遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ -28ページ目

遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です

特定のネガティブカルマ解除を受けてくださったH・Sさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

カルマ解除と式神供養ありがとうございました。
下の子は、そういうお年頃というのもあるかもしれませんが、
とにかく反抗的で
何を言っても通じずといったところごありました。
私も、なかなか許せず、、
カルマ解除していただいて三日くらいしてから、
変化が見られています。
反抗的ではあるものの、
反抗する総量が明らかに減っています。

あまりにも反抗されていたからか、
私もずーっと腹が立ち、
自分の親や夫に助けを毎日求めていました。
それが、
下の子と一緒に過ごせるようになりました。
助けを求めなくても大丈夫になっています!!
上の子も、習い事の先生に
成長していると褒められました。

私から見ても、カルマ解除したのは下の子なのに、
上の子が顔つきが良くなっていると感じます。
家族は縁が深いのだと感じました。

下の子の胸の痛みは、上の子も感じていたのですね。。

今回もありがとうございました。

 

(ルイのコメント)

Sさま、ありがとうございます(^-^)

 

特定の事柄のネガティブカルマ解除を受けてくださったSさま。

 

カルマ解除は全般的なカルマ解除だけでなく、「この事柄に対してピンポイントでカルマを解放したい」という場合は特定のネガティブカルマ解除も受けていただけます。

 

お子さまの代行でお申込みいただきました。

 

セッション後、反抗してくることが減ったようですね。

そして一緒に過ごせるようになれたようで良かったです(^-^)

 

また上のお子さまにも間接的に良い影響が及んだようですね!

 

家族というのは繋がりが強く、また家系的影響というのもあるので、ご本人だけでなく家族にも良い影響が及ぶことも珍しくなかったりします。

 

Sさま、ありがとうございます。

 

特定の事柄のカルマ解除についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/6700dcf695624d1b22e30a30

 

「天使」という言葉を聞くとどんなイメージを持つでしょうか。

 

美しい翼を持った存在。

優しい声で導いてくれる存在。

 

他には守護者としての役割を果たす存在…多くの人々が天使に関して持つイメージはさまざまです。

 

 

天使は主に聖書に出てくる概念です。

 

他の宗教の中で語られることも多く、スピリチュアルな世界でも重要な役割を持つ存在です。

 

ところで、天使とは一体何なのでしょう?

 

彼らはどのように私たちの人生に関わっているのでしょうか?今回は、天使の役割やエネルギー、そして天使とつながる方法についてスピリチュアルな視点から解説していきます。

 

天使の役割とは?

天使は、神や宇宙の意志を人々に伝える存在とされています。

 

天使の由来とされる聖書においては、神が作った存在であり神のサポート役として作られたようです。

彼らは天界に住んでいるとされています。

 

彼らは物理的な身体を持ってない霊的存在とされてます。

 

純粋なエネルギー体として存在し、私たちの意識や感情に影響を与えることができます。

 

天使の最も大きな役割は、人々を導き、守護し、癒しを与えることです。

 

 

★天使との縁を繋ぎ、守護天使になってほしい方はこちらがおすすめです

⇒ https://ruihealer.com/items/5d5fabdc83ac2809d10de65a

 

人生において大きな決断をするときや、困難な状況に直面したとき、ふとした瞬間に天使の存在を感じることがあるかもしれません。

それは、彼らがあなたに必要なメッセージを届けようとしている証拠かもしれません。

天使の種類とエネルギー

天使にはさまざまな種類があり、それぞれ異なる役割を持っています。

 

聖書においては、天使には階級があり7つの階級に分かれているそうです。

 

スピリチュアルの世界での天使とは主に「大天使」と「天使」になります。

 

大天使は意外と、天使の階級では下から2番目です。大天使の下の最下位が天使です。

 

ですが天使の階級は明確にヒエラルキーというよりは、役割の違いのようなものです。

 

大天使にはミカエルやラファエル、ガブリエル、ウリエルといった四大天使の他に、サリエル、ラジエル、メタトロンなど有名な存在が多くいます。

 

大天使ミカエルのイラスト。ラファエルやガブリエルやウリエルと同じ四大天使でスピリチュアルな存在

 

私たちにとって特に身近なのは「天使」です。

 

