独り言歌。 -20ページ目

気ノ毒、既読。

気ノ毒、既読。
君に返す言葉を探り当ててなるべく絵文字で彩らないでこぼこな画面並ぶ、黒文字を書き連ねて。

熱帯都心ヲ流通、僕ラ。
乗った箱形、線路ヲ走ル中では同じ音を鳴らしながら。

最。愛、低、高。
こんな言葉達が皆同じように使用中で何時までも空かないまま。
嗚呼、腹は減るし無くなるものは無くなるのに。

覚醒。

選ぶ言葉なんて不鮮明。
留めた思いは流動的に風を撫でて、逆らう波飛沫。

ユメオドル、オドレ、オドロオドロヲシク。

おとなしくとは燃え盛る火を見つめて思、されど恐怖に打ち勝つ為の明日。

覚醒!
激シ寒寒シク、夜ハアヲク逆走ノ疾走デ。

とぼけてハ成層圏。

不快な状況ハ抱き合っていたいと、心荒んだカ!?

今夜、2人ノラストシーン。

飛び抜けて成層圏!
キミ意識の手繋ぎ手を振りそんな日常。

ナニカ[ヲ]学んだキレイな毎日、当然に素肌をさらす事も無くなるネ。

幾ら、トボケてみても。
フラフラ、夜のどーしようモない考え方。