独り言歌。 -63ページ目

『Beat!! 』

Beatな毎日蹴り上げて感じた音楽、言葉にできたらそれでいい。

keep出来ない鼓動リズム保つの難しい。
貫く本物のloveを間違えた翼の折れた堕天使。

トビキリな言葉を音にできたらめくるめく感情を表現出来るかな?

つまらぬ思いは破り捨ててhead駆け巡る雑音。
僕は踊る衝動に駈られて君を夢中で愛した。

いつの間にかここまで来てたtripな毎日が息苦しいなら少しの深呼吸と君のkissで休む。

僕達が駆け抜けたBeat。
大切にして明日、目覚めてkeep出来れば僕はそれで構わない。

『刺激』

何もかも優柔不断で中途半端な僕は色々な事を自分自身で破壊してる。
貴方を愛した事や他の誰かを愛した事も。

何気無い普通な毎日は最近飽きてきた。
刺激が欲しいのは俺一人じゃないはずだ。

君も同じだろう?
夢みて恋して人を愛する気持ち覚えたけれど…。

追い詰められなきゃ動かない。
世界と一緒で俺も自分の悔し涙を見るまでやる気起きなくて今日を白紙にしたいよ。

見えた感覚が本当か?
不思議を迎える時間に君は付いていけてるの?

つまってる頭考えるとつまづく心どうした?
どうやってココまで歩いてきた?

刺激求めて探し当てた金貨に喰らい付いて明日を見失う奴が追い付けたらまた逃げてる今日まで。

『四色風』

春風、僕達を包み込む。
淡い桃色の桜を見上げながら歩いている。

さわやかな、夏風。
黄色の向日葵に目を奪われる。

二人で居たい季節。

四色風吹いては僕達を包みこみ大きな愛に連れていく。

大事な君と…。


少し冷たい、秋風。
赤色の紅葉がヒラリヒラリ

粉雪舞い散る、冬風
僕の白色の息舞い上がる。

二人手を繋ぎ愛を語ろう。

四色風吹いては君との距離近付けて小さな幸せを運んでいく。

過ぎ行く景色に二人の思いを重ねて、好きな君のために歌う詩。