師が土木工学出身ということもあるのであろうが、ちょっと理系チックな感じで会は進む。
実は本日のメインテーマはこれだけではない。
現場の暑気払いを兼ねた飲み会に我が総務本部のスタッフも参加。
現場側では、車通勤であることなどから飲み会は頻繁には開催されない。まして本社スタッフが同席することなど皆無であった、とのこと。
イカンイカン。飲みニュケーションは日本の伝統文化(?)でもあるし、潤滑油でもあるのに・・・そういうところだけ外資的なのは弊害しかないのではなかろうか?
さて、1次会は6時スタート。乾杯から始まり大いに盛り上がる。途中焼酎の一升瓶が出てきたときはどうしようかと思ったが。
現場スタッフも楽しい人間が多い。温和な総括責任者やキャバクラで収入の3/4を消費するおバカ♪とか。
気がついたら、一升瓶は、けんぢと上記おバカで完全消費・・・
頭グラグラする。
本社スタッフは1次会で撤収。なぜかけんぢは拉致られ2次会突入。
スナックでカラオケ三昧。ここでも話し相手は上記のおバカ。またアホみたいに酒を飲む。
午後11時半。やっと開放。場所は森林公園。
熊谷まで飲んでいないスタッフに送ってもらい、そこで妻を待つ。
0時半、妻到着。けんぢの記憶はここまで。
飲みと精神的と肉体的にグッタリである。
あぁ、金曜日でヨカッタ・・・
プールとその後
けんぢは昨年からの習慣(?)として、息子の夏休みは出来る限りプールや海に行くことにしている。
理由はいろいろある。
①息子と触れ合う。
②アウトドアで精神鍛錬する。
③妻を育児から解放する。
④家にいると電気代がかかるので、外で涼む。
ま、そんなものだ。
今年もいよいよプールシーズン到来。
早速近場の厚生年金スポーツセンターへ。
まだ水温は低いが、それなりの人数が来ている。みんな考えることは同じ。
ほぼ半日いたが、その途中で息子の友達に遭遇。
ここから親の苦悩が始まる。
子供同士の遊びは、その人数に応じ、加速する。
すでにプールで泳ぐモードではなく、怪獣対ウルトラマンモード。
けんぢは怪獣役。
ビーチボール光線や、水爆弾炸裂♪
はぁ、疲れた・・・
プールからあがった後、その友達の家に招待される。
今度は大人の時間。
品良く盛り上がる。大人同士が友達というわけではないからまあそんなもん。
雲行きは若干怪しく、にわか雨と晴れ間と忙しい。
そのせいて湿気大盛り。かなりげっそり。
でも、そんな中、虹が♪




でも、別に湿気が消えるわけではないから、肉体的な不快感は変わらないんだけどね・・・
結局夜遅くまで飲みっぱなし。そのまま沈没・・・
理由はいろいろある。
①息子と触れ合う。
②アウトドアで精神鍛錬する。
③妻を育児から解放する。
④家にいると電気代がかかるので、外で涼む。
ま、そんなものだ。
今年もいよいよプールシーズン到来。
早速近場の厚生年金スポーツセンターへ。
まだ水温は低いが、それなりの人数が来ている。みんな考えることは同じ。
ほぼ半日いたが、その途中で息子の友達に遭遇。
ここから親の苦悩が始まる。
子供同士の遊びは、その人数に応じ、加速する。
すでにプールで泳ぐモードではなく、怪獣対ウルトラマンモード。
けんぢは怪獣役。
ビーチボール光線や、水爆弾炸裂♪
はぁ、疲れた・・・
プールからあがった後、その友達の家に招待される。
今度は大人の時間。
品良く盛り上がる。大人同士が友達というわけではないからまあそんなもん。
雲行きは若干怪しく、にわか雨と晴れ間と忙しい。
そのせいて湿気大盛り。かなりげっそり。
でも、そんな中、虹が♪




でも、別に湿気が消えるわけではないから、肉体的な不快感は変わらないんだけどね・・・
結局夜遅くまで飲みっぱなし。そのまま沈没・・・
H系ベンダー
タイトルはH系だが、別に、あっちのことではない。
ここ数日ベンダーの振る舞いに非常に不愉快感を覚えている。
H系とは、日本の超大手電気メーカー系のことである。
2社と取引があるのであるが、それぞれ現在進行中のプロジェクトがある。
【データセンタ移設および集約】
情報系と基幹系のデータセンタがそれぞれ別のロケーションにあり、管理しているインテグレータもそれぞれ別。
それを今回集約し、サービスの向上、品質の一定化、さらにコスト圧縮を図る。
その作業着手が双方遅かったことも事実であるが、費用が全く出てこない。
その割りに、「早急に内示を頂戴いたしたく・・・」という非常に身勝手な営業トーク炸裂。
費用感がないのに、どうやって内示を出せばよいんだ?
