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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

今回は不思議体験のシェアです。

 

 

 

 

隣に座っていた人がなぜか変わってしまった体験 錯覚の可能性?

 

ある飲食店にいた時のこと。

 

途中から隣の席に別のお客さんが来たのですが。

若い女性のようでした。

 

ですが、途中、私が席を立ってまた帰ってみると。

 

何となく違和感が。

 

隣の席にいた人が変わっている・・・?

 

 

と言っても、私が席を離れた間に会計を済ませて別の人が案内された形跡はなく。

また席を立ったのも短時間でした。

 

20代前半くらいの若い女性の記憶だったのですが、中年男性になってました。

 

あれ??

人が変わってる??

 

このことですが…。

 

可能性とはしては「錯覚」の可能性も高いです(笑)

 

隣の席の人だとしても、じろじろ見るわけでもなく、横目で何となく目に入るだけです。

この時、男性だったのに「若い女性」と勝手に認識してしまった可能性もあります。

 

脳というのは「世界を見たいように見る」性質があるので、意外と錯覚していたり早とちりしてることは多いです。

 

そして知り合いでもない通りすがりや、たまたま居合わせた他人の顔ははっきり見てるわけでもなく。

なんとなくぼんやりした認識だったりします。

 

なので、「途中で人が変わってしまった」と脳が錯覚しているだけ、という可能性が高いです(笑)

 

私のようなスピリチュアル好きの人は「やたら見えない世界に結び付けたがる」傾向もあったりします。

 

なので、冷静に考えると「ただ脳が錯覚して、勘違いしてたんだな」という可能性が高いのですが…。

 

 

パラレルワールド移行の可能性もある?

 

ただ・・・・。

 

私はもうちょっと踏み込んで、別の可能性もあることを考察してみます。

 

もちろん前述の「錯覚や勘違い」の可能性もあります。

 

ですが「パラレルワールドに移行した」可能性もあるかもしれません。

 

これは「若い女性が隣の席にいた世界」から「中年男性が隣の席にいる世界」に知らずに移行した、ということです。

 

 

パラレルワールドを移行する時、通常は前の世界の記憶は残りません。

別のパラレルワールドに移るのは「上書き保存」のような状態になるようです。

 

つまり最初からその新しい世界線の方にいたように自動で修正されます。

そして過去すら変わってしまい、記憶も変わってしまいます。

 

なのでほとんどは気付くこともないです。

 

ただ、ごく稀に「移行前の記憶を覚えてる」ケースもあるようです。

 

今回の件は「脳が錯覚を起こして勘違いしてしまった」可能性が高いと前述しました。

 

 

もしパラレルワールドの移行が起きていたとして。

 

私が移行したのは「最初から隣の席に男性がいた世界線」です。

 

同じ世界線で、女性から男性に変わったわけではないです。

 

なので移行先の世界では「最初から隣の席に男性がいた」現実なので、私の「若い女性が座ってたはずなのに」という記憶はバグのようになります。

 

移行先ではそんな事実はないからです。

 

つまり移行先においては「脳が錯覚してた」ということになります。

 

移行先では、最初から男性がいたのが事実なのですから。

若い女性がいた事実は、移行先の世界には存在しないのです。

 

ということは・・・「脳が錯覚を起こして勘違いしてただけ」というのも間違ってるわけではなく、移行先の世界においては正しいことになります。

そうでないと、整合性が取れないからです。

 

 

今回の件は果たしてどちらだったのか。

 

別にパラレルワールドの移行が起きたわけでもなく、本当に脳が錯覚してただけなのか。

 

それともパラレルワールドの移行が起きて、本来忘れるはずの前の世界の記憶がバグのように残ってしまったのか。

 

どちらなのかは、明確にはわかりません。

 

どちらにしても「脳が錯覚してた」ということにしないと整合性が取れないのは確かです(笑)

 

 

今回の件はどちらなのかわからないし、最初から錯覚していた可能性もある以上、冷静に捉えたいと思ってますが。

 

こんな風にもし不思議な体験をしたとしても、「脳が錯覚してただけ」「思い込んでるだけ」としないと、現実との整合性が取れなくなることも、少なくないのかなあと思うと、ちょっぴり空しさや切なさも感じます(笑)

