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身の回りのことを自由に書いてみます。食べること、飲むこと が 好きなのでこれに関係すること、段々多くなってきました。



イランとアメリカの間で締結されていたMOUの60日間の期限が切れました。締結後アメリカが攻撃を続けイランが応酬することが常態化していました。

その為このMOUを延長する気配は両国の間に全くありません。アメリカは11月に中間選挙があり各選挙区では準備に余念がありません。

そもそも何を目的にしているのか分からない、イスラエルの甘言に乗っているだけではないか、エプスタインの問題を回避する手段ではないか 等の推測が数多く出ていますが結局アメリカが戦争をしている理由は分かっていません。

この状況で選挙に敗北するとアメリカは一体どうなるのでしょうか。財政的に大きな穴が開きます。

国際的な信用も落ちます。トランプ氏の周辺には信頼のおける部下がいなくなっています。日本は距離を置くべきでしょう。

高市さんはトランプ氏と会わないことが良いです。これ以上自身の支持率を下げないことです。ロシア問題も処理が下手です。











現在のイランは王政でなくイスラム国家です。そのためイスラム教の特別な資格を持つ人物が最高指導者になっています。

これはホメイニ、アリに続いて3人目です。前任者のアリは世襲を嫌ったのですが現在のイランにはこの条件を満たす人が見当たらず子息が後継となっています。

ところで、現在のイランを本当に動かしているのは誰なのでしょうか。表面的にはそれは革命防衛隊だという答えが出るでしょう。しかし、実際にイランを動かしているのは本当は誰なのでしょうか。

2つの顔を持った集団がいると考えます。1つの顔は外部に見えています。それが上記のようなイスラム教です。決して見えることがない、或いは見えないように行動している集団の顔があると考えます。

イスラム教指導部の中にも海外のスパイがいます。イラン政権にもスパイがいます。2重スパイもいるので複雑です。

イランはミステリアスな国だと考えます。















お盆休みがほぼ終わったと考えます。この期間はデイーラーもお休みでしたが再開されます。

車をよく使う期間でしたが帰ってからエンジンオイルの交換をしなければなりません。事前に日時を予約していますのでその点は安心なのですが、デイーラーの方によればエンジンオイルは入荷はあるものの希望する油種が揃うかは不安があるとのことです。

今まで入れていたエンジンオイルではなく似たものになる可能性があるとのことです。どうやらそのような状況のようです。

イランとアメリカの戦争は終息しそうにない、或いはホルムス海峡が解放されないので寧ろ年末以降にエンジンオイルが不足するようです。

まだあるうちに必要量を買っておく方法があるかも知れません。今後のことを相談することに致します。流通がどうなっているかにもよります。