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身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



イスラエルがイランの核開発を阻止するためにイランを攻撃しなければならないとするのは、戦争を行うための口実に過ぎないと指摘されています。

アメリカの情報topはイランが核開発を行う兆候はないと情報機関の報告を発表し事実上更迭されています。イランtopもイスラムの教義から核は保有しないと発言してきました。

アメリカはイラクに侵攻するときは大量破壊兵器があるとして侵攻しましたが大量破壊兵器はありませんでした。今回のイラン攻撃も同様と見られます。

アメリカの論理は稚拙です。トランプ氏は私的な利益を得ているのではないでしょうか。上記からそう考えざるを得ないのです。

イスラエル、アメリカ共に選挙で国民の決定がなされ変化が起きると考えます。イランは、イスラエル、アメリカが自壊するのを待つのが得策でしょう。











ウイトコフ氏とクシュナー氏はモスクワ訪問後ウクライナのキーウを訪問したとのことです。この意味するところはモスクワでプーチン氏と面談したのはウクライナに対して話をする前にプーチン氏に説明を行う目的だったということです。

先にも書きましたが、この動きはまさに方向性の問題だと考えます。プーチン氏としてはウクライナでずっと選挙が行われていないので交渉当事者が国家元首になっていないことを問題視しています。

休戦なり停戦が交渉されるとしても、交渉当事者は今いないという現実です。選挙をした場合ゼレンスキーが選ばれるか疑問なのです。

そのため、ウイトコフ氏とクシュナー氏の動きは方向性の話であり、ゴルフで言えばトラブルショットでどこに出すかの話です。

戦場に人がいないこと、弾薬がないこと、のほうが問題解決になるかも知れません。まだどうなるかは分かりません。









アメリカのウイトコフ氏とクシュナー氏がプーチン大統領と面談したとのことです。これは少し前にCIAラトクリフ長官がモスクワを訪問しナリシキン氏と面談したことの続きなのでしょうか。

正直なところウイトコフ氏とクシュナー氏が会ったところでこの2人には何もする能力はなくイスラエルと電話するしか出来ないのですが良く分かりません。

単にトランプ大統領の意向を伝えるだけのような気がします。それでもこの面談を実行するのは世界に対する意思表示なのでしょう。

つまりトランプ氏はプーチン氏と連携すると。ならば何故ロシア制裁を解除しないのかと考えてしまいます。分からないことが多いです。

今は方向性だけを見るべきなのかも知れません。何だかゴルフみたいです。正確な距離はあとで考えるということです。