府中市議会議員 西村りくの仕事場 -45ページ目

事務所がオープンします☆

西村りくです。

4月8日に西村りく後援会事務所がオープンします☆

事務所


場所は、府中市新町1-67-2
https://www.google.co.jp/maps/@35.6876549,139.4899903,17z?hl=ja

いちょう通り沿いでスーパーバリュー近く。

4月26日までの期間限定で、

当面は火~金曜13:00~17:00の開所となりますが、

お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください^_^

☆ ☆ ☆

併せてこれから周辺のお店紹介もしていきます。

今日は「中華そば ひびき」さん。
http://tabelog.com/tokyo/A1326/A132602/13117530/

ひびき


シンプルながら食べ応えありの逸品🎶

私としてもどストライクなクオリティです。

ラーメン


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リリース!

西村りくです。

この度、府中市の新しい防災ハンドブックがリリースされました

『府中市防災ハンドブック』
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/bosaibohan/saigai/hand-book.html


3.11から4年の節目に、震災を風化させぬよう

このタイミングで配布されることに深い意義を感じます。

新表紙


震災翌年の3月に各地で防災セミナーを開催したり

ご案内される機会が多くあり、

参加者のみなさまから多くの声をいただきました。

そして昨年3月の予算特別委員会でこの「新・防災ハンドブック」の

予算が計上されていたことから、その概要について確認し、

翌6月の議会の一般質問でその企画内容について取り上げ、

市民の声や要望も含め調査研究の結果を質問しました。

言葉では伝えにくいのですが、

一般質問後に市の担当課へコンセプトデザインを提示したものがこれです。

提案

提案したいことを表紙を使って表現したものです。

読み物ではなく、使って学んで「防災を身近に自分のものに」。

さらに、捨てられない工夫も必要であり、被災地の経験も大切です。

関係の深い宮城県多賀城市の防災手帳を取り寄せ

参考にさせていただきました。

手帳1

手帳2

発災から時系列でまとまっていて読みやすい。

しかも手帳というコンセプトで、ポケットに入り持ち歩けます。

今回の府中市の防災ハンドブックのコンセプトは「教科書」。

とにかく使っていただきたいと思います。

市内世帯の2/3は集合住宅であることもこの一般質問で知りました。

そこから、マンション防災のコンテンツの必要性、

意識啓発の観点から1.17や3.11のタイミングでの発行なども提案しました。

その上で、それぞれの自宅で、地域で、足りないところを補っていただければ

さらに深い防災・減災に繋がることを確信しています。

今回は府中市の地域に特化したオリジナルバージョンとして、

府中市ホームページからもダウンロードできるようになっています。

ご活用ください♪

「やりました感」満載ですが。

やらせていただきました!

政治は結果。

実績をアピールするのは議員の大事な仕事のひとつと思います。

そしてあたりまえをつくるのが私たちの仕事。

明確なゴールはありません。

ひたすら前進あるのみです☆


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2つの基地跡地〜府中基地篇〜

西村りくです。

去る3月10日、衆議院予算委員会第三分科会で、

公明党・高木美智代議員が府中基地跡地(浅間町)について

麻生財務大臣へ質問しました!

視聴はこちらです。

「衆議院インターネット審議中継」
(↑サイトへ移行後に「高木美智代」をクリックしてください)

質問1

質問2

これは、昨秋に私たち市議会公明党5人が

高木美智代議員と府中の課題について懇談した際に、

府中基地跡地の状況についてご相談したことから始まります。

2月9日には再び府中へお越しいただき、現場でのヒアリングや、

関東財務局職員の案内で跡地内を視察。

基地3


また浅間町の都営住宅側も回り、現状の課題を共有しました。

基地1


基地2


以降も様々やりとりを続け、今回の国会での質問となったわけですが、

10分ほどの質疑ながら麻生大臣に鋭く斬り込む高木議員の姿は

とても勉強になりました。そして大感謝です☆

まさに公明党のネットワーク力全開!

ぜひご覧ください。

おまけに、もったいなくも私の名前も出していただきました


美智代さん


一方、国会に先駆け私も3月4日の市議会・基地跡地対策特別委員会に臨み、

跡地利用計画にあたって障壁となる敷地内中心部の米軍通信施設が

引き続き存続していくのかについて質問し、

これが残る前提で計画策定することを確認。

その上で、都道・小金井街道歩道拡幅や跡地東側の住環境改善、

周辺1


周辺2


また衛生面や治安面また災害への対応など含め、

この荒れ果てた状況が1日も早く改善されるよう

重ねて要望させていただきました。


引き続き国・都とも連携し、取り組んでまいります。

3月14日


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200回☆

西村りくです。

久々の投稿です。

☆ ☆ ☆

2011年4月24日から間もなく4年。

初当選後も毎週続けてきた最寄駅での朝のご挨拶も、

ここまで

火曜・武蔵野台駅北口で78回

水曜・多磨駅で98回

後半は一旦休憩中ですが金曜・白糸台駅で24回。

本日の多磨駅で、3駅合計200回目となりました


いつも激励してくださる方、会釈してくださる方、

ありがとうございます☆

駅頭1


党の2名連記や「おはようございます。素敵な1日を!」等のぼりを立てて

通勤通学のみなさんをお見送り、というのが私の駅頭スタイルですが、


挨拶以外にも

・駅前のタバコの吸殻とゴミ拾い

・駅員さん、商店、シルバーやご近所の方々との対話

・市民相談や地域要望(ここから生まれた実績多数)

