こんにちは
脳を騙して賢く痩せる
幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。
▷私のこと
「痩せたいのに、また食べてしまった」
この葛藤を、何度も
繰り返してきた方は多いと思います。
朝の時点では
「今日こそは食べ過ぎないようにしよう」
「お菓子は買わないようにしよう」
そう決意していたはずなのに
夜にはその決意もどこへやら……。
このような行動に対して
自分を責めてしまう方も少なくありませんが
これには脳が起こす「ある反応」が
関係している可能性が高いので
自分を責める必要なんてありません![]()
実際、2021年に発表された論文でも
脳の制御機能や食欲をつかさどる
神経回路の働きが、過食や食欲の抑制に
大きく影響する事が発表されています。
参考:Dieting and the Brain: Is Obesity a Brain Disease?
(Müller et al., Nature Reviews Neuroscience)
上記の論文で分かる事は
痩せたいのに食べてしまうというのは
脳のシステム上の“誤作動”である
可能性があるという事です![]()
ダイエットを妨げる脳のパターン
注意したいのは癖になってしまった
思考と行動の悪循環のループです。
たとえば
食べたあとに罪悪感を抱く
↓
その罪悪感をごまかすために
また何かを食べてしまう
↓
食べすぎたから
翌日は抜いて調整しようとする
↓
結局お腹が空いて
夜にドカ食いしてしまう
とか
他人の体型と比べて落ち込む
↓
「自分はダメだ」「もう無理かも」
と思ってやる気を失う
↓
やる気が出ないから
ダイエットをサボるようになる
↓
体重や体型がさらに気になり始める
↓
またSNSなどで人と比べて落ち込み
さらに自己否定が強くなる
↓
「どうせ続かない」と思い
やけ食い・現実逃避に走る
↓
そしてまた、「こんな自分がイヤだ」
と責める…
とかね。
この悪循環のループに心当たりがある方は
脳の短期的報酬に支配されている
状態かもしれません
💨
解決の糸口は脳の反応に意識を向けること
ダイエットを成功させたいと願うなら
ただ食事を制限をしたり
運動量を増やすのではなく
脳の反応に意識を向けてあげてください。
・なぜその時に食べたくなったのか
・食べる前に、どんな出来事があったのか
・その時にどんな感情になったのか
・本当にお腹が空いていたのか
それとも「気晴らし」がしたかったのか
このように、自分の中で起こっている
反応を丁寧に見ていく事で
脳のパターンは少しずつ変わり
あなたのダイエットを
必ず成功へと導いてくれます。
1人で頑張るのが辛いなら
今の自分を変えたい
でも何から始めれば良いかわからない。
自分のパターンを客観的に見つめるのは難しい。
そんな方のために
個別カウンセリングを行っています。
● 無理な制限なし
● あなたに合った思考の整え方
● 脳科学に基づいた具体的なアプローチ
一時的な我慢ではなく
「脳を味方にする」習慣づくりを
一緒に進めていきましょう。
今の行動を変えるきっかけを
ぜひあなた自身の手で
掴みにきてくださいね^^*
▼詳しくはこちら
登録者1,000人突破
購読者様の嬉しい変化が止まらない!
《7Days》無料メールレッスン
今なら嬉しいメルマガ2大限定特典付
・個別相談会特別チケット
・太り癖脳診断ができる
セルフチェックシート
↓↓↓ご登録はこちらから↓↓↓
~お客様のビフォーアフター~
~オンラインショップ~