個人に寄り添い、特定の人を守る存在として知られる天使は、多くの人にとって最も身近な存在かもしれません。

 

彼らは人間をサポートしてくれる存在ですが、科学信奉の現代人の多くはそのことに意識を向けることがないのが実情です。

多くの人は天使のサポートを活用できてないようです。

 

天使の他にも、アセンデッドマスターやフェアリー(妖精)のような高次の存在も、スピリチュアルな世界では天使と同じように導きを与える存在と考えられています。

 

彼らは、魂の成長を促し、意識の拡大を助ける重要な役割を果たします。

天使とつながる方法

天使とつながるためには、心を開き、彼らの存在を信じることが大切です。

 

天使からのメッセージやサポートは、さまざまな形で私たちに届けられます。

 

直感的なひらめきや、ふと目にする特定の数字、夢の中でのシンボルなど、普段気づかないような形で彼らのメッセージが現れることもあります。

 

有名な「エンジェルナンバー」は、数字を使って天使がコンタクトをしたりメッセージを伝えています。

 

このようにいろいろな形で現われるので普段から意識を向け、素直な心で受け取ることで、天使との繋がりを感じやすくなるでしょう。

 

クリアリング(浄化)をすることも、天使と繋がるための有効な方法です。

 

天使がもたらす恩恵とは?

天使は、私たちに癒しとサポートを与えてくれます。

 

心が疲れたり、迷いが生じたりしたとき、天使のエネルギーを感じることで安心感を得ることができます。

 

 

特に、人生の岐路に立たされているときには、天使の導きを受けることで、自分が進むべき道が明確になることもあります。

 

また、天使は私たちの直感を強め、人生の選択をサポートしてくれる存在でもあります。

 

心の奥から湧き上がる感覚やひらめきを大切にすることで、天使とのつながりを深め、より良い方向へと進むことができるでしょう。

まとめ

天使は、私たちの人生を見守り、導いてくれる存在です。

 

天使とのつながりを意識し、心を開くことで、より深い癒しや導きを受け取ることができます。

 

天使のエネルギーを感じながら日々を過ごすことで、あなたの人生にも新たな気づきや変化が訪れるかもしれません。

 

もし天使の存在を感じたなら、そのサインを大切にし、彼らとのコミュニケーションを楽しんでみてください。

 

天使はいつも、あなたのそばで見守っています。

 

 

人生や現実が思い通りにいかない。現実や他人が変わってくれない。

 

そんな風に思う人は多いと思いますがどうするのが一番簡単か?

 

それは「自分(の思考感情含む意識など内面)が変わること」です。

 

 

外側の現実や他人を変えようと多くの人はしてしまいやすいですが、それだとなかなか変わらないです。

 

 

ですが、自分が変わることが難しいということは意外とありがちです。

 

多くの人が変わりたいと思いながらも、実際には変化を恐れたり、変わることが難しいと感じたりするのはなぜなのでしょうか。

 

自分のことを責めてしまう「自責」の人は、意外と変わることは難しくないです。

 

それよりも、一番自分を変えることが難しいのは「他責」「批判」をよくする人の方です。

 

つまり被害者になりやすい人より、加害者になりやすい人や他者を攻撃するタイプの人の方が変わることが難しいです。

それはなぜか?を今回は解説します。

 

他責思考、批判が多い人が変われないのはなぜか?

 

他責思考を持つ人々は、自分の状況や感情を他者や環境に責任転嫁する傾向があります。

 

 

このため、自分の行動や選択に対して責任を持たず、変化するための努力を怠りがちです。

 

例えば、職場の人間関係がうまくいかないと感じたとき、相手のせいにしてしまうと、自分自身の改善点に目を向けることができず、状況は変わらないままとなります。


批判が変化を難しくする理由は、他責思考が強まるからです。

 

批判が多い人というのは、実は自分が批判や否定されるとプライドが傷つく心理が強く、自分の心を守りたがる癖があります

 

自分を守ろうとして他者を責めることで、自己正当化することができるからです。

 

「〇〇が悪い」と相手に転嫁することで「自分は正しい」と思えます。

そうして短絡的な安心感を得たい心理があります。つまり無意識では自己防衛しているということです。

 