 

本当は日常の中で、気付いてないだけでミラクルをみんな経験してるのに、もし気付いた場合も現実の整合性のために脳の錯覚ということになってしまうというのも、少し虚しいなあというか。

 

そして気付いてない間に、経験したはずなのに移行先の世界では「最初からない」かのように自動で上書きされている、消えた記憶や過去も、実はたくさんあるのかな…と思うと。

 

可能性にワクワクする気持ちもありつつ、少し空しさや感傷を感じる気持ちもあったり。

 

まあでも、どうせなら可能性にワクワクしたいですね(笑)

 

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スピリチュアル業界で、有名なスピリチュアルリーダーの方は多くいて、私も数名ファンの人がいます。

 

あることに気付いてしまったので、そのことを書いてみます。

 

 

 

スピリチュアル業界の構造はソシャゲに似ている 飽きさせず課金させる仕組み

 

有名なスピリチュアルリーダーであったり、有名でなくてもスピ団体の方などはそれぞれ提唱する「世界観」があります。

宇宙の歴史であったり、地球のアセンションであったり。

 

とても壮大です。

 

前々から既視感がある…と感じてました。

それは。

「ソシャゲ」です。

 

スマホ用ゲームで、継続用サービスのゲームのことです。

 

 

ゲームはパッケージ型の売り切り型だけでなく、サービスが継続し続けるタイプもあります。

 

ネットに接続し、リアルタイムで内容が更新され続けるので、とても人気なようです。

 

スピリチュアル業界も、このソシャゲに構造が非常に似ているな…と。

 

比較するとこうです。

 

ソシャゲ:終わりがない/イベント更新で飽きさせない/強化素材を集めさせる

 

スピリチュアル:新しい概念(次元上昇、宇宙人、アセンションポイント)を次々リリースし、常に「まだ何かが足りない」と思わせる

 

構造が似てないでしょうか?

 

ポイントとしては「飽きさせないため、新しい情報や概念が供給され続ける」ところです。

 

スピリチュアルの世界は、独自理論提唱も多く、情報戦争状態です。

なぜそうなるかというと、この「ソシャゲ的構造」が背景にあるからではないか?

 

ユーザーというのは「飽きっぽい」です。

スピリチュアルの世界、スピリチュアル民も同様です。

 

みんな、新しい情報を常に求め、飛びつきます。

需要があるのは「新しい情報」です。

 

みんな飽きやすく消費が早いので、ジプシー化しやすく、あちこちさまよい続ける人が多いのもあります。

 

だから、スピリチュアルの世界は、各々が提唱される世界観も拡大し続けていき、新しい概念をリリースし続けて「常に何か足りない」と思わせる構造になっているようです。

 

進化すらガチャ化していくスピリチュアルの世界

 

ソシャゲには「ガチャ」があることも大きな特徴です。

 

このガチャが目玉でもあり、ガチャのために課金するユーザーがとても多いです。

そして、課金をしてもらわないとサービス継続もできません。

 

ガチャは主に「強化」目的です。

例えば、強い新キャラ(限定的にしか入手できない、レア度が高いなども多い)、レア素材、強化素材など。

 

ソシャゲは「課金で強さを買う」とも言われます。

 

 

このような強化要素が定期的に投入され、ユーザーを飽きさせず課金してもらう仕組みがソシャゲにはあります。

 

またガチャは「ギャンブル脳」になりやすく、ガチャを引く行為は中毒性もあってハマりやすいです。

 

そしてスピリチュアルの世界も、「進化のガチャ化」があったりします。

 

例えばアセンションするのが今世の目的なので、そのためにセミナーを受ける、などです。

 

セミナー内容も、短期間で更新され続け、継続して受けたいようになってるはずです。

 

内容も「クリスタルボディになる必要があるので、光量を増やすためのワークを教えてもらう」など、多様な内容のようです。

 

ある意味「進化のガチャ化」です。

 

ソシャゲ:育成、強化、ランキングなどの数字的指標

 

スピリチュアル:自分の覚醒レベルや使命感で競争・比較

 

 