日本的な阿吽の呼吸、というよりも、営業ノルマ達成に向けて欲むき出しのスタイル。
辟易してしまう・・・
【SAPアプリケーションサポート】
けんぢの会社では本年から財務経理、購買部分にSAPを導入した。
導入当初は、そのアプリケーションに不慣れであることから、ある程度厚くアプリケーションサポート(オンサイトも含む)を購入していた。
しかしながら、知識が内部留保するにつれて、その範囲が狭まってくることは当然のことであり、そうしないとコスト増になってしまう。
また、その使用実態はほとんどが、使用方法の問い合わせ・・・
そのため、月次で段階的に費用を軽減し、その都度発注している。
170万→150万→140万→130万・・・目標は50万である。
インテグレータとしては、そんな美味しいものをそのまま放置しておいてくれるはずがない。
ここで営業トーク炸裂。
「年間契約でご発注いただくことにより、大幅にコスト削減できますよ♪」
つまり、130万×12ヶ月=1560万を10%オフし、1400万にし、サービスの質も上げます、というもの。
しかしながら、こちらの目標は50万円。年平均して90万だとしても、90万×12ヶ月=1080万円。
実に300万円以上の差が出る。
それをまったく理解せず(というか、あえてそのことから距離を置いて)、「是非年間契約を・・・」
あきれてくる・・・
【ネットワーク敷設】
基幹ネットワークの刷新を行っているのであるが、そのベンダー選定にRFPを使用した。
その結果、H系ベンダーが残った。
RFPで残る、ということは、別に必ずそのベンダーを使用する、と言うことではなく、これからさらに詳細を詰め、最終決定する、と言うことを意味する。
しかしながら、この会社の営業(主担当とその上司)は2人も揃ってその部分が理解できていない。
そもそもネットワークの刷新敷設は、一気に行えるモノではなく、現在の使用状況や建屋の状況、近隣設備の可否等確認しながら、段階的に行っていかなければならない。
そのため、費用に対する考え方も非常に流動的。
でも、この営業君たちは考えが違う。RFPに記載した条件をそのまま鵜呑み。
実際、条件はRFPの公平性を保つためのものであって、それをそのまま鵜呑みにされてもねぇ・・・
で、営業トーク。
営業:「この総額を初めに発注いただければ・・・」
けんぢ:「実際に現地調査等行った場合に、適合せず、別ソリューションになった際に困るのでは?だから、最終的には総額に近くなるであろうが、都度発注でお願いしたい。」
営業:「その場合はそれに見合った請求書をお出ししますので、是非まとめての発注を・・・」
けんぢ:「見積もり、発注、請求の金額が違ってたら、経理上問題となるし、弊社のプロセスではそれは許可していないんですけど。大体、総額受注したい、っていう意図は何?ネットワークの際にあまりマルチベンダにしないわけだから、実質的に囲い込みされているわけでしょ?」
営業:「総額受注のほうが、安心感があるといいますか、なんと言いますか・・・」
けんぢ:「単に今月のノルマ達成ってことでしょ?じゃあ、総額発注してもいいけど、現場の説得とか全部まかせていいんだよね?」
営業:「それはちょっと・・・どういう現場かもわかりませんし・・・」
けんぢ:「見積もりの根拠の薄さと、顧客のビジネスに対する不理解と、営業マンのプロジェクトに対する逃げの立ち居地を露呈しただけですね。」
営業:「申し訳ございません。で、総額発注はいかがでしょうか?」
けんぢ:「即座に帰っていただけませんかね?非常に不愉快です。」
怒りを通り越した情けなさ・・・
はぁ、H系ってみんなそうなのかなぁ・・・
いずれの会社も、見積書・発注書・請求書の金額が違ってもOKな売り方してるし。
酒が進んでしまう・・・
ここ数日ベンダーの振る舞いに非常に不愉快感を覚えている。
H系とは、日本の超大手電気メーカー系のことである。
2社と取引があるのであるが、それぞれ現在進行中のプロジェクトがある。
【データセンタ移設および集約】
情報系と基幹系のデータセンタがそれぞれ別のロケーションにあり、管理しているインテグレータもそれぞれ別。
それを今回集約し、サービスの向上、品質の一定化、さらにコスト圧縮を図る。
その作業着手が双方遅かったことも事実であるが、費用が全く出てこない。
その割りに、「早急に内示を頂戴いたしたく・・・」という非常に身勝手な営業トーク炸裂。
費用感がないのに、どうやって内示を出せばよいんだ?