ですがこの「他責や他者否定をして自己正当化する」が癖になってしまうほど自身の成長を拒みます。

 

 

「批判して自己正当化=私は正しい、変わらなくていい。相手が悪いのだから相手が変わるべきだ」

 

こんな図式ができてしまうからです。

 

自己正当化は確かにその時は楽で、心の安定を短期的には得られます。

 

ですが自己正当化は「自分は変わらなくていい」と怠惰な意識に走らせてしまいます。

 

自分が変わるというのは楽なことではないです。

 

向き合う必要もあり、地道に自己受容する過程も必要です。それよりも誰かを批判して自己正当化する方が安易で簡単だったりします。

 

ですがこれは「怠惰」「逃避」なので、自分が変わる努力を回避させてしまい、いつまでも変われない・・・ということが起きやすいです。

 

相手のせいにする方が簡単で短絡的で楽だからです。ですがそれを変えない限り自分が変わることもできないです。

 


変わるためにはまず自分を見つめ直し、自己責任を持つことが重要だと考えます。

 

他者の行動や意見に振り回されるのではなく、自分の内面を深く掘り下げることが、真の変化をもたらします。

 

変化は、自分自身を受け入れ、ネガティブな思考癖や改善点を見つけることで始まるのです。

 

そしてネガティブな思考癖を変えるのは、長年の癖を変えないといけないので自分で意識して普段の思考感情を自主的に変えていくしかないです。

 

 

 

 

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

内なる強さと境界線設定自動化ワークを受けてくださったA・Nさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

 

1回目のセッション後

セッションを受けると、いつものごとくぞろ目ナンバーをたくさん見たり、駐車場でベストポジションに止められたりすることが続きました。

そして、これまで○○仲間とあまり〇〇のこと(△△とか)以外でプライベートでお茶したりすることがなかったのですが、ひょんなことから「忘年会お茶会やろうよ」という話になり、これまで一定の距離感があった仲間と少し近づくことができるきっかけをつかめた感じがしました。相手の念やエネルギーが強いと影響を受けてしまい辛いので人との交流を無意識に避けていましたが、それをしなくてよくなった感じがしました。

 

2回目のセッション後

一緒にお茶会をやる仲間が、「一緒にお茶する日の夜に○○さんの主催する年末●●に一緒に行こう」とお誘いがあり、二つ返事で行くことになりました。

その●●は様々な人が集まりたくさんの人と交流することができました。たくさん人がいるところに行くとエネルギー辺りをすることがあるのですが、そういうこともなく、ほんとに楽しい時間を気兼ねなく過ごすことができました。

 

3回目のセッション後

実は毎年年末年始に体調を崩すことが多いのですが、なぜかこの年末年始は大丈夫でした。

そして、いつも生霊の影響を強く受けてしまい、毎日心なしかしんどいなというのが当たり前だったことがあまり感じられなくなりました。

昨年までは体調もあまりすぐれないことが多かったのですが、今年に入って自分のエネルギーが高まっている感じがあり、それにともなってちょっと大変な仕事を任される流れになり、仕事は大変ですが乗り切る体力が維持できています。境界線の設定はもしかしたら他人の生霊からも守ってくれているのかなと思います。

 

3回受けたのでとても安心してこれから過ごせそうです。

ありがとうございました。

 

(ルイのコメント)

Nさま、ありがとうございます(^-^)

 

新メニューの自動化ワークシリーズの一つ「内なる強さと境界線設定自動化ワーク」を3回受けてくださいました。

 

1回目、2回目、3回目とそれぞれのご感想をありがとうございます!

 

回数ごとに変化があったようですね。

 

また他者の念の影響を以前より受けなくなり疲れづらくなったようで良かったですね(^^)

 

このセッションは結界など外的に防御するタイプではなく、内側にすでに備わっている「内側の強さ」を強化する方向性のセッションです。

 

より本質的に近いセッションを意識して作ったセッションでもあります。

 

Nさま、ありがとうございます。

 

内なる強さと境界線設定自動化ワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/66e804d5dfae5d1e58bc794d

 

 

〇〇警察というネット用語、ネットスラングがあるようです。

 

〇〇警察とは、何かに関して詳しい人や好きな人が、他の人の発信や発言、行動等に対して

 

