夏までに痩せたい人が陥る落とし穴|“食べちゃう自分”の脳科学的理由とは? | 一生モノのダイエット理論|脳科学と習慣構築でリバウンドから卒業する

一生モノのダイエット理論|脳科学と習慣構築でリバウンドから卒業する

根性や我慢に頼る程、ダイエットは失敗する。
1,200件のサポート実績から導き出した「脳科学×心理学」の理論。食欲に振り回されず、自然に痩せる仕組みを体系化。
一時的な減量で終わらせない、自分の体型を自分で管理し続けるための「一生モノの技術」をお伝えします。

 

 

こんにちは

脳を騙して賢く痩せる

幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。

私のこと

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「痩せたいのに、また食べてしまった」

この葛藤を、何度も

繰り返してきた方は多いと思います。

 

朝の時点では
「今日こそは食べ過ぎないようにしよう」
「お菓子は買わないようにしよう」
そう決意していたはずなのに
夜にはその決意もどこへやら……。

 

このような行動に対して

自分を責めてしまう方も少なくありませんが

これには脳が起こす「ある反応」が

関係している可能性が高いので

自分を責める必要なんてありませんびっくりマーク

 

 

 

 

実際、2021年に発表された論文でも

脳の制御機能や食欲をつかさどる

神経回路の働きが、過食や食欲の抑制に

大きく影響する事が発表されています。

参考:Dieting and the Brain: Is Obesity a Brain Disease?

(Müller et al., Nature Reviews Neuroscience)

 

上記の論文で分かる事は

痩せたいのに食べてしまうというのは

脳のシステム上の“誤作動”である

可能性があるという事ですびっくり

 

 

ダイエットを妨げる脳のパターン

注意したいのは癖になってしまった

思考と行動の悪循環のループです。

 

たとえば

食べたあとに罪悪感を抱く

その罪悪感をごまかすために

また何かを食べてしまう

食べすぎたから

翌日は抜いて調整しようとする

結局お腹が空いて

夜にドカ食いしてしまう

 

 

 

 

とか

 

 

 

他人の体型と比べて落ち込む

「自分はダメだ」「もう無理かも」

と思ってやる気を失う

やる気が出ないから

ダイエットをサボるようになる

体重や体型がさらに気になり始める

またSNSなどで人と比べて落ち込み

さらに自己否定が強くなる

「どうせ続かない」と思い

やけ食い・現実逃避に走る

そしてまた、「こんな自分がイヤだ」

と責める…

 

 

 

とかね。

 

この悪循環のループに心当たりがある方は

脳の短期的報酬に支配されている

状態かもしれませんガーン💨

 

 

解決の糸口は脳の反応に意識を向けること

ダイエットを成功させたいと願うなら
ただ食事を制限をしたり

運動量を増やすのではなく

脳の反応に意識を向けてあげてください。
 

 

 

 

・なぜその時に食べたくなったのか

・食べる前に、どんな出来事があったのか

・その時にどんな感情になったのか

・本当にお腹が空いていたのか

 それとも「気晴らし」がしたかったのか

 

このように、自分の中で起こっている

反応を丁寧に見ていく事で
脳のパターンは少しずつ変わり

あなたのダイエットを

必ず成功へと導いてくれます。

 

 

1人で頑張るのが辛いなら

今の自分を変えたい

でも何から始めれば良いかわからない。
自分のパターンを客観的に見つめるのは難しい。

 

そんな方のために

個別カウンセリングを行っています。

● 無理な制限なし
● あなたに合った思考の整え方
● 脳科学に基づいた具体的なアプローチ

 

一時的な我慢ではなく

「脳を味方にする」習慣づくり

一緒に進めていきましょう。


今の行動を変えるきっかけを

ぜひあなた自身の手で

掴みにきてくださいね^^*

 

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