日本的な阿吽の呼吸、というよりも、営業ノルマ達成に向けて欲むき出しのスタイル。
辟易してしまう・・・
【SAPアプリケーションサポート】
けんぢの会社では本年から財務経理、購買部分にSAPを導入した。
導入当初は、そのアプリケーションに不慣れであることから、ある程度厚くアプリケーションサポート(オンサイトも含む)を購入していた。
しかしながら、知識が内部留保するにつれて、その範囲が狭まってくることは当然のことであり、そうしないとコスト増になってしまう。
また、その使用実態はほとんどが、使用方法の問い合わせ・・・
そのため、月次で段階的に費用を軽減し、その都度発注している。
170万→150万→140万→130万・・・目標は50万である。
インテグレータとしては、そんな美味しいものをそのまま放置しておいてくれるはずがない。
ここで営業トーク炸裂。
「年間契約でご発注いただくことにより、大幅にコスト削減できますよ♪」
つまり、130万×12ヶ月=1560万を10%オフし、1400万にし、サービスの質も上げます、というもの。
しかしながら、こちらの目標は50万円。年平均して90万だとしても、90万×12ヶ月=1080万円。
実に300万円以上の差が出る。
それをまったく理解せず(というか、あえてそのことから距離を置いて)、「是非年間契約を・・・」
あきれてくる・・・
【ネットワーク敷設】
基幹ネットワークの刷新を行っているのであるが、そのベンダー選定にRFPを使用した。
その結果、H系ベンダーが残った。
RFPで残る、ということは、別に必ずそのベンダーを使用する、と言うことではなく、これからさらに詳細を詰め、最終決定する、と言うことを意味する。
しかしながら、この会社の営業(主担当とその上司)は2人も揃ってその部分が理解できていない。
そもそもネットワークの刷新敷設は、一気に行えるモノではなく、現在の使用状況や建屋の状況、近隣設備の可否等確認しながら、段階的に行っていかなければならない。
そのため、費用に対する考え方も非常に流動的。
でも、この営業君たちは考えが違う。RFPに記載した条件をそのまま鵜呑み。
実際、条件はRFPの公平性を保つためのものであって、それをそのまま鵜呑みにされてもねぇ・・・
で、営業トーク。
営業:「この総額を初めに発注いただければ・・・」
けんぢ:「実際に現地調査等行った場合に、適合せず、別ソリューションになった際に困るのでは?だから、最終的には総額に近くなるであろうが、都度発注でお願いしたい。」
営業:「その場合はそれに見合った請求書をお出ししますので、是非まとめての発注を・・・」
けんぢ:「見積もり、発注、請求の金額が違ってたら、経理上問題となるし、弊社のプロセスではそれは許可していないんですけど。大体、総額受注したい、っていう意図は何?ネットワークの際にあまりマルチベンダにしないわけだから、実質的に囲い込みされているわけでしょ?」
営業:「総額受注のほうが、安心感があるといいますか、なんと言いますか・・・」
けんぢ:「単に今月のノルマ達成ってことでしょ?じゃあ、総額発注してもいいけど、現場の説得とか全部まかせていいんだよね?」
営業:「それはちょっと・・・どういう現場かもわかりませんし・・・」
けんぢ:「見積もりの根拠の薄さと、顧客のビジネスに対する不理解と、営業マンのプロジェクトに対する逃げの立ち居地を露呈しただけですね。」
営業:「申し訳ございません。で、総額発注はいかがでしょうか?」
けんぢ:「即座に帰っていただけませんかね?非常に不愉快です。」
怒りを通り越した情けなさ・・・
はぁ、H系ってみんなそうなのかなぁ・・・
いずれの会社も、見積書・発注書・請求書の金額が違ってもOKな売り方してるし。
酒が進んでしまう・・・
現場見学
けんぢが属する総務本部は間接部門であり、バックオフィスである。
会社としての収益の源泉であるフロントオフィスに対して、知識としてはあるのだが、実際にそれを目にした事がないスタッフがほとんどである。
そのため、今回総務本部長(けんぢの上司になるわけであるが)が、現場見学会を企画した。
けんぢは情報システムの敷設やサービスの提供等で何度となく現場には来ているが、今回のような体系的に知識をえることはなかったため、参加した。
場所は埼玉県深谷市。
ちなみに本日の予想最高気温は熊谷で37℃。体温より高い。
他の参加者は電車でいくのであるが、けんぢの場合、車のほうが早い。
環状8号線→笹目通り→練馬IC→関越自動車道→花園IC
予想より早く着いてしまった。
仕事しよ・・・
突然居室内の電源系統がダウン。
当然ネットワークもダウン。