「それ違います」

「それ間違ってます」

「作法が違います」

 

など、まるで警察のように取り締まりたがる人を指す造語のようです。

 

 

有名な〇〇警察としては。

 

X(旧Twitter)では「サイゼリヤ警察」さんというアカウントの方がいて、この方はサイゼリヤを「サイゼリア」とTwitterで発信してる人に「サイゼリヤ」ですと訂正を入れることで有名だった方です(笑)

 

この方の場合は悪意もなく面白いので、人気があり多くの人に愛されていたようです。

 

ですが現実的には、他人を非難する方向の〇〇警察も少なくないようです。

 

 

例えば「着物警察」などです。

 

これは、知らない人なのに、着物を着てる人に対して「その着付けの○○が間違ってる」「正しい着物の着方じゃない」と指摘して否定してくる人のことです。

 

○○警察の心理とは?

 

○○警察の心理が生まれる理由には、いくつかの要因があります。

 

まず「自己防衛」の心理です。

 

人は無意識のうちに、自分を守るための防衛機制を持っています。

 

 

他者からの評価や批判を恐れるあまり、あらかじめ厳しくルールを決め、そこから逸脱しないようにしようとするわけです。

 

自分自身を守るために作られたルールですが、これが強くなりすぎると、周囲にもその価値観を押し付けてしまい、厳しい「○○警察」の役割を果たすことになります。

 

 

また、〇〇警察の心理として「内なる批判者」がそうさせている場合もあります。

 

私たちの心の中には、厳しい自己評価をする「内なる批判者」が存在します。

 

この声は、「もっと完璧でなければならない」「間違ってはいけない」と私たちにプレッシャーをかけてきます。

 

この内なる批判者の声が強くなると、他者に対しても厳しくなり、自分と同じルールや価値観を求めるようになります。

その結果、「○○警察」のような態度が生まれるというわけです。

 

他にある心理としては

 

いわゆるマウンティングしたい心理です。

 

「自分は知識を持っている」「自分の方が有識者だ」という誇示をしたくて、〇〇警察をしてしまう人もいます。

 

ライバル意識や競争心があり、なぜか張り合ってきているということです。

 

 

またオタクにも〇〇警察は少なくなく、あまりに好きすぎて自分の解釈と違う人に対して、つい違うと意見を言ってしまう心理の場合もあるようです。

 

オタク界隈でいう「クソデカ感情」でしょうか。

好きが高じて拗らせてしまった心理です。

 

〇〇警察の対処法とは?

 

では、〇〇警察に絡まれてしまい否定されてしまった時の対処はどうすればいいか?というと。

 

やはりこの場合も自分軸を持つことと、境界線を引くことが対処法となります。

 

最初に大切なのは、冷静さを保つことです。

 

嵐の中にいるとき、私たちはどうしても感情に流されがちですが、ちょうど嵐の目の中の静けさのように、一瞬立ち止まって深呼吸してみるのもいいです。

 

それが、あなたの心を落ち着ける第一歩です。

 

○○警察の情報は、時に誤解を招くことがあります。

 

相手は自分が正しいと信じて疑ってないかもしれないですが、必ずしも相手の情報が正しいかはわかりません。

 

正しい情報を見極めることが重要です。信頼できる情報源からの情報を収集し、冷静に判断することが必要です。

 

 

そして、一番重要なのは前述したように

 

・自分軸を保つこと

・境界線を引くこと

 

この2つです。

 

つい真に受けてしまう、モロに傷ついてしまうという方は無意識では相手を受け入れようとしてしまうからです。

 

受け入れることは思いやりや受容であり、人として必要な性質ですが、受け入れすぎる必要はないです。

 

受け入れすぎてしまうという方は幼少期や子供時代に拒絶されたり受け入れてもらえず傷ついた経験があることが多く、そのインナーチャイルドの傷があることが多い傾向です。

 

「拒絶されるのが怖い、傷つく」「受け入れてほしい」という思いが潜在的に強く、自分が傷つくのでその分他の人を受け入れようとしてしまうことも多かったりします。

 

 

エネルギー的に対処したい方受け入れすぎてしまう方はこちらがおすすめです。

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★受け入れすぎてしまう方はこちらがおすすめです。

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