府中市議会議員 西村りくの仕事場 -15ページ目

仕事初め

仕事初め。

村崎議長とともに高野市長はじめ庁内をご挨拶に回り、他市からのお客様をお迎えしてスタートしました。

今期最終年度を迎えますが、議会倫理条例の制定や新庁舎への引越し準備、デジタル化への対応など、議会として進める事が集中する1年になりそうです。

しっかり取り組みます。

#府中市議会 #西村りく

 

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2022年開幕。

新年あけましておめでとうございます。

今年も多くのみなさまと対話しながら、地域をしっかり歩きたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

夏以降、すっかりブログの更新が止まっておりました。

色々考えすぎて筆が止まってしまうので、今年は躊躇なく書いていきたいと思います。

 

動画もたまにしかつくらないと操作方法を忘れてしまいます。

コンスタントにつくりながら、わかりやすい情報発信を研究したいと思います。

、ということでまずは新年のメッセージ動画をつくってみました。(30秒)

若い人たちのように軽快にはつくれないですが、色々試していきます。

 

 

URL: youtu.be

それにしても大晦日の武蔵野の森公園の風は冷たかった。。

凍りました。

 

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府中市おくやみハンドブック発行

府中市おくやみハンドブックが発行されました。

 

 

死亡届を提出されたご親族等にお渡しするもので、

従来のA4白黒コピーの手続き一覧から33ページのブックスタイルに。

よりわかりやすい内容とレイアウトで、書き込めるようにもなっています。

相続に関わる家系図を書き込めるページまであります。

 

 

大切な人を亡くされたご家族に寄り添い、より丁寧なサポートを求めて昨年9月の一般質問で取り上げたものの一つが形になりました。

 

https://www.city.fuchu.tokyo.jp/kurashi/machi/sogi/nakunatta.html?fbclid=IwAR0IzrYAMy_qvSTIKAESwJzLPUxhcMjiXQrZ6kxLWzie_0Lw9X8jHEO-hqY

 

 

ご遺族にとっては心身ともに受けるダメージは大きく、死亡届提出の後も山のような手続きはさらに大きな負担になることもあります。

故人とのご関係や地理的な事情など様々な理由で限られた時間の中で手続きをしなければならないこともあります。

役所や関係機関を行ったり来たり。何度も足を運ぶことも珍しくありません。

そんな負担を少しでも軽減できたら。

一覧表ではなく一つひとつ丁寧に寄り添うようにガイドできたら。

 

今回のハンドブック以外にも、専用窓口の開設も要望しましたが、

こちらは新庁舎完成後に1フロアに関係窓口が並ぶことになり、

ワンストップでの対応が可能になるということでしたので、

こうした窓口対応も合わせてご遺族サポートの充実に繋がればと思います。

 

#府中市 #おくやみハンドブック #ご遺族サポート #府中市議会 #公明党 #西村りく

 

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府中市版マイタイムライン ver.2021

風水害に注意が必要な季節を迎えました。

本年5月20日に避難情報の表現が見直されたことに伴い、

私がつくったオリジナルの府中市版マイタイムラインも更新しましたので

ダウンロードページにアップさせていただきます。

https://www.nishimura-riku.com/download

 

また、内閣府が作成した「避難行動判定フロー」をお使いいただくと

マイタイムラインも作りやすくなりますのでご案内します。

http://www.bousai.go.jp/oukyu/hinankankoku/h30_hinankankoku_guideline/pdf/keikai_level_chirashi.pdf 

 

A3サイズなどなるべく大きなサイズでお使いいただくことをお勧めします。

 

#府中市 #水害対策 #マイタイムライン #公明府中 #公明党 #西村りく

 

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新型コロナウイルスワクチン接種に関する緊急要望

5月21日、公明府中として「新型コロナウィルスワクチン接種に関する緊急要望」を高野律雄市長に提出し、懇談的に意見交換もさせていただきました。

要望書では、ここまでの市民の皆さまからのご意見はもちろん、運営側の状況や、党による国・都・他自治体との連携なども踏まえて精査しまとめたものです。

 

 

新型コロナウイルスワクチン接種に関する緊急要望

 

1)高齢者へのワクチン接種について、できる限り円滑かつ迅速に進め、7月末までの完了を目指すこと。

2)ワクチン接種の事務量の増加にあたり、人材の確保と庁内の職員の応援体制を確立すること。

3)予約システムについて

 ①WEB予約を多言語化すること。

 ②今後、コールセンターは問い合わせ専用とし、予約については専用の電話回線を確保すること。

4)接種体制について

 ①接種当日、予診の際に接種できなかった人への再予約を検討すること。

 ②1日の接種上限数を増やすこと。

 ・集団接種・・・会場の増設、接種時間の延長、一コマの接種数を増やす。

 ・個別接種・・・会場の増設。

 ③高齢者施設、障害者施設など施設接種、会場に来られない人への訪問接種について実施を検討すること。

 ④接種会場への移動支援のあり方について検討すること。

5)接種に関する情報をより多くの市民に伝達するため、ワクチンニュースは自治会を通じて配布できるよう検討すること。

6)申込み手続きが困難な市民の手続きサポートを、社会福祉協議会及びささえあい協議会などと連携し、地域で行えるよう働きかけること。

7)9月に海外に留学する学生・生徒について、ワクチン接種が義務付けられていることから、留学するまでに2回の接種が実施できるよう配慮すること。

8)接種の進行状況をみて未接種者の確認、接種勧奨を検討すること。

 

以上、本日の広報ふちゅうやワクチンニュース、ホームページなどでこの先の見通しもだいぶわかるようになりましたが、全市民の接種完了という意味ではこれからが本番です。

 

接種に携わってくださっている医療従事者や職員の方々も緊急かつ長丁場の作業でも間違いがないよう、慎重に、安全に、無事故を期すため頑張ってくださっています。

 

市民同士や地域でフォローする体制も必要に感じました。

引き続き様々なお声をいただきながら現場力を発揮して行きたいと思います。

 

#府中市 #新型コロナウィルスワクチン #公明党 #公明府中

 

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