けんぢはFOMAのデータ通信カードを使用しているので、問題なく使用できる。
うん、現場の緊急時用にデータ通信カードを配備したほうがいいな・・・ということを実感してしまった。
早速調達準備に入ろう・・・
と考えているところへ本隊合流。
早速見学会開催。
外の気温はものすごいことになっている。体感気温は40℃を超える。
そのため座学中心でスタート。
これがなかなか楽しかった。講師がそもそも土木建築の出身なので、そっちの話に脱線しがちになるのだが、要所は押さえた見事なもの。見直してしまいました。
昼食後、お待ちかねの現場見学。
外の気温はピークである。ヘルメット着用でなければたぶん倒れていたであろうくらい暑い。
1時間ほど、外での見学。汗ダクダク。お疲れ様。
今回の見学で判ったことであるが、現場は数少ない要員で成果をあげなければならない。
その部分は情報システム部も同じこと。
それには周りの利害関係者の協力が欠かせない、ということはけんぢは自分の部署に置き換えると容易に理解できるし、そうして欲しい、と常に要求している。
しかしながら、現場に対し、そのような視点からサービスを提供したことはあったであろうか?押し付けになっていなかったであろうか?
そういうことを再認識し、お互いに喜ばれるサービスを提供しあえるようになったら素晴らしい。
でも、何故か次回のけんぢの仕事は雑草取りなのだが。ま、いいけどさ。得意だし♪
会社としての収益の源泉であるフロントオフィスに対して、知識としてはあるのだが、実際にそれを目にした事がないスタッフがほとんどである。
そのため、今回総務本部長(けんぢの上司になるわけであるが)が、現場見学会を企画した。
けんぢは情報システムの敷設やサービスの提供等で何度となく現場には来ているが、今回のような体系的に知識をえることはなかったため、参加した。
場所は埼玉県深谷市。
ちなみに本日の予想最高気温は熊谷で37℃。体温より高い。
他の参加者は電車でいくのであるが、けんぢの場合、車のほうが早い。
環状8号線→笹目通り→練馬IC→関越自動車道→花園IC
予想より早く着いてしまった。
仕事しよ・・・
突然居室内の電源系統がダウン。
当然ネットワークもダウン。
けんぢはFOMAのデータ通信カードを使用しているので、問題なく使用できる。
うん、現場の緊急時用にデータ通信カードを配備したほうがいいな・・・ということを実感してしまった。
早速調達準備に入ろう・・・
と考えているところへ本隊合流。
早速見学会開催。
外の気温はものすごいことになっている。体感気温は40℃を超える。
そのため座学中心でスタート。
これがなかなか楽しかった。講師がそもそも土木建築の出身なので、そっちの話に脱線しがちになるのだが、要所は押さえた見事なもの。見直してしまいました。
昼食後、お待ちかねの現場見学。
外の気温はピークである。ヘルメット着用でなければたぶん倒れていたであろうくらい暑い。
1時間ほど、外での見学。汗ダクダク。お疲れ様。
今回の見学で判ったことであるが、現場は数少ない要員で成果をあげなければならない。
その部分は情報システム部も同じこと。
それには周りの利害関係者の協力が欠かせない、ということはけんぢは自分の部署に置き換えると容易に理解できるし、そうして欲しい、と常に要求している。
しかしながら、現場に対し、そのような視点からサービスを提供したことはあったであろうか?押し付けになっていなかったであろうか?
そういうことを再認識し、お互いに喜ばれるサービスを提供しあえるようになったら素晴らしい。
でも、何故か次回のけんぢの仕事は雑草取りなのだが。ま、いいけどさ。得意だし♪
右半身の災難
ここ1週間は右半身がかなりのダメージを受けている。
【先週】
寝る姿勢が悪かったのか、運動不足なのか、仕事のし過ぎなのかは定かではないが、右側の背筋が痛い。それも激痛レベル。
通勤電車に乗るのも一苦労。
何とか座席を見つけ座るものの、脂汗が出てくる。
首を動かすだけで、ピン!って感じで針を刺すような痛さが背中に・・・
これではたまらない。
田町近くの整体に行って2時間ほどマッサージと電気治療。
若干楽にはなったのだが、まだ本調子には程遠い。
少しずつ筋肉を伸ばすストレッチを心がける・・・
【今週】
週末に妻の実家に行った。
庭の手入れ(芝刈りや雑草とり)を行ったせいで、上記の痛みはなくなった。
しかし、猫に指(右手中指)を噛まれた。
もともと家の中での飼い猫なのだが、たまたま窓が開いており(って言うか、結構開けっ放しなんだよ!)、その隙に猫が外へ。
この猫は小心者の見本のようなものだから、外へ出たので捕まえようとしたら、パニックに陥ったらしく、けんぢの指にガブ!