スピリチュアルの本質は「自分が世界や現実を作っていることを思い出す=目覚め」であるはずが、構造がビジネスと絡むことで「覚醒の継続供給」や「進化のガチャ化」が起きている側面があったりします。

 

スピリチュアルのソシャゲ化=進化を褒美にした終わりなきゲーム、という構造が、だんだんと見えてきてしまった…というところです。

私のメニューについて ソシャゲ的飽きさせない構造は作ってません

 

今回の内容は批判っぽく感じさせてしまうでしょうが、それも有効な方法の一つには間違いないので、本人が惹かれるなら良いとは思ってます。

 

進化をガチャで引いたって、別に悪くないです(笑)

 

別の視点だと「効率化」「時短」なので、効率や時短を得るための課金しても別に問題はないです。

ソシャゲの課金も効率化や時短が目的なので。

 

というか、私自身が2013年~2017年くらい、霊的進化を早めるために重課金した課金勢だったので、批判する筋合いもないです(笑)

 

ちなみに私の提供してるセッションは、宇宙系の壮大な世界観など作ることはなく「幸せになるためのサポート」を主な目的で提供してます。

 

メンテナンスや補填、エネルギーを整えて好転しやすくする、内面やエネルギー、無意識が変わることで長い目で見て幸せに向かえる本質的なサポートをする、というコンセプトでセッションや伝授を行ってます。

 

飽きさせないために次々と、新しい概念や情報を作って出す、みたいな風潮が個人的にはあまり好きではないので、新しいメニューもかなり控えてます(笑)

 

いくらでも作れるので、増やせるんですが。

 

まあGOサインが出ないと出さないというのも大きいですが。

 

私は直感右脳型アーティストタイプなので、ビジネスタイプにはなれないようですw

 

 

ただ個人的に思うのは、これまではスピリチュアル本も好きだったし、新しいスピ系の情報も興味を持ったりしてましたが。

だんだん、今回書いた構造が見えてくるようになり…スピリチュアル本も全く読まなくなりました。

 

きっかけとしては「コロナ禍」からです。

 

ただ、趣味でやってる創作としては、創作ネタの参考としてスピ系情報を取り入れることもあります。

でもネタとして取り入れてます。

 

世界観がどんどん拡大していく一方で、次々に新しい概念が出て来て…アセンションするためのステップはむしろ遠くなっていくんじゃないかとすら思えてきます(笑)

 

でも、江原啓之さんは世界観や概念が拡大することがなく、こういう構造に当てはまらないですね。

比較的、古典的なスピリチュアルというか。

 

そもそも江原さんは宇宙系の情報発信してないですしね。

 

新鋭的なスピリチュアルほど、まさにソシャゲの終わらないストーリーのようにどんどん話や要素や新キャラ(高次の存在)が追加され、拡大し続けてますよね。

 

宇宙情報だけでなく、地球の歴史だけでも、レムリアやらアトランティスやらムーやら、ソシャゲ並みに壮大ですw

恐ろしいのが、それでもまだ新しい情報が作られ続けてるところですね。

 

スピリチュアルの世界も「ストーリー完結」はあるのか?

ところで、有名なソシャゲ「FGO」が、去年末にストーリー完結したとネットニュースで見ました。

10年かかったそうです。

 

ただ、サービス終了(サ終)ではなく、まだ追加ストーリーでサービスは継続されるようです。

 

スピリチュアルの世界も、FGO本編が完結したように「ストーリーの完結」は果たしてあるのか?

 

ある意味終わりがない世界なので、完結は難しいのかもしれません。

 

ただ「地球のアセンション」が、FGOのストーリー完結のような立ち位置になる可能性はありますね。

 

2030年代という情報もありますが…果たしてどうなるんでしょうね?

どうせなら、章でもいいので、完結してほしいところです(笑)

 

その時のスピリチュアル民はどうなってるんでしょうか?

