サロン現場で起こっている困り事を解決して価値ある情報を伝えていきたい‼️ -37ページ目

サロン現場で起こっている困り事を解決して価値ある情報を伝えていきたい‼️

美容室で困っている悩み事を解決する事でサロンの繁栄がある。

困り事はいつでも相談ください!
コメント欄にいつでもお待ちしてます。

コメント嬉しいのでやる気も出ます

3月15日にいよいよ発売されます。




発売前からかなりオーダーもいただいております。




かゆいところに手が届く商品になっております。






その商品は



ファイバープレックスブリーチクレイ




です。



簡単に言うと



クリームブリーチ以上パウダーブリーチ未満



位置づけとしては中途半端な位置づけですが、



クリームブリーチの形状をもっとクレイな土のようなものにして


抜ける力はクリームブリーチ以上です。




パウダーと比べると、ブリーチ力が穏やかに進んでいきます。



主な使い方としては



●根元ギリギリからの塗布

●ブリーチ既染部への再塗布

●バレイヤージュようなスタイル






などで、パウダーブリーチとの塗り分けも可能になると思います。



パウダーだと垂れてしまう



パウダーだと一気に抜けすぎてしまう



そんなお悩みを解決できる商品です。



とある美容師さんだと粉を混ぜて作っていたりしたそうです。




そんな方々から生まれた商品です。




最近はメーカー開発も

有名店の美容師さんを開発に携わっさせるのではなく、



YouTubeやInstagramなどで

人気の方を起用している点が目立ちます。




この流れは今後も続くのでしょうね。





3月15日楽しみにしていてください。

同時にファイバープレックスカラーの方からの新色も発売になります詳細はまた次回アップしますのでお待ちください。

今年度の4月より



総額表示の義務化が始まります。



またか、と思われた方もいるとは思いますが




この総額表示、以前は行われていましたが、



消費税の8%、10%の増税対応のために、2013年10月1日から




2021年3月31日までの間、何と8年近く停止されていました。






その間、ずっと総額表示は停止されてきたのです。






総額表示でないことが当たり前になっていましたが、それが、この4月から総額表示に戻るわけで

す。







これは結構大変なことです。準備に時間がかかります。、




総額表示とは、消費者に商品の販売やサービス 





の提供を行う事業者が、値札やチラシなどにおいて






消費税を含めた価格を表示することをいいます。





対象となる取引は、消費者に対して行うものであり






事業者間での取引は、総額表示の対象にはなりません。




当社からサロン様へご提案する時は当然総額表示ではございません。



表示方法ですが、次のようなものは、総額表示に該当するでしょうか?



例えば10000円のものを購入する時に




 ①11,000円

 ②11,000円(税込)

 ③11,000円(税抜価格10,000円)

 ④11,000円(うち消費税額等1,000円)

 ⑤11,000円(税抜価格10,000円、消費税額等1,000円)



正解は



こちらは全て総額表示なのです。





支払総額である「11,000円」が、表示されていれば問題無いのです。




当社の取り扱いメーカーさん、ODパブリックさんは既にこのような対策をして頂きました。


迅速な対応で感謝しております。







こちらご希望の方はご連絡ください。



あと、1か月ちょっとしかありませんが



しっかり対応するようにしていきましょう。





残念なことですが、、、




店舗が閉店していたり、テナントになってしまっているのを最近よく見かけます。




現状は補助金等が、まだ出ているので何とか持ちこたえているところもあるとは思いますが、




この先々はどのような世の中になるのでしょうか




サロンさんも店舗の縮小が目立つようになってきましたね。



人手不足もあるとは思いますが、


やはり固定費は大きなウェイトです。



このような現状ですが新たなことにチャレンジする機会はまだまだあります。





しょぼくれてても未来は… .






明るくしていくためには新たな事業や考えも必要になってくるのではないでしょうか。





政府が


「事業再構築補助金」の概要を2月15日に発表されました。





これは

〇 喫茶店がテイクアウトを実施

〇 ヨガ教室がオンラインヨガを開始

〇 情報処理サービスが医療向けの診断サービスを開始 など、

新分野展開、業態転換などに取り組む場合の補助金です。


申請前の直近6か月間のうち、任意の3か月の合計売上高が、




コロナ以前(2019年または2020年1〜3月)の

同3か月の合計売上高と比較して10%以上減少していることが

前提です。




10%以上であれば、減っているサロンも多いので、




「何かしらの新しい取り組み」に




挑戦されるならば、ぜひ、申請してみてください。





補助額は100万円〜1億円となっています。




共に乗り切り、新たな未来に向けてチャレンジして
行きたいですね。



なぜこんなに売れているのでしょう?









