独り言歌。 -62ページ目

『君への思い』

今は涙を流してていいよ。
僕が君の分まで悲しみ受け止めるよ僕は君に恋したから。

かっこいい言葉とか、心落ち着かせる歌は歌えないけど、君を…

守りたい。
愛したい。

抱きしめて涙を受け止めてそんな簡単な事僕は君にしてあげたい。

君と僕はこの先の未来でも結ばれない事分かっている。

愛はとてもつまらない期待を運び、胸を苦しくさせて、君が見せた泣き顔見つめられずに。

僕の気持ち伝えて君の胸を苦しくさせて、僕の思い分けあってただ一方的で終わらせたくない。

『あいさつ』

あたらしい笑顔。
いい顔してるね。
さぁ、ボクノ心。
ついつい弾む。

やっぱり笑う君を見ていたい、ずっと見ていたい。

『夢』

自分を犠牲にしても苦労する事は必要なの?
貴方は何故、追い付けたの?

小さな手を持っている時から自分で出した答えに不安が広がるんだ。
他人に流される理由なんて無いんだろう?

本当か迷った時もある。
僕の心壊れそうだったけど君がいてくれたから全て頑張れる。

大事な時間に自分が置いていかれてる気がしてる。
だけどそれは勘違いだよ。

夢が一歩近付いたら明日こそは胸に誓いを立てて歩んで、目指しながら。

現在を頑張れば明るい太陽の光が見えるから自由が僕を苦しめていても。

そこから逃げ出す事が本当なのか?
疑問や葛藤、僕の胸に頭を駆け巡る、苦しめる。

怯えたら、輝きを見失い走ってきた事は無駄になる、身体ごと埋もれてしまいそう。