独り言歌。 -67ページ目

『強烈』

キスをするよ。
その時世界はひっくり返るンだ。

何もかも、運命づければ僕にとっては記念日だった。
太陽は雲に隠れる。
怒り泣いた、雨粒ひたひた昼間というのに。

僕達の強烈な気持ち。
怒りなもノの形相に、それ見て笑ってる。

今ノ世の中を。
天変地位当り前ト名誉ある学者が叫びます。

順位にコダワルな。
忙しい毎日でみつけた物はなんだった?

まっすぐな夜に潰されソウダロ?
気取った奴達がソこら中でうつつ抜かしてる。

『八月ノ衝撃』

涙も笑いに音変えて、光る太陽に体干す熱風。

甘く香るアンジェリカの髪は、ビジャのHEARTさえもSPECIALに強奪。

白い素肌。
太陽が誘う小麦色ヘの大冒険。
日焼け止め塗りすぎてカラダがベタbetter!!

波シブキ。
サーフボードで乗り切った、八月ノ衝撃。

はしゃぐCOLORカラなサンバな陽気で踊り出す。
ラテンの感覚研ぎ澄ましたらmen'sのジェラシー最高潮に絶好調!!

少しビキニからはみ出すアンジェリカのハニーなヒップ。
ビジャを巻き込みBeachで釘付け、瞳が燃えたぎる。

水シブキ。
火照る体に打たれ落ちた、八月ノ衝撃。

『言葉』

今は意味がわかなくても、いつか僕の言葉が胸の中で響いてくれればいい。

明日は隠れるかもしれない。
けれど今は不安に思わない。
君が悩んで出した今日に僕達の助けが必要ならばいつでも戻ればいい。

きっと冷たい雨に打たれて、暑い太陽に目を奪われても、君が近付いた今日は新しい言葉待っててくれるから。

今、ハートに届けたよ。
君が喜んでくれるなら、僕はどんな時も言葉を送ろう。