独り言歌。 -66ページ目

『閃光』

天空切り裂く閃光が僕達を照らして、騒ぎ出したら恋が始まる予感を感じる。

満月隠す灰色の雲。
僕達が見つめた明日が待っている。

ザワメキ感じた。

眠れる意志に言葉で目覚めて起き上がる勇気。

『女神の秘め事』

森の奥深く近付いた場所そこには女神が待っていた。
優しく手招きそこで始めたkissにしびれる情熱を感じた。

僕は眠れない刺激に苦しいココロ破裂しそうだ。
あなたは女神恋しちゃイケナイのわかってる。

感じたかった。
僕は、もう、虜さ。

優しさが僕を包み込んだのは初めてだ。
もっと溺れたい。
口唇をもっと感じたい。

『世界がうらやむ恋』

君を見つめる瞳いつもと違う事気付いてる。
最初で最後の世界がうらやむ一筋の輝、恋をしてる。

僕は君の笑顔見つめていたくて話す理由もみつからないまま。
君に話しかけてドキドキな心。

異次元を越えたい。
叶わない願いを、叶えられそうな気がするのは僕だけかな?

君がもしも、好きになってくれて、喜んでくれるなら世界を敵にしてでもILoveYouを叫び続けるよ。

そんな風に描く、先の日常。

僕は気付いてるよ。
君に恋をした事。