京都の八百屋。
京都の都会のど真ん中に
突如ひろがる野菜畑。
所狭しといろんな野菜が植えられいて、
小川まで流れているこの場所は、
京都八百一さんの屋上農園です。
女性がひとり、管理されててね、
とってもステキな都会のオアシスでした。
八百一さんには初めて行ったけど、
京都なのにこの価格!?というくらい
驚くほど野菜が安くて、
しかもいろんな種類があって、
ワクワクしました。
お惣菜の充実度もハンパない。
近くにあったら、毎日通っちゃうわね、きっとね。
歩かせすぎてちょっとご立腹だった夫が、
(20分以上歩くの好きじゃないらしい)
テンション上がって店内をぐるぐる回ってました(笑)
疲れを忘れるくらい楽しいところのようです。
iPhoneからの投稿
突如ひろがる野菜畑。
所狭しといろんな野菜が植えられいて、
小川まで流れているこの場所は、
京都八百一さんの屋上農園です。
女性がひとり、管理されててね、
とってもステキな都会のオアシスでした。
八百一さんには初めて行ったけど、
京都なのにこの価格!?というくらい
驚くほど野菜が安くて、
しかもいろんな種類があって、
ワクワクしました。
お惣菜の充実度もハンパない。
近くにあったら、毎日通っちゃうわね、きっとね。
歩かせすぎてちょっとご立腹だった夫が、
(20分以上歩くの好きじゃないらしい)
テンション上がって店内をぐるぐる回ってました(笑)
疲れを忘れるくらい楽しいところのようです。
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いちご豆乳ヨーグルトドリンク。
おそるおそる飲んでみたら、
以外とおいしかったもの。
いちご豆乳ヨーグルトドリンク(長っ!)
先日、ジャム用のいちごを
2パックもいただいたので、
夜な夜ないちごジャムをつくりました。
そーいえば。
ジャムづくりは好きなんだけど、
なかなか食べる機会がなくて
(パンはそのまま食べる派)
さてどーしたもんか、と思いまして、
冷蔵庫の中にあるものを合わせてみたら、
以外とおいしかった(笑)
好き嫌いはあるかもだけど、
豆乳とヨーグルトといちごジャムの
融合は私の中ではヒットでした。
ヨーグルトを大さじ2くらい、
無調整豆乳をグラスの七分目まで注ぎ
いちごジャムを好きなだけ入れ、
スプーンでぐるぐる混ぜて出来上がり。
今度はいちごジャムをつかって、
いちご豆乳ヨーグルトアイスクリーム
(さらに長い 笑)をつくってみよ!
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以外とおいしかったもの。
いちご豆乳ヨーグルトドリンク(長っ!)
先日、ジャム用のいちごを
2パックもいただいたので、
夜な夜ないちごジャムをつくりました。
そーいえば。
ジャムづくりは好きなんだけど、
なかなか食べる機会がなくて
(パンはそのまま食べる派)
さてどーしたもんか、と思いまして、
冷蔵庫の中にあるものを合わせてみたら、
以外とおいしかった(笑)
好き嫌いはあるかもだけど、
豆乳とヨーグルトといちごジャムの
融合は私の中ではヒットでした。
ヨーグルトを大さじ2くらい、
無調整豆乳をグラスの七分目まで注ぎ
いちごジャムを好きなだけ入れ、
スプーンでぐるぐる混ぜて出来上がり。
今度はいちごジャムをつかって、
いちご豆乳ヨーグルトアイスクリーム
(さらに長い 笑)をつくってみよ!
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竹林でお茶会(希望)
今日は春休み最後の日。
義姉の子どもたちが
あんまりにもヒマそうだったので、
農園の仕事をさくっと終わらせて、
パートのおじちゃんの山へ
みんなで遊びに行きました。
目的はただひとつ。
たけのこ掘り!
隊長に続けとみんなで行進(笑)
たけのこ掘りはおよそ10年ぶり。
たけのこが見つかるまで少し時間がかかったけど、
途中から足先で探り当てられるようになりました。
子どもたちは初めてで、
しかも探検みたいだったので、
とっても楽しそうでしたよ。
楽しい春休みの思い出になってたら、
うれしいわあ。
にしても、竹林の中にいると
笹の擦れ合う音が心地よくて、
時間を忘れそうなくらい。
ほっとくとどんどん竹が増えてしまうので、
ある程度伐採しなくちゃいけないけど、
これが一人じゃなかなか難しいよね。
山を管理してる人は、高齢な方が多いし。
なんとかできないもんかと考えたあげく、
お茶会ができないかと考えた夫。
いつかパートのおじちゃんと一緒に、
竹林でお抹茶をいただくのがゆめなんだとか。
私は小屋がいいなー。
iPhoneからの投稿
義姉の子どもたちが
あんまりにもヒマそうだったので、
農園の仕事をさくっと終わらせて、
パートのおじちゃんの山へ
みんなで遊びに行きました。
目的はただひとつ。
たけのこ掘り!
隊長に続けとみんなで行進(笑)
たけのこ掘りはおよそ10年ぶり。
たけのこが見つかるまで少し時間がかかったけど、
途中から足先で探り当てられるようになりました。
子どもたちは初めてで、
しかも探検みたいだったので、
とっても楽しそうでしたよ。
楽しい春休みの思い出になってたら、
うれしいわあ。
にしても、竹林の中にいると
笹の擦れ合う音が心地よくて、
時間を忘れそうなくらい。
ほっとくとどんどん竹が増えてしまうので、
ある程度伐採しなくちゃいけないけど、
これが一人じゃなかなか難しいよね。
山を管理してる人は、高齢な方が多いし。
なんとかできないもんかと考えたあげく、
お茶会ができないかと考えた夫。
いつかパートのおじちゃんと一緒に、
竹林でお抹茶をいただくのがゆめなんだとか。
私は小屋がいいなー。
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