取り扱わない例としては









●なんとなく良さそうだけど何がいいかわからない。 




●営業マンに勧められたけどどうしたらいいかわからない??





●クリームで洗う??気持ちよくない。








いろんな理由で使っていない方々はいるかと思います。

しかしながら取り扱っていただいたサロンさんからは絶大なる人気を得ております。






この商品がなぜ開発されたのか、どのような意味があるのか、なぜネットで売ってはいけないのか?






など、通常では聞けないような話を今回はズームにて45分間話していただきます。







実はまだあまり知られていませんが、このクリームズを使ってかけるパーマもじわじわと人気が出ております。






それについても少し触れさせていただきますので、

 


楽しみにしていてください。





来週の月曜日19時よりスタートです。




ご自宅でも車の中でもどこでも聴けますのでご参加お待ちしております。





あっという間に2月になりましたね。


しかも既に中旬です。笑笑






今回はサロンさんのお悩みグッズベスト3


を紹介したいと思います。

悩んでる?困ってるに近いかもしれませんね。

ではまず第3位




アニマル柄エコ湯たんぽ








毎年完売するほどの人気商品で、今年ももちろんもう完売しております。




昨年は暖冬で売れ残ったそうですが今年はもう既に完売です。




12月下旬にはもう完売しておりました。



売れていたのに残念です。




お店で使用しているとお客さんから欲しいと言われて勝手に店販につながる商品でした。




売らずにして売れてしまう不思議な商品です。




来年はぜひお早めにご予約ください。






それでは第2位




脱染剤



こちらを作っているメーカーほとんど廃盤になってしまっております。




ブリーチ剤ではないので使用頻度はかなり低いかもしれませんが、必要な時はあります。


●前回入れた色が残っている時


●ムラに染まっている時などなど

そんな時は必要ですよね。



当社でお勧めしているのはこのような使い方です。







必要な時はこのやり方で脱染剤を作ってください。 
そして



お悩みグッツ本当に困っている第1位

それは…







ヘアーカラーグローブです。





どこのメーカーさんも在庫がほとんどありません。





ブラックグローブもハイパーグローブも欠品してます。





Lサイズは稀にありますが人気のS.Mサイズは入荷が厳しくなっております。





しかも2度ほど値上げにもなっております。






4月に入荷してくるらしいのですが、それもまたさらに値上げになる予定です。






コロナ禍により一時期は入荷が


厳しくなり緩和されたと思っていたのですが、現状はまだまだ欠品です。






ぜひとも皆さんグローブは大切に使ってほしいと思います。





サロンの困りごとプロダクツでした。

本日カットウィックを使ってブリーチ毛に


ブリーチ40分放置の髪に


puca acidストレートやってみました。




ナオミちゃんウィックです。


まずは全体に塗布後10分でチェック


この時点で結構毛伸びてます

何もつけずにヘマチン入りシャンプーで洗います。



その後ドライで何もつけずに乾かします。






完全ドライ後です。ブローしてます。



そしてアイロン工程。
薄いスライスで根元にアイロンを置いてくる
感じでゆっくり行います。





ここが最大のポイントです。
怖がらずに200度のアイロンを根元からしっかり入れます。 

アイロン終了です。


2液塗布15分



そして仕上がりです!
乾かしただけです。


ブロー後はこんな感じです。






結果としてダメージ毛でも酸性ストレートで対応できます。

アルカリ剤を使わないと、ここまでダメージが出ないのです。



詳しく知りたい方は当社までご連絡ください。

株式会社東京ローナ

Puca acidストレート

03-5670-0131

葛飾区西新小岩3-34-23

info@tokyorona.co.jp







まだこの季節ですが、紫外線が最も強くなる4月に向けたUVスプレーが発売されます。





当社も毎年厳選して良いものをサロンさんにお届けしているのですが、UVスプレーの中では、今年はこれが1番良いかもしれません。





耐湿効果UV  モイストバリアで



湿気から髪を守り




癖毛の方や、髪が広がってしまう方には

広がりを抑えてくれる成分が入っております。




当然SPF 50+です。




散乱剤を使用にしておらず、吸収材を使用して髪と肌への刺激を少なくしております。






香りはビターオレンジの香り




花言葉は相思相愛





なんともロマンチックですね。笑笑





3月8日より先行発売させていただきます。





先行予約特典の方にはスペシャルな企画を考えておりますのでぜひとも、Instagramの方を見てください。





今年の初のセミナーを開催します。






どこのメーカーさんもやはり、最近はセミナーがすべてオンラインになっております。





当社もzoomにてオンラインセミナーを開催します。







●このような時代でも売れる、店販とは??