すんげー痛い。血ダクダク。
流水で5分ほど傷口を洗い流し、雑菌を出来る限り排出。
本日朝になっても腫れは引かず。むしろ、さらに腫れてきている。
これではまずい、と思い病院へ行くことに。
会社
↓
品川・せ○ぽ東京高輪病院
「うぅ~ん、その外科症状だと、担当の先生が今日いないんですよ」
↓
病院でもらった、医療機関案内サービスに電話。
↓
五反田・NT○東日本関東病院
「う~ん、それは皮膚科ですねぇ。ところで、診察料の他に5000円かかりますが、いいですか?」
↓
却下(マジ切れ)し、そこで文句を言って教えてもらった病院に移動。
↓
五反田。シティ○リニック
「午後の診察は3時からです。」
↓
タリーズコーヒーに移動。
あぁ、ダメダメ。汗だく・・・
午後3時、何とか診察完了。
やはり雑菌が進入し、化膿し始めの状態であったらしい。
抗生剤で治療。
はぁ・・・右半身の災難はいつまで続くのだろう。
っていうか、キーボード叩くと指に激痛が走る・・・
これはマズイなぁ・・・
【先週】
寝る姿勢が悪かったのか、運動不足なのか、仕事のし過ぎなのかは定かではないが、右側の背筋が痛い。それも激痛レベル。
通勤電車に乗るのも一苦労。
何とか座席を見つけ座るものの、脂汗が出てくる。
首を動かすだけで、ピン!って感じで針を刺すような痛さが背中に・・・
これではたまらない。
田町近くの整体に行って2時間ほどマッサージと電気治療。
若干楽にはなったのだが、まだ本調子には程遠い。
少しずつ筋肉を伸ばすストレッチを心がける・・・
【今週】
週末に妻の実家に行った。
庭の手入れ(芝刈りや雑草とり)を行ったせいで、上記の痛みはなくなった。
しかし、猫に指(右手中指)を噛まれた。
もともと家の中での飼い猫なのだが、たまたま窓が開いており(って言うか、結構開けっ放しなんだよ!)、その隙に猫が外へ。
この猫は小心者の見本のようなものだから、外へ出たので捕まえようとしたら、パニックに陥ったらしく、けんぢの指にガブ!
すんげー痛い。血ダクダク。
流水で5分ほど傷口を洗い流し、雑菌を出来る限り排出。
本日朝になっても腫れは引かず。むしろ、さらに腫れてきている。
これではまずい、と思い病院へ行くことに。
会社
↓
品川・せ○ぽ東京高輪病院
「うぅ~ん、その外科症状だと、担当の先生が今日いないんですよ」
↓
病院でもらった、医療機関案内サービスに電話。
↓
五反田・NT○東日本関東病院
「う~ん、それは皮膚科ですねぇ。ところで、診察料の他に5000円かかりますが、いいですか?」
↓
却下(マジ切れ)し、そこで文句を言って教えてもらった病院に移動。
↓
五反田。シティ○リニック
「午後の診察は3時からです。」
↓
タリーズコーヒーに移動。
あぁ、ダメダメ。汗だく・・・
午後3時、何とか診察完了。
やはり雑菌が進入し、化膿し始めの状態であったらしい。
抗生剤で治療。
はぁ・・・右半身の災難はいつまで続くのだろう。
っていうか、キーボード叩くと指に激痛が走る・・・
これはマズイなぁ・・・
時の経つのは・・・
早いものだ。けんぢも42歳になってしまった。
このyに生を受けてから、早42年。
日本人の平均寿命から考えるとすでに半分以上消費している。
この42年間、ずいぶんのほほんと生きてきた気がする。
実際に仕事に精を出すようになってからまだ数年。
それまでは与えられる仕事を着実にこなし、波風を立てず、会社のため、というより上司のためだけに働いてきたような感がある。
もちろん、上司のために仕事をする、ということは未だに変わらない。
ただ、その上司のステージが上がり、求められる結果に対してよりシビアになってきた。
社長であったり、アジアのディレクターであったり、本部長であったり・・・
それにより、いろいろな権限も与えてもらったし、影響範囲も大きくなってきた。
しかし、これからもこのようなサラリーマン生活を続けるのであろうか・・・
たぶん続ける。でもひょっとしたら、あっさり辞めるかもしれない。
それはけんぢだけではない。けんぢの利害関係者も同じ。
そのときに自分自身を保てるであろうか?
