長い長い前記事からの続きです(笑)
※設定が直せずに
ところどころ、太字になってしまった
読みにくいけど許して~
ひとバンジー飛んでから
SNK講習会に行った私。
気分は…
かなり爽やか~ヽ( ̄▽ ̄)ノ
どんな反応がくるかな
そもそも返事がくるんだろうか?
その辺りの不安はゼロではなかったけど
やることやったぜ!!!
言いたいことを言ってやったぜ!!!
私はやってやったぜ~!!!!!
てな感じ(笑)
このまま終わりにしてしまいたいくらい(笑)
でも、これ、始まりだよね…(-_-;)?
…しかし
いくら待っても返事が来ない…
返事がきたらもちろん
夫にも博士にも話すつもりだったけど
なかなか来ないから
夫からは、返事きた?と聞かれるし
(彼はもしかしたら、返事がきても
私が報告しないかもと思ってたから
聞いた気がする)
博士からも、折々に聞かれるけど
でもマジできてなかったのよ。
その間は、思ったよりはざわざわせずに
爽やかな気持ちで過ごせた。
どちらかといえば、
夫は私を認めてくれたんだ…
ということに
安心感を持つことができた。
そんで2週間くらいしてかなぁ。
やっと返事が来た。
ソッコーでざっと読んで
夫と博士に報告。
そのとき、出掛けるとこで急いでたので
ゆっくり読まずに出掛けてしまった。
ーーーーーー
内容は…
私と夫が険悪になってたなんて
全くわからなかったということ。
しかもそれが自分のせいだとは
ショックすぎて返事もなかなか
書けなかったということ。
いつ頃からか、息子(←夫のこと)から
笑顔が消えたような気がして心配していた。
それはもしかしたら、
息子に譲るはずの義理親の住まいを
事情で明け渡せないことで
息子が苦しんでるのでは、と
いつしか義母自身が苦しくなっていたこと。
( その約束は、私と付き合う以前から
していたことなのだけど
それができなくてえらく申し訳ながってて。
その話は私も聞いていたが
私は全く気にしてなかった。
親は親が自由な人生を歩めばいい
と思ってたから。
それどころか、自由に住まいを決められて
かえって好都合だったのだけど…)
私を大切にしようとしたことが
かえって私を苦しめていたなんて…
孫の教育費を払う余裕もなく
渡せるのもおこづかい程度で申し訳ないと。
子どもたちにできなかったこと
孫にしてやりたいのにさせてもらえないと
我慢してきたこと。
あなたにも、嫁がきて孫ができたらきっと
私の気持ちがわかる日がくると思う、と。
私には幸せになってほしい。
私と息子には
大変申し訳ないことをした。
息子と孫たちをよろしく、と…
ーーーーーー
まずは、やっぱり悲しませたなぁ、と
落ち込んだ…
そこでビビってしまい、
ゆっくり読み返せなくなってしまった。
でも、ところどころ
ええ??そうだったの??とか
カチンときたりしたとこがあった。
住まいがどうとか、全く勘違いのことで
勝手に罪悪感感じてたんだなぁ、とか
てゆーか、なんで一言も聞かないで
勝手に思い込んでんだろ?とか
だからあんなに、早く家を買え買え、と
言ってたのね…とか
孫の教育費って
じじばばが払うもの??
そこに罪悪感感じるんだ???とか
だからお金を渡しても渡しても
まだあげ足りない!と思ってたのね…とか
孫ができたらきっとわかるとか言われて
カチンときたりとか…
んー、彼らも彼らで私たちを
妖怪かわいそう、にしてたのかね…?
いえいえ
私はもう十分に幸せだったんです
好きなひとと結婚して
かわいい赤ちゃんを授かって
誇りを持てる仕事もあって
特別に生活に困ってもなかったし
ずっと家族がバラバラだったから
今度こそ、やっとできた私の家族と
私が描く自分の家族の未来を
どうやって叶えよう?って
ワクワクしていたんです
それを
ごめんなさい
楽な暮らしをさせてあげられなくて
ごめんなさい
家計のためにあなたに仕事をさせて
ごめんなさい
立派な住まいも与えてあげられなくて…
いつも申し訳なさそうに
お金を渡される度に
あなたの暮らしは
あなたの家族は
あなたの仕事は
私の作り上げてきたことは
私のこれからの未来は
とってもかわいそうだって…
( ノД`)…
そう何度も何度も言われている
そんな気がしていたのかもしれない
博士も言ってた。
今の幸せを否定されてる気がしたんだよね?
って…
そういうことなのかな。
だから受け取らないと
困った顔をしていたのだね
だって義理親の罪悪感を
埋めてあげられないからね…
そういう前提持ってるなら
どんだけやっても、まだやり足りないって
そう思うよなぁ。
そりゃ
受け取ってもらえないと困るよね…
まぁそれもこれも
もちろんベースは愛なんだけどね
それも、わかるけどね…
今まで理解に苦しんできた彼らの言動が
そしてここまで私が抵抗感を持つ理由も
ようやく納得できた。
そして
気になってたのなら
一言聞いてくれたらいいのに…?
と思った。
でもま、聞けないわな…
私も言えなかったんだからね…
つづく