これが狂犬サッカーだっ!ワンワン、ガウガウ、時々ガブッって感じで、優勝を頂きました狂犬ツートップがスピードを活かして突破し、周囲もハードワークでサポートしましたヨータコーチ就任後、初優勝ですみんな、ホンマによくがんばった☆ 『写真でピースサインをすると、2位みたいやからやめとけっ』と、狂犬コーチのリクエストが出た為、みんな一本指です(笑)
気遣いは無用ぢゃ〜昨日は、ホームグランドにチームを御招待して、昼からTMを行いました5年生は大阪市内から、6年生は奈良県から来て頂き、6⇨5年生の順番で試合を実施するスケジュール選手達とグランドの準備をしている時に、挨拶に来た奈良県からの6年生チームジュースの詰め合わせを持って、挨拶に来られましたこれには驚きましたが、『普通の練習試合ですので、お気持ちだけ頂戴します』と丁重にお断りしました(主催大会でも受取りませんが、、、)気持ちは非常に嬉しいのですが、今回の招待をキッカケに、お互いの交流が深まれば、それで良いかと私は思いますそれが、子供達にとってベストな事だと思います☆さてさて、その交流戦は各チームとも、持ち回りで審判を行う形式だったので、我が学年は最終試合の担当主審を務めるプーさんが、『誰か副審2名来てや~』の声に、センターサークルまでダッシュする狂犬イレブン数名もちろん副審の権利を獲得する為の競争ですしかし、全員試合時の服装だったので、狂犬コーチから『副審やるなら、保温した服装でやれ~』の指令が下され、今度はベンチまでダッシュ、、、そんな中、一人余裕のペースでピステを取りに来るオオカミB『お前、みんなに先を越されててるぞ』と言うと『全然問題ない、俺にはこれがあるしぃ~』と挙げた手には、副審フラッグが、、、そして、グランドからは、保温してダッシュで二番目に戻ったドリブラー君が、『俺の副審フラッグが無いっぃぃ~』と叫んでいる、、、(笑)そこへ、更に余裕のペースでフラッグと共に戻るオオカミBそれにドロップキックを仕掛けるドリブラー君監督が見てたら、間違いなく雷が落ちたでしょう、、、(; ̄O ̄)そして、数分間揉めた後、最後はジャンケンで再び負けたドリブラー君が、悲痛な表情と共にベンチへ帰還気遣いの心が微塵も無い彼らに、奈良県から来たチームの、爪の垢を煎じて飲ませてやりたいと思いました、、、(;´Д`A
好きなチームと指導者本日は、北大阪の大会にお邪魔しております本日は、狂犬クラッシャーとオオカミBが、学校行事の為お休みですそんな状態で、先程対戦頂いたチーム指導者の方が出している指示は、『辛い状況でもクリアせず、ドリブルを続けろ。それがお前らの為になるからなっ!』のみそして、選手も自陣ゴール前でも一生懸命ドリブルをするその姿に、昔の狂犬チームの姿を思い出しましたクリアをして逃げる位なら、ドリブルを仕掛けて奪われて負けた方がマシ、、、そんなポリシーでやって来たけど、去年位から出来なくなっていたでも、そのチームは、今でも徹底してやっていましたそして、そんなポリシーを貫くチームと指導者は大好きです試合後直ぐに名刺を持って行き、全学年を通じてのお付き合いをお願いしましたとても自分自身、勉強になった試合でした☆
ハンドの定義とスライディング巷で噂の審判講習会、、、(笑)その中で『ハンドの判定基準』について、一瞬話題に上がりましたルールブックには、『故意に方から下の腕を使った場面』とありますが、その講義では『自然な立ち方をした場合の手がある位置(腰骨の横かな?)以外で、手にボールが当たった場合はハンドを取りますっ、でもケースバイケースですっ』と言ってました(だから、どうなるねん!)そう言えば、先日の大会で、ロボ長男が味方のクリアボールが手に当たり、ハンドを取られてました審判も、迷った雰囲気だったので、判定は難しいと思います因みに、私は『故意に』の意識が見えなければ、殆ど取りません因みに、長男はその判定の笛に対して、『はぁっ?』と言ってイエローを頂戴してました。いい気味です( ̄▽ ̄)さて、話しは変わって、スライディングの話し、、、今月号のサッカークリニックに、スライディングの事が掲載されてました詳細は割愛しますが(面倒臭いので)日本人は、この練習がもう少し必要でわっ?って事です練習を開始 する適性年齢は書いてませんでしたが、確かにこの技術をジュニア世代で教えるべきか、非常に難しいですうちのチーム全体では、『双方に危険が伴うので教えない』との考え方が主流です私も、基本賛成ですが、中学年代に近付く今のタイミングであれば、少し教える必要もあるのかなとも思います因みに、私はスライディング大好き選手でしたっ(笑)
審判講習会行ったけど、、、(;´Д`A先日、協会主催の審判講習会に行って参りました各チーム、必ず一名以上の参加が義務付けられている講習会テーマは、今後主流となる8人制試合に伴い、機会が増えて来る1人審判の事試合中の動き方一つで、タッチラインやオフサイドラインを見逃す事もあるので、是非ともツボを押さえたいとテンションが上がる同じ市内のチームのコーチに便乗させて頂き、到着した河川敷近くのグランド風が四方八方から吹き荒れ、講義を聞くにはヘビーな環境だと思ったが、知識向上の為には仕方ない意を決して、他のコーチ達とグランドに入り受付に向かうそこでチーム名を伝えると、『はーい、抽選でーす』と言われ、王様ゲームで使用しそうなクジ引きを引かされるこんな時だけ、クジ運が急上昇する狂犬コーチ見事当たりを引き当てる、、、詳しい説明を聞くと、そのグランドで実施されるリーグ戦で、主審が出来る権利をゲットしたらしい、、、(;´Д`A順番は、二試合目まぁ、講義で教わった事を実践する事により、更に理解出来るハズっ!!と思い、メモ帳を取り出し講義開始に備えるそして、開始時刻となり、講師の挨拶が終わった瞬間に、『一試合目の方どぉーぞ!』との掛け声聞くところによると、クジ引きにより選ばれし者達が、皆さんが見ている中、そのリーグ戦の審判を行い、終了後あーだこーだ言われる最新の講義形式を採用しているとの事その日、私を含めて計8名が『選ばれし者』として笛を吹いたが、『立つ位置が近い』と『立つ位置が遠い』と、順番にコメントを頂いた私は置いておいて、他の7名は、同じ様に見えたけどな、、、要は、試合全体を見るポジションを確保し、オフサイドの判定に備えながら、ファールを見逃さない為、プレーの争点に近付けとの事なんか矛盾してる気がする、、、(; ̄O ̄)そんな紆余曲折した講義も終わりに近付き、講師から締めの挨拶『私も1人審判の経験無いですがぁ、皆さんも頑張りましょう!』一体、何の講義やったんや、、、(;´Д`A