独り言歌。
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3,11

凍てつく。
あの瞬間。

闇を果てなく連れてきた。

忘れない。
忘れたくない。

それぞれの胸に。

様々に。

春景色。

HARU.

なんかさ。
早まる気持ちだけで息が上がる。
 
空腹満たすだけのジャンクフード。
南風のそよぐ音。
 
雑踏から涙消えてく。
堪らなくなったからさ迷い。
 
闇雲に。
霧がかった5月の夜に。
 
ここのところ。
ハマっているパンを君に会えたら一緒に食べたい。
弾き語りの配信見ながら何も考えずに。
 
言葉探して流れる雲眺めてもまとまんないよ。
良く寝れる日もあるもんだ。
 
風が強いな。
レタス、玉ねぎ、適当な野菜。
晩御飯作ろう。
 
油断はせずに。
君からの言葉。
こんな時だから刺さるよ。
 
タンポポの花。
限界越えたなんて簡単には言えなくなった。
 
浮かれてる場合じゃないね。
お偉方の発信もがらがら。
 
今日は夏日。
車窓流れてく、日常の当たり前。
 
一生懸命な。
監視された画面で又、今日も。
イイコトナンテ言わないじゃないか。
 
いよいよ。
本音。
言わずもがな、一緒に居たいです。

愛を埋める。

抱きしめあう。
夜空の加速に負けぬよう。
 
半端な覚悟。
逆撫であうから。

昨日よりは今日を見つめたくなくなる。
 
それが良かったなんて。
ワタシは。
 
愛を埋める。
怖れを抱く暇さえなく。
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