サラリーマン生活はそのような非常に強固で不安定な地盤の上で成り立っている。
土曜日の昼下がり・・・ラーメンを食べながら、ふとそう思った・・・

おめでと、けんぢ♪
このyに生を受けてから、早42年。
日本人の平均寿命から考えるとすでに半分以上消費している。
この42年間、ずいぶんのほほんと生きてきた気がする。
実際に仕事に精を出すようになってからまだ数年。
それまでは与えられる仕事を着実にこなし、波風を立てず、会社のため、というより上司のためだけに働いてきたような感がある。
もちろん、上司のために仕事をする、ということは未だに変わらない。
ただ、その上司のステージが上がり、求められる結果に対してよりシビアになってきた。
社長であったり、アジアのディレクターであったり、本部長であったり・・・
それにより、いろいろな権限も与えてもらったし、影響範囲も大きくなってきた。
しかし、これからもこのようなサラリーマン生活を続けるのであろうか・・・
たぶん続ける。でもひょっとしたら、あっさり辞めるかもしれない。
それはけんぢだけではない。けんぢの利害関係者も同じ。
そのときに自分自身を保てるであろうか?
サラリーマン生活はそのような非常に強固で不安定な地盤の上で成り立っている。
土曜日の昼下がり・・・ラーメンを食べながら、ふとそう思った・・・

おめでと、けんぢ♪
神楽坂・高林
けんぢの前職の時の同僚と飲んだ。
旧交と、情報交換と、近況報告。
部署は違ったが、非常にスマートな方で、けんぢとしては、非常に信頼が置けるマネージャーであった。
部署はマーケティングだったが、けんぢの退職とほぼ同時期にプランニングに異動。
果たしてどっちの部署が良いのか、けんぢには判断不能。
さて、飲み会である。場所は神楽坂。

お店に行くのが30分ほど遅れてしまったが、一人静かに飲まれていた。
けんぢ合流。
キレイな小料理屋で、店内でブログ用の写真をバシバシ撮るのは気が引けた。なので、写真は割愛。
料理は・・・
ホタルイカの酢味噌和え、カニの素揚げ、しし唐の素揚げ等の小皿系突き出しに始まり、お造り、炙りもの、そして・・・鮎♪
塩焼きを1匹。超ウマー♪
そして、さらに鮎ご飯。うーん、激ウマー♪
非常に満足できた時間であった。
もともとけんぢは飲み始めるとあまり食べないのだが、このような料理は話が別。
食べてそれに合う日本酒を飲んで・・・うーん、鉄板。
今度誰かと来てみよう。
でも、けんぢの部署の飲み会はここでは無理だな。品性的に問題が出そうだし・・・
旧交と、情報交換と、近況報告。
部署は違ったが、非常にスマートな方で、けんぢとしては、非常に信頼が置けるマネージャーであった。
部署はマーケティングだったが、けんぢの退職とほぼ同時期にプランニングに異動。
果たしてどっちの部署が良いのか、けんぢには判断不能。
さて、飲み会である。場所は神楽坂。

お店に行くのが30分ほど遅れてしまったが、一人静かに飲まれていた。
けんぢ合流。
キレイな小料理屋で、店内でブログ用の写真をバシバシ撮るのは気が引けた。なので、写真は割愛。
料理は・・・
ホタルイカの酢味噌和え、カニの素揚げ、しし唐の素揚げ等の小皿系突き出しに始まり、お造り、炙りもの、そして・・・鮎♪
塩焼きを1匹。超ウマー♪
そして、さらに鮎ご飯。うーん、激ウマー♪
非常に満足できた時間であった。
もともとけんぢは飲み始めるとあまり食べないのだが、このような料理は話が別。
食べてそれに合う日本酒を飲んで・・・うーん、鉄板。
今度誰かと来てみよう。
でも、けんぢの部署の飲み会はここでは無理だな。品性的に問題が出そうだし・・・
歌えるライブバー
著名なITアナリストであり、自分でも会社を経営している方がいる。もともとは、けんぢが以前にケミカル系の会社で働いていたときの上司の知り合い。で、それが縁で、けんぢの現在の会社でもお付き合いいただき、情報システム部門の体制作りにご協力いただいた。
その方にちょっと相談があり、そのためこっそり飲み会。
最初は六本木のF1 Pit Stop Cafe。
店内には、F1no車体やビデオ、ショップなどがあり、F1ファンには楽しい場所である。
けんぢの趣味で勝手に場所を決めてしまったが、アナリスト社長さんはどうだったのであろう?
