先週後半、福岡二階でちょこちょこ作業。
そして今週水曜日、スタッフ総動員で一気に終わらす。
夜試登。
作業中、ビスが刺さった左人差し指の激痛と肉体労働による深い筋肉痛によりズタボロ…ズタボロついてにbeer climb!!!
締めは本当に呑み。
Aug.8 (Thu)
翌日.午前中は細々作業、昼から少し休み
夕方より高校生のトレーニングで近場のジムに付き合う。
私はどうせ、一時間しかもたないことを見越し、とりあえずイベント課題をやった。
終わってからは、進められた課題数本終わらせ、スタッフと五課題程度、セッション。
一つ得た。
ハードムーブをこなすことに焦点を絞った今年、
自分の持久力の限界を一時間だと思い込んでいた。
イメージは大切だ。
「本数登って体力が終わってると自分で思い込んでいるだけで実際力は出るのでは」と指摘された。
確かに、そうなのか。
勝手に限界を作ってはいけない。
トレーニングの内容が力の前提になるのは明らかだが、流石に長くやっていれば、多少の蓄積も活きる。
それなりな持久力もあることを、自覚してやらねば。
…もし、限界であったとしても疲労を言い訳に使ってはいけない。
感謝。
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