イランのアラグチ外相がパキスタンのイスラマバードに到着しました。報道された通りカーリーバーフ議長は来ていません。
アメリカの特使はイスラマバードに来ないと報道されました。何だとの意外感があります。アラグチ外相はパキスタンにイラン側の見解を伝えるとのことです。
この状況ではイランとアメリカの合意は難しいと感じます。元々ウイトコフ氏とクシュナー氏は行政経験がなく2人には決定権はありません。
時間的にはイランカーグ島のタンクが満杯になるtimingが早く来ます。圧力バランスが崩れると油井が噴出出来なくなる可能性が強いです。イランがどう行動するか注目されます。