店内は禁煙のため、テラスで乾杯。なぜかビアガーデンスタイルのため提灯まである。
F1と提灯・・・うん、ミスマッチ。
歓談・相談・ボケ・ツッコミ・理想と現実等、楽しい時間とどんどん消費されるビール。あぁ、楽し♪
その後2次会。
アナリスト社長さんに連れられ、西麻布へ移動。
ライブバーなのだが、ここでは生演奏で歌うことが出来る。

実際に歌ってみると、すごい緊張感。
カラオケのような気軽さ、というか、テキトー感は全くナシ。だって、キーが合わないから途中でヤメヤメ・・・なんて出来ないじゃない。生バンドだし。
でも、それを補って余りある満足感がある。まさにバンドのボーカル気分。
うん・・・贅沢気分満喫♪
そういうとことに贅沢感とか満足感を得るようになったっていうことは、オジサン化してきたってことなんだろうな・・・
その方にちょっと相談があり、そのためこっそり飲み会。
最初は六本木のF1 Pit Stop Cafe。
店内には、F1no車体やビデオ、ショップなどがあり、F1ファンには楽しい場所である。
けんぢの趣味で勝手に場所を決めてしまったが、アナリスト社長さんはどうだったのであろう?
店内は禁煙のため、テラスで乾杯。なぜかビアガーデンスタイルのため提灯まである。
F1と提灯・・・うん、ミスマッチ。
歓談・相談・ボケ・ツッコミ・理想と現実等、楽しい時間とどんどん消費されるビール。あぁ、楽し♪
その後2次会。
アナリスト社長さんに連れられ、西麻布へ移動。
ライブバーなのだが、ここでは生演奏で歌うことが出来る。

実際に歌ってみると、すごい緊張感。
カラオケのような気軽さ、というか、テキトー感は全くナシ。だって、キーが合わないから途中でヤメヤメ・・・なんて出来ないじゃない。生バンドだし。
でも、それを補って余りある満足感がある。まさにバンドのボーカル気分。
うん・・・贅沢気分満喫♪
そういうとことに贅沢感とか満足感を得るようになったっていうことは、オジサン化してきたってことなんだろうな・・・
ソフトバンク携帯
けんぢとなみへいが数ヶ月前から準備をし、着々と進行させていたプロジェクトがある。
グループ会社も含めた、音声インフラの抜本的刷新である。
その刷新目的は、
①費用低減
②サービス向上
③セキュリティ向上
である。昨今の携帯電話の利用料は劇的に低下しており、上記①はキャリア各社が比較的提案しやすいところ。
しかしながら、それ以外の部分については、なかなか実現が難しい。
それは決してキャリア側の問題ではない。技術的には何でも可能である。
実際にそれを実装しない一番の理由は、それを実際に使用するユーザーの意識、知識、使用用途、使用方法があまりにもバラバラなため、適切に運営されないことであろう。
けんぢの会社でも同じことが起こった。
カメラは本当に必要なのか?
会社から支給している携帯なのに、何故こんなにパケット通信が多い?
何で土日や夜間にこんなに通話料が発生している?
そのような滅茶苦茶な状態を一度リセットし、社内にルールと管理体制を敷くために、今回機種の統一を行った。
モノはSoftBank 830SH for Biz。Bizと言うだけに、ビジネス用途向けの機能が盛り込まれている。

個体ごとの機能の制御であったり、アクセス制御であったり、遠隔ロックやデータ消去であったり、共有電話帳であったり。
あ、GPSもあるのだよ・・・フッフッフ。
さて、本日は移行初日。
SoftBankの営業部隊にも移行をお願いしたのであるが、これがまたガキの使い。
傍から見ていてイライラしっぱなし。
1台1台並べて悦に入っている。
オイオイ、これでは今日中に150台と配るのは無理だって・・・けんぢの雷落下!
携帯は使えるが、それを売っている奴が使えねー!