●なぜこんなにクリームズは人気があるのか??





●なぜヤフオクやメルカリで値段が高騰するのか?






●売らなくても勝手に売れていく商品とは???





行う日程も、月曜日の夜7時から45分だけお時間いただければと思っております。





サロンさんを回っていても店販商品だけ、買っていただけるケースも多くあるようです。





1人の方が数万円買っていただくこともあるようです。





インターネットに出ている商品はどうしても価格が壊れてしまい、





販売するのも大変にはなりますが、当社が販売している商品は比較的流出が少ないと思います。






今まで、店販商品はあまり売っても利益がないなど言われますが、





お客様との信頼を構築する上では必要なのではないでしょうか。




zoomのやり方がわからない方でも、ダウンロードの仕方から詳しく説明しているパンフレットもお渡ししております。









来月2月の22日お待ちしております。



pucaシリーズシザー???





実は20年前位から発売しておりまして、以前は48シリーズとして販売しておりました。





こちらのシザーは某有名メーカーさんのOEM


や某有名メーカーさんから独立した方など、シザーとしては申し分ない所で製造しております。







海外のものを取り扱ったこともあるのですが、やはりグレードが大きく落ちます。




美容師さんの1番の商売道具なので、



ここは良いものをより安く提供したいと考えて製造しております。








有名メーカーのブランドのロゴを入れると高くなりますが、当社のロゴですと価格を抑えることができます。






都心内部の某有名サロンさんでも結構使われております。






シザーを選ぶ条件としては




●形がかっこいい


●持った感じフィットする


●価格が安い?価格が手頃


●セニングなどの抜けが良い


●切れ味が良い





シザーを扱う上で1番大事な事は、やはり信頼関係だと思います。







しっかりとしたメンテナンス修理、及び納品を徹底しております。



買った後のフォローも無いと、他のハサミ屋さんの事を聞いていたので、


当社は基本的に、新規顧客にはあまり販売しておりません。


既存のサロンさんがユーザーさんなのです。





リピート注文も多く、お客様も紹介をいただいております。






他の小物の中では1番高価なものになりますので、そこは慎重に取り扱っております






まだ1度も使ったことがない方がいらっしゃいましたら、ご連絡いただければ持ち回りサンプルで試し切りもできます。






2月にはキャンペーンを行う予定なのでご検討ください。




酸性ストレートは何がいいの????






私の率直な意見としては、酸性ストレート弱いは




●伸びない


●還元剤が臭い


●毛先専用の薬剤





長年にわたりこのイメージがありました。







アシッドストレートは全てを完璧にしたわけではありません。





正直、購入されて今までと同じような縮毛矯正と思って使用すると失敗もします。






縮毛矯正の概念を少し、外れないとうまくいきません。






軟化をしないと言う点が1番難しいのかもしれませんね。






しかし、髪の毛が軟化したときの状態をイメージしてください。





この時点で少し髪に負担をかけているのは間違いありません。






アシッドストレートはここが大きく違います。






そしてその後に及ぼすダメージの影響が1番違うと思います。






率直に言うと、縮毛矯正をした後、何ヶ月かした髪の状態が明らかに違います。 

(カットのみで何も今回はしてません。)





時間は少しかかりますが、お客様の髪の負担を考えたら、




通常のアルカリ剤を使った縮毛矯正の薬剤を

使用するのが怖くなります。






美容室の付加価値、客単価を上げることが大事になってきます。





時間の生産を取るのか、




お客さんの髪の負担を考えるのか、




それは全てサロン様の考え方だと思います。





最近は問い合わせも数多くいただくようになりました。






他社メーカーからも発売になるようです。





酸性ストレートの良さに気づいてきたのだと思います。




しかし工程が複雑だとなかなか浸透しないのがこの業界の新商品の失敗例です。





アシッドストレートはとてもシンプルなので使いやすいと思います。






酸性ストレートの良さを、わかっていただけましたでしょうか?



これからの時代を共に乗り切っていきましょう。