独り言歌。 -24ページ目

ススメトベ!

ススメトベ!

目ノ前、何時も崖っぷち。
翼なんかは落ちているうちに生えてくるんだ!

ジブンらしくもどんなんかな?
考えて考え中に考え抜くのがイツモのやり口。

さくら

春のさくらは散り始めてまっさらだった革にも傷をつけ見ていた夢からリアルを知っていく。

誰かのために生きるだなんて3月には聴いていた歌も今じゃ考える余裕なく、おちゃらけた歌詞を必死に頭に入れて、一分一秒を生き生きとさせる。

君のメッセージが妙に明るく心高鳴り。
君の嫌なとこ覚えていたけど、思い出してる自分に、また変われなくてバカみてるけど、さほど気にしなくもなった。

泳。

慌ただしい夢を深く泳いでいる。

この先にナニカヲ期待しつつ、フォームすらままならないクロール。

果てを知らない悩み多きヒカリに沈むカラダもがくなり激しい泡の流れが行くてヲ阻ム。

口八丁ニ手八丁デ、ぶつかり合って丸くなるなら、Good-bye.

お世話になりました。
そんな風に捨て台詞吐いて尖ったままの自分がイイな。

調子よく「宣言いたします!」
ヤメるナヤメちまえの合戦状態。