そんなこんなでクタクタになった1日であった・・・
グループ会社も含めた、音声インフラの抜本的刷新である。
その刷新目的は、
①費用低減
②サービス向上
③セキュリティ向上
である。昨今の携帯電話の利用料は劇的に低下しており、上記①はキャリア各社が比較的提案しやすいところ。
しかしながら、それ以外の部分については、なかなか実現が難しい。
それは決してキャリア側の問題ではない。技術的には何でも可能である。
実際にそれを実装しない一番の理由は、それを実際に使用するユーザーの意識、知識、使用用途、使用方法があまりにもバラバラなため、適切に運営されないことであろう。
けんぢの会社でも同じことが起こった。
カメラは本当に必要なのか?
会社から支給している携帯なのに、何故こんなにパケット通信が多い?
何で土日や夜間にこんなに通話料が発生している?
そのような滅茶苦茶な状態を一度リセットし、社内にルールと管理体制を敷くために、今回機種の統一を行った。
モノはSoftBank 830SH for Biz。Bizと言うだけに、ビジネス用途向けの機能が盛り込まれている。

個体ごとの機能の制御であったり、アクセス制御であったり、遠隔ロックやデータ消去であったり、共有電話帳であったり。
あ、GPSもあるのだよ・・・フッフッフ。
さて、本日は移行初日。
SoftBankの営業部隊にも移行をお願いしたのであるが、これがまたガキの使い。
傍から見ていてイライラしっぱなし。
1台1台並べて悦に入っている。
オイオイ、これでは今日中に150台と配るのは無理だって・・・けんぢの雷落下!
携帯は使えるが、それを売っている奴が使えねー!
そんなこんなでクタクタになった1日であった・・・
夏と海と蟹と・・・
そろそろ夏が近づいてきた。
まだ海開きはしていないが、行ってみることに。
目的地は、まぁ近場で葉山。森戸海水浴場。
大きな渋滞もなく到着。駐車場もガラガラ。
いざ海に行ってみると、それなりに人はいる。海の家は建設真っ最中で、まさにこれから夏!って感があふれている。
水温は若干低く、海水浴にはちょっと厳しいかも。
けんぢは息子と蟹獲りに精を出す。
けんぢと息子はどんどん蟹を見つけていく。
そうすると、必然的にその他の蟹獲りを行っていた子供たちが集まってくる。
彼らはまだほとんど蟹を獲れていない。
明らかに探し方が悪いのである。
蟹→海の生き物→海中
と言う図式に惑わされ、海中を一生懸命探している。
確かに海中にも蟹はいる。しかしながら、今回目指している蟹は、どちらかと言えば、波打ち際をその生息地としているものである。もちろん、海水中でも捕獲は可能だが、蟹のほうがその場合は素早い。したがって、波打ち際の岩陰とかがポイントなのである。さらに干潮時であれば捕獲率大。
しかしながら、けんぢ以外の親子は、必至に海中を見つめている。世の中のお父さん たちは蟹の獲り方を知らないのであろうか?
まぁいい。黙々と獲るだけだ。
1時間ほどで、100匹ほど捕獲。息子と観察。
うん、今回は準備も大してしていなかったから、お持ち帰りは難しいが、次回は持ち帰って食べちゃおうかな♪
早く夏が来ないかなっと☆
まだ海開きはしていないが、行ってみることに。
目的地は、まぁ近場で葉山。森戸海水浴場。
大きな渋滞もなく到着。駐車場もガラガラ。
いざ海に行ってみると、それなりに人はいる。海の家は建設真っ最中で、まさにこれから夏!って感があふれている。
水温は若干低く、海水浴にはちょっと厳しいかも。
けんぢは息子と蟹獲りに精を出す。
けんぢと息子はどんどん蟹を見つけていく。
そうすると、必然的にその他の蟹獲りを行っていた子供たちが集まってくる。
彼らはまだほとんど蟹を獲れていない。
明らかに探し方が悪いのである。
蟹→海の生き物→海中
と言う図式に惑わされ、海中を一生懸命探している。
確かに海中にも蟹はいる。しかしながら、今回目指している蟹は、どちらかと言えば、波打ち際をその生息地としているものである。もちろん、海水中でも捕獲は可能だが、蟹のほうがその場合は素早い。したがって、波打ち際の岩陰とかがポイントなのである。さらに干潮時であれば捕獲率大。
しかしながら、けんぢ以外の親子は、必至に海中を見つめている。世の中のお父さん たちは蟹の獲り方を知らないのであろうか?
まぁいい。黙々と獲るだけだ。
1時間ほどで、100匹ほど捕獲。息子と観察。
うん、今回は準備も大してしていなかったから、お持ち帰りは難しいが、次回は持ち帰って食べちゃおうかな♪
早く夏が来ないかなっと☆