独り言歌。 -23ページ目

トビハネ。

跳び跳ねたりして夢を見ては覚悟決めたと毎月言ってやがる、オレヤカレヤアイツ。
中々しぶとく図太く生きてみます!

期限付きでの自由はご機嫌。
やはり常識はずれに生りきれないんだ、オレ。

[カッコ]つけては自分の首さえ回せず、美味さを過ぎたご馳走。

泳ぐさかな

土曜日の午後。
せつなくなって、耳が求めた高い声。僕には出ないその音が心穏やかにさせた。

今朝のもやに隠されていた、叶わないなんてお告げも。
君を好きになったら、子供の自分、叉。

時折、急いじゃう幸福。
こんなんじゃ満たされない満腹。

足組みながら、首都の上。
カッコつけて頭の中には魚が泳ぐ。

憧れるのはスポットライトに照らされたおちゃらけたentertainer。

昨日の22時

昨日の22時には戻れない。
こんなはずになるんじゃなかった。
予測した距離、夢の中ノベッドタイム、久々に見たよ。

君の官能的な表情。
愛じゃなくてもこんな気持ちなら、会えば何かが変わるかもしれない。

いらぬ心配で会いたい、頭おかしく疑惑だらけの会いたい、感情論はとっくに理性ヲ越えてるアイタイアイタイアイタイ。