などに意識して取り組んでいます。


ここで知り合った方や、親しくなるきっかけになった方も多く、

続けることの大切さを実感しています。

単なるメッセンジャーや、ただ主張を繰り返すのではなく、

ご挨拶を通して、直接的・間接的に人と繋がることが私のテーマです。


昨日も、「駅でいつも見かけているので」とメールをくださった

ベンチャー企業の方と直接お会いしご相談いただく機会があり、

今後の政策提案にもつながりそうな夢のある素敵なお話を伺いました。

私からもビジネス視点と政治的視点からのコメントとともに

今後も応援していきたいと思い、エールを送らせていただきました。

こんな出会いもあります。


駅頭はこれからも様々なスタイルを研究し、

市民の皆さまとの接点を増やし、繋がりを深めて行きたいと思います。


1日の始まりは爽やかな挨拶から。

「おはようございます!行ってらっしゃいませ☆」

出陣

西村りくです。

昨日、衆議院選挙の公示となりました。

投開票は14日。私も議会の合間を縫って参戦します。
(とはいえ公務最優先ですが)

今回の衆議院選挙、私のスタンスは、

◎小選挙区→
1)全国9選挙区の公明党候補支援
  特に東京12区(足立区西部と北区)太田あきひろ
2)地元・東京18区 自民党・土屋正忠候補支援
◎比例区 →全国対象に「公明党」!

という3本立てと議会との同時進行で12日間激走します。

昨夜も議会での一般質問を終え、土屋候補の第一声の街頭に参加しました。

遊説


また、4日(木)午前中は

比例区東京都ブロックの高木陽介候補と

応援の竹谷とし子参院議員を迎え、

市内ご挨拶回りの後11:15より30分程度

府中駅フォーリス前にて街頭演説を予定しています。

公明党の主張、ぜひお聞きいただきたいと思います。

⭐︎ ⭐︎ ⭐︎

今回の争点、

アベノミクスのここまでの評価と、

消費税10%を1年半先送りの是非と言われていますが、

アベノミクスの評価について言えば、

府中市では税収が増えている事実。

25年度の決算でも如実に数字にあらわれています。

きっと府中市だけではないはず。

これは必要な市民サービスや将来へ向けての蓄えもできます。

補正予算で公立小中学校のLED化が実現できるのもその影響でしょうか。

一方で、生活に実感が感じられないというお声も事実です。

ここが道半ばであり、課題でもあるかと思います。

とはいえ見えないところでみなさまが

間接的に恩恵を受けていることもあるはずですし、

自治体としても使うばかりでなく将来へ向けての蓄えも必要です。

⭐︎ ⭐︎ ⭐︎

報道では各党それぞれ公約やキャッチフレーズが横一列に並べられていますが、

公明党は社会保障と税の一体改革を決めた時から

一貫して軽減税率導入を訴え続け、

また財務省・自民党、また各業界や現場との対話や他国での調査など

丁寧に時間をかけて研究を重ねてここまできました。

今回の解散を受けてにわかに編み出した、

あるいは党首の思いだけが先行した

根拠に乏しい他党の政策とは雲泥の差があります。

公明党の政策には一貫性があります。

過去の公約・マニフェストを並べてみると

ちゃんと繋がっていますし、常に進んでいます。

「私はぶれません」と言いながら、

離合集散を繰り返す政党を渡り歩いたり、

状況に応じて主張が次々と変化していく政党・政治家の何と多いことでしょう。


地味ですが着実に、一歩一歩丁寧に進める。

何を言われても本当に大切なものを見失わない。

全国の議員ネットワークと党員とのネットワークで常に現場主義を貫く。

ほかにもたくさんありますが、これが公明党にしかない強みです。

さらに、結党50年というと「古い政党」のイメージをお持ちの方も

いらっしゃるかもしれません。

衆参合わせて51人という決して多くない布陣ですが、

平均年齢は52歳(衆:54歳/参:48歳)

以外に若いと思いませんか?

私が現在46歳なので、参議院は近い世代ということになります。

定年制を敷き、常にリフレッシュし続けていることもまた、

公明党の魅力です。

⭐︎ ⭐︎ ⭐︎

よくわからないから、とか。

民意とかけ離れている、とか。

選択肢が少なすぎる、とか。

マスコミの影響も受けつつ様々なご意見もあるとは思います。

でもノリや感覚で選挙に行くような余裕のある時代ではなくなってきました。

国民の反応がそのまま自分自身の生活にリバウンドします。

以前も書いたことがありますが、

正視眼でご判断いただくためにはその時だけ見てもわかりにくいと思います。

選挙から次の選挙までの間、日頃から政治に触れ、しっかり監視することで、

すべてではないにせよ見えてくるものがあるのではないでしょうか。

文脈をしっかりつかんでいただき、賢明な判断をお願いしたいと思います。


その上で、このブログを読んでくださる方は

私を知っていてくださる方だからこそあえて言わせていただきますが、

私が人生をかけて飛び込んだこの公明党。

国政においては少数ながら、本当にすごいです。

優秀な人材に加えて、苦労と心がある本物の人間の集団。

応援をよろしくお願いします。

「比例区=公明党」です。

公明党