◯○をフル活用したフランス旅 〜好き・大嫌い・心地よい その①
View this post on Instagram パリの朝☕️ ゆったりカフェ文化もいいけど、オーダーから受け取りまでさっくり済むのも好きなんだって、外に出ると自分の好みが明らかになる。 東京が恋しくなったパリ。 お花もパサージュも見たから、そろそろ帰ろう。 One morning in Paris. Nice to have a cafe creme sitting at a cafe. Spending sometime in abroad, it makes me realize that I also like the quick flow from an order to receive. I start to miss Tokyo. It’s about time to go back as I saw what I wanted to see #好み #コーヒー #朝 #パリ #東京 #miss #tokyo #spendtime #abroad #preference #coffee #cafecreme #atcafe Uvlibre37さん(@uvlibresay)がシェアした投稿 - 2019年May月10日am11時51分PDTスーパーがっかり・脱力・怒り爆発から始まったフランス旅。私の心はこんな感じでした。(「プリニウス」より画像お借りしました。)往路のフライト&TGVでの12時間以上の移動時間中、どうしたら「楽しい時間を過ごす!」という目的に合うようになるのかを実験をしよう!と決めて行ったことは「いい気分になること」ではありませんでした!私がしていたのは、携帯を両手で持ち、その瞬間瞬間浮かんでくる文句や怒りを、ひたすら携帯のノート機能に打ち込むことでした書かれていることは今回の「がっかり感」を引き金として今まで経験した傷ついたこと悲しかったこと怒り拗ね...色々なことが怒りの形で恨みの文句として暴言として出てくるでてくるとめどなく湧いてくる湧き出てくる「全然ポジティブじゃない言葉たち」をすくって掬ってすくいまくっていました。そしてこの作業、およそ14時間の移動時間では済まなかったのです。長くなるので次に続きます。