まだサ終ではなく、サービス継続はしてると思いますが。

 

 

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です

餓鬼供養を受けてくださったA・Sさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

今回は、以前、彼氏にして頂いた餓鬼供養の経過ですが。
一年半で20キロの減量しました。
〇〇病の血液検査も数値が良い状態でキープしています。

最近やっと軽い運動をする気になって、土曜日の半日出勤に歩いて帰っています。
来週から禁煙外来にも行く決意をしています。
「健康体を目指す」と話していました。
目標が達成される事を応援しています。

 

(ルイのコメント)

Sさま、ありがとうございます(^-^)

 

彼氏さんの代理で餓鬼供養をお申込みいただきました。

 

餓鬼供養を受けられて、1年半で20㎏減量されたとのことで、本当にすごいですね!

 

また自主的に運動もされるようになったようですね。

 

また、血液検査の数値も良好な状態をキープできているようですね。

 

禁煙も始められるとのことで、意識がかなり変わっていることがわかりますね。

内側の意識が変わったから、こうして現実での良い変化が自然と起きているということですね。

 

Sさま、ありがとうございます。

 

餓鬼供養についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5ff18516df51590a393cadfe

 

 

この記事は2026年5月に最新の情報を加えて更新しました。

恋愛相手やパートナーなどに、過去に他人から雑に扱われたことを吐露しない方がいい、というポストがバズってるのをXでたまたま見ました。

 

 

過去の不幸を話すことについて 

 

恋愛相手などに、「自分の辛かった過去をわかってほしい、知ってほしい、共感してほしい」と望むことは少なくないと思いますが。

 

 

同情を使って関心や愛情を得たい、共感してもらい癒されたい、快感を感じたいという心理もあるかなと思います。

 

また恋愛相手に限らず、職場の人や友人、SNSのフォロワーなどにも「過去の自分の不遇や不幸を話して共有する」ということは多いようです。

 

このブログでは過去に「愚痴や弱音を話すことはしてもいいけど、自分にデメリットになる」ということを書いてきました。

 

聞く側、受け止める側に「自分の荷物や心のゴミを渡す、持ってもらう」要素は多分にあります。

同情を使ってエネルギーを奪う要素もあったりします。

 

ネガティブな話を聞くのは、相手に集中して、相手のために時間も使ってます。

エネルギーを少なからず使う要素があります。

 

人によっては「聞き役や受け止め役になることが多い」タイプの人もいると思います。

 

立場や関係によっては、それを気兼ねなくしやすいなどもあると思います。

例えば自分がお客さんの立場の時など。

 

愚痴を聞かされるスピリチュアル的意味とは

どうしても辛いときなどは、1人で抱え込むのは辛いと思うので、誰かに聞いてもらうことも時にあっていいと思ってます。

助け合いも必要なので。

 

この件についてですが、良い悪いはないと私は考えてます。

 

また「しない方がいい」ということを今回、書くつもりもないです。

 

「誰かに過去の不遇や不幸、誰かに虐げられたこと。雑に扱わされたことを話して共有したい」

 

そう思うのであれば、話せそうな人や信頼できそうな人に、聞いてもらってもいいと思います。

誰かに助けてもらっても、それは悪いことではないです。

 

確かに相手の負担になる要素もありますが、助け合いともいえるからです。

 

ただ「自分がしたこと、与えたことは何かの形で返る」

というだけです。

 

人生の中で辛い時、しんどい時というのは、時に誰かに頼ってもいいと思います。

もちろん、相手に過剰に負担をかけるのは良くないですが(それもいずれ返ってきます)

 

なので、誰かに聞いてもらい共有してもいいのですが。

 

 

今度は自分が別の誰かの、受け止め役になるというだけです。

 

それは同じ形かはわかりません。

もしかしたら「八つ当たり」のような形かもしれません。

 

「私は誰かの聞き役や受け止め役になることが多い…」

「愚痴を聞かされることが多い気がする」

と思う人は、気付いてなくても自分が誰かに同じようなこと(ネガティブを他の人に共有させる)をしていた可能性が高いです。

 

もし記憶にないなら、忘れてるかまたは過去世のことかもしれません。

 

愚痴を聞かせるという形でなく「今日見た○○の映画あんまり面白くなかった」などのような何気なく発したりネットに書き込んだ、ネガティブ発言かもしれません。

 

