独り言歌。 -64ページ目

『日常』

ダ、ダ、ダルイだらけだって噛まずに要られぬ。
ジグザグに切った前髪。

些細な出来事にイラつき隠せず、不安になったのは、あの日ボクを笑ったピエロが騒ぐから。

心を砕かれた気分に襲われてる。

もうすぐ夜明け。
明日もこのキモチに悩まされるのかな?

離れてみて、時間が経つほど、誰かで君の記憶を塗り変えてみる。

『星物語』

夏空、夜は湾岸の道から見上げ、星の物語探す。

星が切り替わっても。

『君となら』

君となら好きな歌の話しもしていられるのに、夢の全てを話せるのに。

無邪気な君の優しさ、あの人じゃ感じられなかったけど。

上手に笑わせて、好きにさせるよ。