ネットやSNSにネガティブな下げる内容を悪気なく書き込んだ場合も、それを見た不特定多数の人達も巻き込むことになり、カルマ(原因)を作ります。

※カルマとは罪のことでなくただの「因果」です。撒いた種のようなものです。

 

★カルマの影響が気になる方や対処したい方はこちらがおすすめです

 

 

誰かの愚痴を聞くことでカルマの解消をしている意味があったりします。

私の体験談 誰かに受け止めてもらったなら、今度は自分が受け止めればいい 

 

私も振り返ってみると、昔は「同情を得ることに快感を感じる」タイプで、愚痴や弱音をよく人に聞いてもらってました(リアルだけでなくネット上も含め)

 

罪悪感はなかったです。

 

「私は可哀想なんだから当然の権利」

とすら思ってました。

 

そして、私は「誰かの聞き役や受け止め役になることが多い」タイプでもあり、よく聞き役や受け止め役、同情や共感する役をしてきました。

 

それも、自分がしたことが返ってきてるんだなと気付きました。

 

自分が散々誰かに甘えて助けてもらったんだから、今度は自分が誰かに甘えてもらい助ける。

 

それでいいんじゃないかと思います。

 

なので、別に誰かに話してもいいし、聞いてもらってもいいのですが。

 

「いずれ自分にもそのターンが回ってくる」

というだけです。

 

なので、自分がどうしたいか決めればいいだけだったりします。

 

愚痴を聞かされるポジティブなスピリチュアル的意味もある

 

ただ人によっては「明らかに自分が聞き役や受け止め役のウェイトが多い」場合もあると思います。

 

それはカルマの解消もあるでしょうが、善行(徳)を積んでる場合もあります。

 

誰かの愚痴を聞くことで相手は多少は楽になり助けられてます。

 

自分一人で抱え込むだけでなく、誰かに聞いてもらうことで、解決はしなくても癒しや救いにはなります。

それは善行や人助けです。

 

その場合はポジティブな形で何かしら返ってきます。

 

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

関係性浄化ワークを受けてくださったA・Nさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

ワーク前の時点でのヒーリング効果のせいか、ワーク前のきぶっはとてもよく穏やかで楽しく過ごしていました。

ワーク後は逆にネガティブな気持ちがずっと出続けてなかなか気分が上がらない状態になりました。

その件で質問させていただき、冬至の前に古い嫌な記憶が出やすいことを教えてもらい、なるほどなーと思って過ごすようにしていました。

 

ワークの報告メールを読んで、〇さんも△さんも自己防衛すること、自分のことしか考えていないこと、私がどんな気持ちでいるかなどみじんも考えていないんだなと苦笑いでしたが、彼らが自己防衛が強い状態でこちらに何か嫌がらせをしてくることはほぼないとわかりまして安心いたしました。

また自己防衛が強いということは、そもそも自分たちの方が悪いということも自覚しており逃げているだけなので、どこかで天罰が下るだろうと思います。

 

また、ワーク後は、〇〇に関してキャリアがいくらあっても人間的にダメな人がいて、そんな人に敬意など払う必要もないなと開き直ることができました

今後その△△とは関わらないつもりでいますが(プライバシーに関わるため中略)

 

今日まで〇さんや△さんから特段変な連絡もなく平和に過ごしています。

私を恐れているでしょうから連絡もないでしょうし、来ても無視するつもりです。

そして、よく考えてみたら、(プライバシーに関わるため中略)をされるようなストレスや警戒心から解放されるんだと思ったら、これでいいやと思うようになりました。

この度はどうもありがとうございました

 

(ルイのコメント)

Nさま、ありがとうございます(^^)

 

ある厄介な人達との人間関係に関して、今後の懸念に対処したいとのご相談でセッションを受けていただきました。

 

お相手からのコードやリーディング内容など納得できたようですね。

 

Nさまが書かれている通り、自分には嘘はつけないので、したことは何かの形で本人が受け取るだけです。

 

セッション後に、冬至の影響もあって浄化反応もあったようですが、Nさまのエネルギーが軽くなったのが伝わりますね(^^)

 

Nさま、ありがとうございます。

 

関係性浄化ワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d2ee16708382961dc4c730a